【完結】ド近眼悪役令嬢に転生しました。言っておきますが、眼鏡は顔の一部ですから!
説明しよう。私ことアリアーティア・ローランスは超絶ど近眼の悪役令嬢である……。
気が付いたらファンタジー系ライトノベル≪君の瞳に恋したボク≫の悪役令嬢に転生していたアリアーティア。
原作悪役令嬢には、超絶ど近眼なのにそれを隠して奮闘していたがあらゆることが裏目に出てしまい最後はお約束のように酷い断罪をされる結末が待っていた。
えぇぇぇっ?!それって私の未来なの?!
腹黒最低王子の婚約者になるのも、訳ありヒロインをいじめた罪で死刑になるのも、絶体に嫌だ!
私の視力と明るい未来を守るため、瓶底眼鏡を離さないんだから!
眼鏡は顔の一部です!
※この話は短編≪ど近眼悪役令嬢に転生したので意地でも眼鏡を離さない!≫の連載版です。
基本のストーリーはそのままですが、後半が他サイトに掲載しているのとは少し違うバージョンになりますのでタイトルも変えてあります。
途中まで恋愛タグは迷子です。
コハクが倒れ、皆のアイドル(?)大根足までも倒れ、一気に悲劇的な展開にどうなってしまうのかとハラハラしていたら、全てをぶち壊してくれるピンク髪さんですねw
迷いの森も物理的に破壊してやって来たんでしょうか、相変わらず力業が凄いヒロイン(自称)ですがまさか、アリアの知らないうちにそんなことになっているとは……。
さらば、ヒロイン、君のことは忘れないになってしまうのか!?
王妃がまともな人なのに何でこんな愚かな王子が生れてしまったのでしょう(´・ω・`)
愚かなだけでなく、人の話も聞いていないから、これは付ける薬がないのかな。
王妃がついに自分の息子を見限ったとも取れる動きをしだしたので王子にドナドナが聞こえそうな!?
大根さん、めっちゃ活躍してますね。
森の防衛が働かなくても大根さんが警備員をしている限り、不審者は入って来れない!
しかも不審者はあなたでしたか、そうですか(´・ω・`)
鼻が警察犬並みに良いとは恐ろしい(笑)
「じぶん、だいこんあしなんで!」が破壊力ありすぎて、面白いです。
だいこんあしさんに全部、持っていかれた感じがするキャラの濃さですよね。
何だか、パプ〇くんの網タイツ履いた上半身魚の人に見えてきました👀
妖精というより妖怪ぽいですが、うんとこどっこいしょのカブが走って逃げたと思えば、理解可能ですね!?
最後の一文の『執念深い言葉をさだったか』が何かの誤植な気がしますのでご確認くださいませ。
コハクがいなければ、危なかったですね。
王子の傲慢さと執着がより強くなったといいますか、もはや危険人物😨
ヒロイン?なピンクさんも危ない人度が上昇しているようですし、これは町に迂闊に買い物に行けませんね。
終盤の(から始まる部分が”でき”で止まっているようです。
何でいたのか、あなたは!という王子ですが、心の中ではアリアが高評価なのが意外でしたね。
認めたくないけど、認めざるを得ないという複雑な心境かな。
しかし、変装もしないで出かけたのはアリアの油断といいますか、迂闊なうっかりさんなところが出た感じですね。
まさか、下町をうろちょろしているとは普通、思いませんしね。
アリアはどこかに乙女回路を落としてきたから、仕方ないですね(´・ω・`)
彼女にそんな反応を求めてはいけないのです、コハク君。
擦れ違いが尋常ではないから、この一方通行な恋心が実る日は果てしなく遠くなりそうですね。
しかも街に出ると思ったら、会っちゃいますか。
そうですよね、探していましたよね。
ハンナの子もまさかの強大な魔力持ちだったんですね。
成長が早いのはいいとして、身体は成長するけど頭と心がついていかないのが問題ですよね。
しかも、アリア……君も鈍感系お嬢様でしたか。
ネーミングセンスの無さも安定でしたね(笑)
シロやコハクなんて、まだ良かった方だったんですね💦
ストレス原因から、離れられたのでアリアが望んだ平穏な生活が手に入りましたね😄
傷はやはり、軟膏で何ともなかったようで良かったです。
痛そうですしね、古傷とか💦
ハンナの子供が魔力持ちというのは意外な事実ですが、それよりも畑で取れる作物がまた、ひと悶着起こしそうなんですね。
あの王子も何がしたいんだか、分かりませんし。
今更、アリアのことが気になって、探しているとか?安心してください、死んでますよだから、ないかな🤔
乙女ゲーや小説が原作になって、ヒロインがいるとされる場合、滅茶苦茶にツッコミどころ満載のご都合主義なところを逆に楽しむ……いやいや、矛盾だらけでおハーブな展開ですね。
原作通りだと王子は助けてくれたヒロインに感謝なのでお咎めなしなんでしょうが、お城に不法侵入した平民はどうなるんでしょうね💦
リアルで宮殿に紛れ込んでエリザベス女王とお話した一般人がいた気がしますが、厳罰ではなかったような(笑)
しかし、まさかそのイベントに乗じて、自分が退場する策を考え付くとは伊達に図書室籠って、森の魔女に師事してないんだよ!という見事な展開でした。
暗殺者とか、一体どこの手の者だったんでしょうね(笑)
回し蹴りをもろに食らった王子は特に心配ではないけど、毒は平気でも矢は刺さった痕が痛そうです。
王妃様の狙いといいますか、真意がどこにあるのか、分からないところが怖いですね。
なぜ、魔力もバレてないのに婚約者にされてしまったのか。
いや、それよりもお育ちの悪い王子の教育と躾とドリル令嬢をわざと放置しているのかなとも思えて、味方とは言えない感じですよね。
森の魔女は自分に敵意がないと迷いの森が機能しないんですね。
それで毒薬なんて物騒な物を所望する王子でも行けたし……王子は法の網を潜って、犯罪を行う人ということで危ないですね!?
シロの正体が想像していた以上にとんでもなく、尊い存在でした、ありがたや!?
原作では森の魔女が悪役令嬢を毒殺する薬を作ってくれるということは善良なライラが薬を作るのに疑問を抱かないほどに悪役令嬢が悪逆だったんですかね🤔
それとも王子の願いが単に純粋なものだから、森が認めて通したから、ライラとしても森の認めた者の願いを叶えただけってところなのかな。
その森の魔女に弟子入りしちゃったのでフラグがブレイクされた気がします😄
眼鏡は本当、子供の頃、かけていると今でいうところのいじられるで言われるから、子供は傷つきますね。
掛けて、学校行くのが嫌になると思うので分かります。
でも、最近の眼鏡は軽くていいですよ、軽くても鼻当ての痕は出来るんですよね。
重い眼鏡は重いので耳が痛くなりますしね😥
しかし、ド派手なのしかいない中に地味なのが一つだけあったとしたら、かえって目立つということになぜ、気付かなかったのか(笑)
木を隠すなら森だから、同じような恰好の方が多分、目立たなかったのにやっちまったなーの結果が婚約者という罰ゲームですか(´・ω・`)
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