暴走娘×ど天然?-六花の恋4-【完】
※『俺のこと好きでしょ?』からタイトルを変更しました。
+++
純愛を貫く僕の両親や、うーの両親と違って僕は
うーに対してだけゆがんでいた。
+++
六花の恋シリーズ第四弾!
六花の恋シリーズは一話ごとに主人公がかわりますので
どこから読んでいただいても大丈夫です!
+
気づいた時には総真くんが大好きだった。
お兄ちゃんやお父さんに、『総真のストーカー』って言われるほどに。
信条!犯罪はしません!
+++
司羽咲
Tsukasa Usa
中学二年。由羽の妹。幼馴染の総真が大好き。
総真と同じ高校に入学するため勉強がんばり中。
碓氷総真
Usui Souma
想と美結の一人息子。県下トップの高校の首席。
父親譲りのクソど天然と評判だけど頭はいい。
羽咲の家庭教師。
藤沢水都
Fuzisawa Mito
羽咲の幼馴染で親友。
ふわふわした容姿と性格で、男女ともに人気。
片想い中の人がいる。
藍田玲哉
Aida Reiya
総真の親友。総真のストッパー。腐れ縁。
愛称『玲』。
いい奴。
司由羽
Tsukasa Yuu
『六花3』の主人公。
那也を溺愛。
遠江那也
Totoumi Naya
由羽の同級生で恋人。
剣道部でやや喧嘩っ早い。
『六花の恋1』登場人物
司咲雪
Tsukasa Sayuki
司晃(旧姓・雪村)
Tsukasa Kou
藤沢巽
Fuzisawa Tatsumi
藤沢琴(旧姓・三科)
Fuzisawa Koto
青山旭
Aoyama Asahi
青山凛(旧姓・相馬)
Aoyama Rin
『六花の恋・外伝』登場人物
碓氷想
Usui Sou
碓氷美結(旧姓・塚原)
Usui Miyu
藍田尚哉
Aida Naoya
藍田玲奈(旧姓・新垣)
Aida Reina
2022.7.5~18
Sakuragi presents
+++
純愛を貫く僕の両親や、うーの両親と違って僕は
うーに対してだけゆがんでいた。
+++
六花の恋シリーズ第四弾!
六花の恋シリーズは一話ごとに主人公がかわりますので
どこから読んでいただいても大丈夫です!
+
気づいた時には総真くんが大好きだった。
お兄ちゃんやお父さんに、『総真のストーカー』って言われるほどに。
信条!犯罪はしません!
+++
司羽咲
Tsukasa Usa
中学二年。由羽の妹。幼馴染の総真が大好き。
総真と同じ高校に入学するため勉強がんばり中。
碓氷総真
Usui Souma
想と美結の一人息子。県下トップの高校の首席。
父親譲りのクソど天然と評判だけど頭はいい。
羽咲の家庭教師。
藤沢水都
Fuzisawa Mito
羽咲の幼馴染で親友。
ふわふわした容姿と性格で、男女ともに人気。
片想い中の人がいる。
藍田玲哉
Aida Reiya
総真の親友。総真のストッパー。腐れ縁。
愛称『玲』。
いい奴。
司由羽
Tsukasa Yuu
『六花3』の主人公。
那也を溺愛。
遠江那也
Totoumi Naya
由羽の同級生で恋人。
剣道部でやや喧嘩っ早い。
『六花の恋1』登場人物
司咲雪
Tsukasa Sayuki
司晃(旧姓・雪村)
Tsukasa Kou
藤沢巽
Fuzisawa Tatsumi
藤沢琴(旧姓・三科)
Fuzisawa Koto
青山旭
Aoyama Asahi
青山凛(旧姓・相馬)
Aoyama Rin
『六花の恋・外伝』登場人物
碓氷想
Usui Sou
碓氷美結(旧姓・塚原)
Usui Miyu
藍田尚哉
Aida Naoya
藍田玲奈(旧姓・新垣)
Aida Reina
2022.7.5~18
Sakuragi presents
目次
感想
あなたにおすすめの小説
【完】引きこもり魔女に恋をした騎士の徒然なる日々の物語 〜魔女の呪いを解く魔法〜
保桜さやか
恋愛
ある森の奥深く。
誰も知らないところに、ひっそりと暮らす魔女がいました。
魔女はアベンシャール国の王子様に呪いをかけてしまった罪で国から追い出され、不気味な不気味な森の奥に閉じ込められることとなりました。
監視として付き添った騎士もその森に行くことを拒み、人が変わってしまったもの、逃げ出すものが後を絶ちませんでした。
あるとき、幾度目かになる騎士の逃亡により、魔女の元へ向かうことになった新米騎士のジャドールは、孤独の魔女に恋に落ちました。
そんなちょっと変わった騎士と引きこもり魔女の物語。
お兄様はやさしく笑って、逃げ道だけをなくしていく
星乃和花
恋愛
縁談に悩む子爵令嬢リゼットが助けを求めたのは、名門侯爵家の長男アルフレッド。
穏やかでやさしく、理想のお兄様のような彼は、「君のことは僕が見ている」と甘く手を差し伸べてくれる。
送り迎え、花や手紙、完璧なエスコート。
守られているだけのはずが、気づけば周囲には「彼女はもうノースウェル侯爵家のもの」という空気ができあがっていて――。
ふわふわ優しいのに、実はかなり策略家。
やさしく逃げ道をなくしてくるお兄様系ヒーローに、恋愛に疎い令嬢がじわじわ囲い落とされていく、甘くて幸せな溺愛ラブストーリー。
――「待つよ」と言いながら、外堀はきっちり埋めてくる――
(完結済ー本編10話+後日談2話)
円満離婚に持ち込むはずが。~『冷酷皇帝の最愛妃』
みこと。
恋愛
「あなたと子を作るつもりはない」
皇帝シュテファンに嫁いだエリザは、初夜に夫から宣言されて首をかしげる。
(これは"愛することのない"の亜種?)
前世を思い出したばかりの彼女は、ここが小説『冷酷皇帝の最愛妃』の中だと気づき、冷静に状況を分析していた。
エリザの役どころは、公爵家が皇帝に押し付けた花嫁で、彼の恋路の邪魔をするモブ皇妃。小説のシュテファンは、最終的には運命の恋人アンネと結ばれる。
それは確かに、子どもが出来たら困るだろう。
速やかな"円満離婚"を前提にシュテファンと契約を結んだエリザだったが、とあるキッカケで彼の子を身ごもることになってしまい──?
シュテファンとの契約違反におののき、思わず逃走したエリザに「やっと見つけた」と追いすがる夫。
どうやら彼はエリザ一筋だったらしく。あれ? あなたの恋人アンネはどうしたの?
※小説家になろう様でも掲載しています
※表紙イラスト:あさぎかな先生にコラージュアートをいただきました
※毎朝7時に更新していく予定です→2月15日からはランダム更新となります。ご了承ください
拾ってないのに、最上位が毎日“帰る”んですがーー飼い主じゃありません!ただの受付係です!
星乃和花
恋愛
王都ギルド受付係リナは、今日も平和に働く予定だった。
……のに。
「お腹すいた」
そう言って現れたのは、最上位の英雄レオン。
強いのに生活力ゼロ、距離感ゼロ、甘え方だけは一流。
手当てすれば「危ない」と囲い込み、
看病すれば抱きしめて離さず、
ついには――
「君が、俺の帰る場所」
拾ってない。飼ってない。
ただ世話を焼いただけなのに、英雄が毎日“帰ってくる”ようになりました。
無自覚世話焼き受付嬢 × 甘えた天然英雄の
距離感バグ甘々ラブコメ、開幕!
⭐︎火木土21:20更新ー本編8話+後日談9話⭐︎
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
お好きになさって下さい、私は一切気にしませんわ
Kouei
恋愛
婚約者のクレマンド様は、いつも私との約束を破ってばかり。
理由は決まって『従妹ライラ様との用事』
誕生日会にすら来なかった彼に、私はついに告げた。
「どうぞ、私以外のご令嬢をエスコートするなり、お出かけするなり、関係を持つなり、お好きになさって下さい。私は一切気にしませんわ」
二人の想いは、重なり合えるのだろうか ……
※他のサイトにも公開しています。
余命わずかな私は、好きな人に愛を伝えて素っ気なくあしらわれる日々を楽しんでいる
ラム猫
恋愛
王城の図書室で働くルーナは、見た目には全く分からない特殊な病により、余命わずかであった。悲観はせず、彼女はかねてより憧れていた冷徹な第一騎士団長アシェンに毎日愛を告白し、彼の困惑した反応を見ることを最後の人生の楽しみとする。アシェンは一貫してそっけない態度を取り続けるが、ルーナのひたむきな告白は、彼の無関心だった心に少しずつ波紋を広げていった。
※『小説家になろう』様『カクヨム』様にも同じ作品を投稿しています
※全十七話で完結の予定でしたが、勝手ながら二話ほど追加させていただきます。公開は同時に行うので、完結予定日は変わりません。本編は十五話まで、その後は番外編になります。