良心的AI搭載 人生ナビゲーションシステム
※本作はオムニバスとなっており、一章ごとに話が独立していて完結しています。どの章から読んでも大丈夫です!
※この作品は、小説家になろうでも連載しています。
先生!!完全に目的地到着かと思ってしまいました(笑)勘違いしまして、こちらこそ恥ずかしいかぎりです(._.)ただ、今月も終わりに差し掛かり先生への感謝とナビへの感想を言えて良かったと思っています(*´-`)第五章が目的地なんですね。目的地まで拝読させてください(^^)/
休業要請で時間ができ、少し書きたいと思いこの場所にきました。その中で先生のナビに出会いました。先が見えぬ混沌とした暗い状況で、先生のナビは僕を温かな明るい場所へとナビゲーションしてくれました。もしかしたら、この物語りの真の主人公は僕自身だったのではないかと思っています。先生…幸せな時間を本当にありがとうございました。そしてナビ…夢と笑いに導いてくれてありがとう(*´-`)
店は名店と呼ばれるまでにかなりの時間がかかると聞いたことがあります。いくら腕の良い店でもお客が来なければ「立地が悪い」と言われ、それこそ名店になれば「隠れ家」と呼ばれるのでしょうね(^^)それにしても中野さんのフルーツタルト…美味しそう(#^.^#)
第二章も読ませてもらってありがとうございました。隼人の思いが優しくて切なくて…本当に来佳を愛していましたね。そしてこれからも天国から見守っていくことでしょう。今回、ナビがこういう形で登場して改めてファンになりました。ユニークで…強引で…粋で…優しくて…。きっとナビは先生そのものなんだと思いました(*´-`)
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