皇太子に婚約破棄されましたーでもただでは済ませません!
第12回ネット小説大賞最終選考選出
「クリスティーナ・ミハイル。貴様との婚約をここに破棄する」
王立学園のサマーパーティ会場において、突然、クリスは皇太子に宣告された。
そうこの話は悪役悪徳令嬢がはかなげな娘をいじめにいじめて挙句の果てに皆の前でその悪事の数々を暴かれ弾劾される話のはずが…
クリスは天真爛漫お転婆令嬢だったのに、皇太子の婚約者になったばかりに王妃教育の礼儀作法が苦手。1ミリ違うからってダメ出しされても…
おまけに王立学園の物理は世界的な権威がいるからかレベルは世界的に高くて寝る間も惜しんで勉強する羽目に…・
それだけ必死に努力してるのに婚約者は礼儀作法のなっていない娘と人目もはばからずイチャイチャ
もう一人の王女は別名暴風王女。礼儀作法って何、食べられるのって感じで、仲の良いお姉さまだけど敵国皇太子と仲良くしていて………
苦労するのは私だけ?
我慢の限界を超えて…
しかし、このクリス、実は建国の戦神、史上最強最悪のシャラザールが憑依していて、そんな彼女に逆らうと…
読んだ人がスカッとするお話書いていくつもりです。
新章始めました
小説家になろう カクヨムでも公開中
この1000年前の物語シャラザール帝国建国秘話はこちら
「娘の命を救うために生贄として殺されました・・・でも、娘が蔑ろにされたら地獄からでも参上します」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/237012270/474495563
「クリスティーナ・ミハイル。貴様との婚約をここに破棄する」
王立学園のサマーパーティ会場において、突然、クリスは皇太子に宣告された。
そうこの話は悪役悪徳令嬢がはかなげな娘をいじめにいじめて挙句の果てに皆の前でその悪事の数々を暴かれ弾劾される話のはずが…
クリスは天真爛漫お転婆令嬢だったのに、皇太子の婚約者になったばかりに王妃教育の礼儀作法が苦手。1ミリ違うからってダメ出しされても…
おまけに王立学園の物理は世界的な権威がいるからかレベルは世界的に高くて寝る間も惜しんで勉強する羽目に…・
それだけ必死に努力してるのに婚約者は礼儀作法のなっていない娘と人目もはばからずイチャイチャ
もう一人の王女は別名暴風王女。礼儀作法って何、食べられるのって感じで、仲の良いお姉さまだけど敵国皇太子と仲良くしていて………
苦労するのは私だけ?
我慢の限界を超えて…
しかし、このクリス、実は建国の戦神、史上最強最悪のシャラザールが憑依していて、そんな彼女に逆らうと…
読んだ人がスカッとするお話書いていくつもりです。
新章始めました
小説家になろう カクヨムでも公開中
この1000年前の物語シャラザール帝国建国秘話はこちら
「娘の命を救うために生贄として殺されました・・・でも、娘が蔑ろにされたら地獄からでも参上します」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/237012270/474495563
あなたにおすすめの小説
【今さら遅い】毒で声を失い公爵に捨てられた私。妹では精霊が応えず国は滅びへ。ですが隣国皇帝に溺愛される私に、今さら縋ってきても遅いです
唯崎りいち
恋愛
国一番の歌姫だった私は、妹に毒を盛られ声を失い、婚約者に捨てられた。
すべてを奪われた私を救ったのは、隣国の皇帝。
「お前の歌がなければ国は滅びる」と言われた私の歌は、精霊に届く“本物”の力を持っていて――
一方、私を追放した国は偽物の歌では加護を失い衰退。
今さら元婚約者が縋ってきても、もう遅い。
文句を言わない婚約者は、俺の愛する幼馴染みを許していなかった【完結保証】
星森 永羽(ほしもりとわ)
恋愛
幼馴染を優先しても、婚約者アウローラは何も言わない。だから、これからも幼馴染みとイチャイチャできる──
侯爵令息トリスタンは、そんな甘い幻想を信じていた。
だが婿入りした瞬間、彼の“軽んじた態度”はすべて清算される。
アウローラは冷徹に、トリスタンの傲慢と欲望を1つずつ暴き、労働と屈辱を与える。
そして最後に残ったのは、誰にも必要とされない現実だけ。
「どうして……俺は、こんなにも愚かだったんだ」
これは愛を勘違いし、身分を過信し、自分の価値を見誤った男の終焉を描くダークドラマ。
⚠️ 本作は AI の生成した文章を一部に使っています。
4/1「エステルに対する殺意」の内容を一部変更しました。
「病弱な従妹に思いやりがない」? 婚約者様、それが私に何の関係が?
さんけい
恋愛
婚約者リチャードは、約束のたびに「病弱な従妹エミリーが」と言ってイブリンを後回しにした。最初は思いやりだと信じていた。だが、それが一度や二度ではなく、婚約者としての敬意も誠実さも踏みにじられ続けた末、イブリンはついに婚約の継続を拒む。
ところが、事はただの婚約破棄では終わらなかった。
弱々しく見える従妹エミリーは、どうにも“ただ可哀想なだけの娘”ではない。人によって態度を変え、相手の良心につけ込み、じわじわと人間関係を侵していくその姿に、イブリンの家族は次第に違和感を強めていく。やがてその違和感は、婚約者個人の未熟さだけでなく、相手の家そのものが抱える歪みへとつながっていき――。
家族に守られながら婚約解消へ進むヒロインと、見えているのに見誤り続けた婚約者。
そして“病弱な従妹”の奥に潜んでいたものとは。
婚約破棄から始まる、じわりと不穏で、最後にはきっちり決着する人間ドラマ。
全90回。予約投稿済みです。
空港清掃員58歳、転生先の王宮でも床を磨いたら双子に懐かれ、国王に溺愛される
木風
恋愛
羽田空港で十五年、黙々と床を磨いてきた清掃員・田中幸子(58)は事故死し、没落寸前の子爵令嬢エルシアとして転生する。
婚約破棄の末に家を追われた彼女が選んだのは、王宮の清掃員――前世の技で空気まで変わるほど磨き上げていく仕事だった。
やがて母を亡くした双子王子王女に懐かれ、荒れた執務室の主である喪中の国王とも距離が縮まり……。
「泣くなら俺の胸で」――床も心も磨き直す、清掃令嬢の溺愛成り上がり。
令嬢失格 〜悪役令嬢に転生したので、速やかに婚約破棄されたいのですが~
松本雀
恋愛
婚約破棄。
正直に言おう。私は、それで構わなかった。
むしろ、ありがたいとすら思っていた。王太子の婚約者など、責任が重すぎる。前世で就職活動を二十回失敗した人間に、一国の王妃が務まるわけがない。聖女に押し付けてしまいたい。どうぞどうぞ。ダチョウ倶楽部のごとく譲り合いたい。
◆
目が覚めたら、乙女ゲームの悪役令嬢になっていた。
前世はカップ焼きそばを愛する二十七歳独身。今世は公爵令嬢エステルハージ・フォン・クロイツェナッハ。
名前からして強そうだが、中身はまったく変わっていない。ワルツは踊れない。カーテシーで人に突っ込む。マカロンは一口で頬張る。侍女のマリアンヌは一日三回膝から崩れ落ちる。
原作通りに婚約破棄されて、田舎でのんびり隠居生活を送ろうと思っていたのに、不品行を重ねるほどなぜか王太子フリードリヒの好感度が上がっていく。
「あなたは面白い」じゃないんです殿下。
わたくしは嫌われたいんです。
一方、本来の恋のお相手である聖女リーゼロッテは、殿下そっちのけで私に懐いてくる始末。
物語のシナリオは崩壊し、謎のゆるキャラ「ぱんにゃ」は学園で信仰を集め、もう何もかもが予定通りにいかない。令嬢としてはポンコツでも、人間としては――まあ、仮免許くらいはもらえるかもしれない。そんなお話。
白い結婚のまま、旦那様は薔薇のような美人に夢中になりました
柴田はつみ
恋愛
伯爵令嬢リディアは、美貌で有名な侯爵レオンハルトに嫁いだ。
けれど結婚して二年、夫婦は一度も結ばれないまま――白い結婚だった。
それでも旦那様は優しかった。
冷たいわけではない。気づかいの言葉も、穏やかな笑顔もくれる。
だからリディアは、愛されてはいなくても、いつか少しは夫婦になれるのではないかと信じていた。
そんなある日、彼女は知ってしまう。
旦那様が薔薇の君と呼ばれる絶世の美女に心を奪われていることを。
彼が触れなかったのは私にだけだったのだと。
都合のいい奥方として、役に立っていたと悟る
静かに離縁を決意したリディアは、実家へ戻ったあと、女子学院で働き始める。
すると侯爵夫人時代には当たり前だった実務のすべてが、外では驚くほど必要とされていた。
感謝され、認められ、自分の足で立ち始めた彼女は、少しずつ見違えるほど美しくなっていく
「君は完璧だから、放っておいても大丈夫」と笑った夫。~王宮から私が去ったあと「愛していた」と泣きついても、もう手遅れです~
水上
恋愛
「君は完璧だから、放っておいても大丈夫だ」
夫である王太子はそう笑い、泣き真似が得意な見習い令嬢ばかりを優先した。
王太子妃セシリアは、怒り狂うこともなく、静かに心を閉ざす。
「左様でございますか」
彼女は夫への期待というノイズを遮断し、離縁の準備を始めた。
[完]本好き元地味令嬢〜婚約破棄に浮かれていたら王太子妃になりました〜
桐生桜月姫
恋愛
シャーロット侯爵令嬢は地味で大人しいが、勉強・魔法がパーフェクトでいつも1番、それが婚約破棄されるまでの彼女の周りからの評価だった。
だが、婚約破棄されて現れた本来の彼女は輝かんばかりの銀髪にアメジストの瞳を持つ超絶美人な行動過激派だった⁉︎
本が大好きな彼女は婚約破棄後に国立図書館の司書になるがそこで待っていたのは幼馴染である王太子からの溺愛⁉︎
〜これはシャーロットの婚約破棄から始まる波瀾万丈の人生を綴った物語である〜
夕方6時に毎日予約更新です。
1話あたり超短いです。
毎日ちょこちょこ読みたい人向けです。
どうでもよいような、でも突っ込みたくて?
魔人って白い肌に黒いドッドがあったりして?1体だけ真っ白のドッド無しですか?まさかの四足歩行?なわけないですよね(笑)
今回のサブタイトル、大国王子なのですね? いつもは大国皇太子なのに?
すみません。修正しました
【ノルディン帝国王子の困惑】
一ヵ所、ボリスがウィルになってる。
400話おめでとうございます。記念話がおっぱい問題とわ。なろうで既に読んでは居ますが改めてオウの間抜け面が見えるようです。デカイ人達に小さくても良いのよ!‥言われても納得行かないクリスが可愛い(o^・^o) 脳筋のジャンヌとアレクはほぼ事態を悪化しかさせていないような(笑 この2人が悲恋で大騒ぎした二人というのがこの作品の凄いところ。‥しかし、それならオウにはそういう裏話ないのですかね?陰険皇太子はいつも殴られ役みたいでたまには別の仮面も見たいです。楽しく続きをお待ちしてます。
乾燥ありがとうございます。
ご意見ありがとうございます。
今後の話の参考にさせて頂きます。
オーウェン、頑張れ~👊😆🎵
オーウェン〰️😧😭
どうなる❔❔
早く、明日にならんかなぁ~🎵
感想ありがとうございます。
お楽しみ下さい。
作者さん、本マに⁉️
やっと結ばれるんですか?!
これ、違うかったらグレますよ。笑笑
クリスのお母さん、この前の魔王騒ぎの時といい…今回の昔の王妃さま茶会の話といい…判断がダメすぎる😵 お父さんは最高やね👏👏
オーウェンのお父さんはダメダメで、お母さんとおばあちゃんは最高やけど…🤭
クリスのラブレター、オーウェンに届けてあげてほしい🙇
クリスの母親はクリスを愛してないのでしょうか?
幾ら慣習、王家からの要請とはいえずっといじめてた相手と婚約話が出てると平然と言うなんて、世間体第一のお貴族様とはいえ、信じられない
更新ありがとうございます😆💕✨
クリス最高~🙋
オーウェン、頑張れ~👊😆🎵
シャラ…帰ってきて、エドをやっつけて‼️
更新、待ってまーす❣️
感想ありがとうございます。
シャラ、早く戻ってきて~クリスのお母さん、のんびりしすぎよ… 反省して、もぐりの侍女と王妃さんくらいはやっつけて‼️
感想わざわざありがとうございます。
早くシャラ様が地獄から脱出して、クリスの身体に戻ってエドと王妃を成敗してくれますように…
(シャラザール崇拝者になってしまいました)
感想ありがとうございます。
今後とも宜しくお願いします。
待ってました~🎵
オーウェン、頑張れ👊😆🎵
いつも読んで頂いて有り難うございます。
一旦完結ですかね?
オーゥエンとの恋愛を見てみたい。
感想有り難うございます
完結お疲れさまでした。
オーウェンとクリス、アレクとジャンヌの今後の展開がとても気になる所で終わられてしまったので、出来ればまた書いて頂けると嬉しいです。
感想有り難うございます
祝300話👏👏
オーウェン、頑張れ~🥰
🙌🙌オーウェン、良かったね~😂😂
ノルディンの王様はでてくるかなぁ?
いっぱい更新、ありがとうございます😆💕✨
続きも待ってまーす🎵
感想いつもありがとうございます
頑張って更新していきます
アカン…😆 おもしろすぎる~笑笑
ほんと、おもしろい👏👏
ノルディンの王様とクリスのご対面、あるのかなぁ❔
もう更新が楽しみすぎて😆🎶✨
いつも読んで頂いてありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
クリス、無意識?無自覚?でシャラザール化している時がある…(良き)
オーウェン,本当にクリスが好きなら淫乱王女のオウ呼びを止めさせないと、コレキヨに持っていかれるぞー💢
………と、頭の中でツッコミ入れながら毎回拝読しています(^^) 引き続き応援しています(^^)
感想有り難うございます
ほんとおもしろ~い👏👏😆
どんどん更新よろしお願いします🙋😄🙋
いつも読んで頂いて有り難うございます。
感想に添えるように頑張ります
オウ、わかってないですね…。
続きを楽しみにしています♪
感想有り難うございます
魔導爆弾……。あっ
クリスはいつになったら幸せになれるのか。。
感想有り難うございます
基本はハッピーエンドです
いつか必ず
お気に入りに登録しました~
有り難うございます
これからも頑張ります