四号警備
毒を吐きつつ、プロとしての気概を持って日々職務を全うするボディガード、茅場充。
そんな彼の姿に『天使の輝き』を見出してしまった純朴な相棒、門前大地。
警護対象との刹那の交流を繰り返すなかで、この凸凹コンビは互いに何者にも代え難い存在へと変わっていくーー。
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