皇帝にプロポーズされても断り続ける最強オメガ
テオクウィントス帝国では、
アルファ・べータ・オメガ全階層の女性のみが感染する奇病が蔓延。
特効薬も見つからないまま、
国中の女性が死滅する異常事態に陥った。
未婚の皇帝アルベルトも、皇太子となる世継ぎがいない。
にも関わらず、
子供が産めないオメガの少年に恋をした。
アルファ・べータ・オメガ全階層の女性のみが感染する奇病が蔓延。
特効薬も見つからないまま、
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エマさま、こんばんは
更新を心待ちにしていました!!
サリオンの苦悩がわかる切ないシーンですね。
今後のストーリー展開がどうなるか、ハラハラしながら待っています。どうか、どうにかしてサリオンに人並みの幸せをつかんでほしいのです。
長い間休載していたにもかかわらず、読みに来てくださってありがとうございます。
心待ちにしていたと仰って頂き、ほっとしました。
サリオンの苦悩が本当の意味で消え去るまでには、まだ少し時間がかかるかと思います。
けれども二人は光の方向へ向かっているのは確かです。
最後まで、お付き合い頂けましたら幸いです。
お忙しい中更新ありがとうございます。
2人の心の繋がりが感じ取れて嬉しく思います。
心の試練を乗り越えて更に絆を深めて欲しいと思います。
ご感想を聞かせて頂き、ありがとうございます。
乗り越えなければならない心の壁に直面しているサリオンを、
アルベルトが静かに見守る。
そんな二人が心から結ばれる時が来るのを
どうか温かく見守ってやってくださいませ。
サリオンが素直じゃなさすぎて、アルベルトが不憫に思えてきたところでしたが、少しづつ変わって来てるのかな。
このまま幸せになってほしい。
レナはレナで、何か考えがあって嫌な奴を演じていると信じて読んでます。
お返事が遅くなりまして申し訳ございません。
ご感想を頂きまして、ありがとうございます。
レナが自由奔放でまっすぐであればあるほど、
サリオンの頑なさが際立ってきています。
サリオンがなぜレナのように素直で明るくなれないのかが、
この物語の核になります。
どうぞ、最後までお付き合い頂けましたら幸いです。
サリオン良かったね、幸せになるのよ‼️とわたし的には大喜びなのだけど、、、塩なサリオンはアルベルトの溺愛にどっぷり浸ることはできないのよね。でもそれがサリオンなんだと思うと、ちょっと胸が切なくなります( ; ; )
エマ様今年もよろしくです。
ひとみん様
ご感想を聞かせて頂き、ありがとうございます。
そうなんですよ。サリオンは幸せというものは壊れるもの、壊されるものだと怯えています。
何の躊躇もなく、アルベルトの胸の中に飛び込んでいける日が来ることを、
どうぞ祈ってやってくださいませ。
エマ様様!!!
今年最後にありがとうございます♡。。。
サリオン姫流石だけどアルベルトも余裕ないですね〜最高です。続きも楽しみにしています。
良いお年をお迎えください。
ちゅこ様
あけましておめでとうございます
いつも感想を聞かせて下さり、ありがとうございます。
二人の余裕のなさが伝わっていて良かったです。
どうぞこのまま拙作をお楽しみ頂けましたら嬉しいです。
レナ、嫌なやつだけど、幼い頃から男娼で、男性に媚を売ることでしか生きていくことを許されなかったと思うと、やっぱり可哀想だし、レナのような性格になるのも当然のような気がしてしまう。レナも幸せになって欲しいなぁ〜( ; ; )
サリオンはアルベルトがいるし、もう大丈夫だろうと思うのですが、レナが危なっかしくてヒヤヒヤします…
あと、ずーっと気になっているのですが、レナとサリオンは長髪なのか短髪なのか、良かったらお教えください手塚エマ様…
ご感想を聞かせて下さり、ありがとうございます。
レナは自分があまりにも美しいことで、失うものもあることを知っています。
周囲の人が近寄りがたくて彼を遠巻きにしてしまうとか。
レナが抱える孤独の深さをサリオンは重々感じ取っているのでしょうね。
あと、レナもサリオンもうなじが綺麗に見える短髪です。
私、髪の長さまでは明記していなかったんですね。
ご指摘下さり、ありがとうございます。
やっぱりレナは嫌い😫
ご感想を聞かせて頂き、ありがとうございます。
たぐいまれな美貌に恵まれて、ずっと人の上に立ってきた者として書いています。
わかりやすいっていえば、わかりやすい性格なんですけどね。
私も友達にはなれないです。
エマ様お返事ありがとうございます。
楽しみ過ぎます♡サリオン姫はアルベド様に一目惚れされて執着の末どうなるのかワクワクです!エマ様のお時間割かれてお話し進めていただきありがとうございます♫
本格的に寒くなってまいりましたので、体調に気をつけてください。
とても話が作り込まれている作品だと感心しながら何度も読ませていただいております。
じれったい2人がラブラブになるのを気長に待っています。
ご感想を聞かせて下さり、ありがとうございます。
じれったい二人のイチャラブまでは、あと少し。
ラブラブになった時のアルベルトの壊れ方をお楽しみにしていてください。
なんか最近恋人らしいこと増えてきてほのぼのします☺️サリオン自信持って…!
レナもこれからどうなっていくのか気になるし、先の展開もすごく楽しみです!!
ふみか様
ご感想を聞かせて頂き、ありがとうございます。
サリオンも一応はアルベルトと恋仲なのだという自覚はあるのかなと。
すさまじいほどの葛藤を乗り越えて、ここまで至った二人には、
しばらくの休息を与えてやりたいと思っています。
先の展開、楽しみとおっしゃってくださって、ありがとうございます。
私もレナを忘れてはいませんよ。
エマ様
サリオンが少しずつ少しずつ心を曝け出していく様を、まるで映像で観ているように感じています。これまで長い時間、なんでそこまでと拗れていた気持ちをやっと素直に出せるようになったね!まだまだ障壁はいくつもあるけれど、今は二人が自分の気持ちに素直になれているのがとてもとてもうれしいです!
ひとみん様
いつも拙作を読んでくださり、ありがとうございます。
人を信じることは人を救う。
彫刻家で詩人の高村幸太郎の詩の抜粋です。
私自身、人間不信の塊のような人間ですので、
サリオンがどのようにして人を信頼することを学ぶのか。
自作の主人公に教えてもらう、ぐらいの気持ちで書いています。
また、本作は居場所を探してあちこち回りました。
そしてここを終の住処にして完結させます。
どうぞ最後までお付き合い頂けましたら幸いです。
アルファポリスで連載してたんですね…!
前にエブリスタで読んでたとこも含めて今日一気に読みましたー
また読みにきます!!
ふみか様
一気読みしてくださって、ありがとうございます。
そしてお疲れ様でした(笑)
本作はアルファポリスで完結させます。
相変わらずの焦れ焦れ展開で書いていますが、
最後までお付き合い頂けましたら、嬉しいです。
更新ありがとうございます(*^^*)
サリオンがんばれ!
こちらこそ、また読みに来て頂いて、ありがとうございます。
サリオンとアルベルトに降りかかる困難は、
槍の雨のようになるかもしれません。
アルベルトに庇護されるだけでなく、
サリオン自身が自分の幸せのために、立ち向かうようになってくれたなら。
筆者としても、そんな風に思っています。
サリオン!その決断を待っていましたよ!アルベルトをここまで譲歩させるなんて、サリオンは本当に愛されてるんだなぁ。あなたの心が解けていくのを見守りたいです。
サリオンの身になって励ましてくださり、ありがとうございます。
サリオンが受け続けてきた心の傷が癒えるのは、
容易ではないでしょう。
それでもアルベルトならとサリオンが、その手を伸ばしかけた時こそ、
彼の傷は癒えていくのだと思います。
どうぞ最後まで見守ってやってくださいね。
更新ありがとうございます😊
長い間休載したにも関わらず、読みに来て下さって、
こちらのほうこそ、ありがとうございます。
動き始めた二人の行く末。
最後まで見届けて頂けましたら幸いです。
段々レナの本性が…サリオンええのか?!
ご感想を聞かせて頂き、ありがとうございます。
サリオンも、それを自問自答しています。
どうぞ、彼が道を誤ったりしないよう、見守ってやってくださいませ。
まじ修羅場で毎回ドキドキしながら見ています…。サリオンの秘密も気になるし…。
サリオンは権力者に愛される星の下に生まれているようなので多分幸せになれるだろうと思うのですが…レナが心配でたまりません。レナには本当幸せになって欲しいです( ; ; )
ご感想を頂きまして、ありがとうございます。
レナは自分の美貌ではなく、
自分だけが愛されている実感を求めています。
美しすぎるがゆえの孤独が癒されることを願って下さり、
ありがとうございます。
三人三様の恋の行方をお見守り頂けましたら幸いです。
結局皇帝はどっちなの?!レナの事も恋愛的に気になってる…事?
ご感想を頂きまして、ありがとうございます。
アルベルトのレナへの対応に動揺しているサリオンです。
今しばらく、アルベルトの動向をお見守り下さいませ。
結局皇帝はレナの事…恋愛的に気になってるの?
2-13
ああ。せつないです……。
ヤンです。読みましたよ。久し振りにサリオンに会えて、嬉しかったです。
最後まで、ついていきます!
ヤン様へ
読んで頂き、ありがとうございます。
私もサリオンとアルベルトの出会いのシーンを書きながら、
最初はこんな風だったんだと、なんだかしみじみ。
本作は、何度書き直しても、飽きないです(自画自賛)。
読みに伺いました(BLではないですが(笑))
手塚先生の作品は面白いので、この分野は初読みですが楽しみです(^^)
淀川様
読みに来てくださって、ありがとうございます!
オメガバースは男×男の印象が、薄いジャンル。
普通に恋愛小説として、楽しんで頂けましたら、嬉しいです。