これこそが、ボクの人生史上最高の
ボクは毎朝水をかえる。キミにあげる水を。
いつまでもずっと続くと思っていた、明るくて穏やかな日々。高校で出会ったボクとキミの距離は少しずつ変わって恋になる。
でもその日々は永遠ではなくて。
知らぬ間に、絶えてしまったボクとキミの道。
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