公爵令嬢の護衛のうちのひとりなんですが、異母兄である三男様が離してくれません!
激強溺愛三男様と護衛抜擢人(伝令役兼雑用係)(自称凡人)の攻防戦。
前世では幼馴染みな転生もの。
異世界ファンタジー世界が舞台なので、なんでもあり!なにがあってもすべてファンタジーです!
【 ご注意 】
※身長差・体格差・ヤンデレ/執着/愛が重いは標準装備!
※『第13回BL大賞(小説部門)』用に書き始めました!
2025.10.28 『第13回BL大賞(小説部門)』にエントリー(参加)しました!
※女性が出てきます
※更新はまったりです(不定期かつ予約投稿)
Start:2025.10.28/火
End:-----------
前世では幼馴染みな転生もの。
異世界ファンタジー世界が舞台なので、なんでもあり!なにがあってもすべてファンタジーです!
【 ご注意 】
※身長差・体格差・ヤンデレ/執着/愛が重いは標準装備!
※『第13回BL大賞(小説部門)』用に書き始めました!
2025.10.28 『第13回BL大賞(小説部門)』にエントリー(参加)しました!
※女性が出てきます
※更新はまったりです(不定期かつ予約投稿)
Start:2025.10.28/火
End:-----------
あなたにおすすめの小説
悪役令嬢の兄でしたが、追放後は参謀として騎士たちに囲まれています。- 第1巻 - 婚約破棄と一族追放
大の字だい
BL
王国にその名を轟かせる名門・ブラックウッド公爵家。
嫡男レイモンドは比類なき才知と冷徹な眼差しを持つ若き天才であった。
だが妹リディアナが王太子の許嫁でありながら、王太子が心奪われたのは庶民の少女リーシャ・グレイヴェル。
嫉妬と憎悪が社交界を揺るがす愚行へと繋がり、王宮での婚約破棄、王の御前での一族追放へと至る。
混乱の只中、妹を庇おうとするレイモンドの前に立ちはだかったのは、王国騎士団副団長にしてリーシャの異母兄、ヴィンセント・グレイヴェル。
琥珀の瞳に嗜虐を宿した彼は言う――
「この才を捨てるは惜しい。ゆえに、我が手で飼い馴らそう」
知略と支配欲を秘めた騎士と、没落した宰相家の天才青年。
耽美と背徳の物語が、冷たい鎖と熱い口づけの中で幕を開ける。
記憶を無くしたら家族に愛されました
レン
BL
リオンは第三王子で横暴で傲慢で侍女や執事が少しでも気に入らなかったら物を投げたり怒鳴ったりする。家族の前でも態度はあまり変わらない…
家族からも煩わしく思われたていて嫌われていた… そんなある日階段から落ちて意識をなくした…数日後目を覚ましたらリオンの様子がいつもと違くて…
BLゲームの悪役に転生したら攻略対象者が全員ヒロインに洗脳されてた
さ
BL
主人公のレオンは、幼少期に前世の記憶を思い出し、この世界がBLゲームで、自身は断罪される悪役だと気づく。
断罪を回避するため、極力攻略対象者たちと関わらないように生きてきた。
ーーそれなのに。
婚約者に婚約は破棄され、
気づけば断罪寸前の立場に。
しかも理由もわからないまま、
何もしていないはずの攻略対象者達に嫌悪を向けられてーー。
※最終的にハッピーエンド
※愛され悪役令息
獣のような男が入浴しているところに落っこちた結果
ひづき
BL
異界に落ちたら、獣のような男が入浴しているところだった。
そのまま美味しく頂かれて、流されるまま愛でられる。
2023/04/06 後日談追加
目覚めたら隣に副官がいた。隊長として、あれは事故だと思いたい
そよら
BL
少佐として部隊を率いる桐生蓮は、
ある朝、目覚めたベッドの隣で副官・冴木響が眠っていることに気づく。
昨夜の記憶は曖昧で、そこに至る経緯を思い出せない。
「事故だった」
そう割り切らなければ、隊長としての立場も、部隊の秩序も揺らいでしまう。
しかし冴木は何も語らず、何事もなかったかのように副官として振る舞い続ける。
二年前、戦場で出会ったあの日から、
冴木は桐生にとって、理解できない忠誠を向ける危うい存在だった。
あれは本当に事故だったのか、それとも。
バツイチ上司が、地味な僕を特別扱いしてくる
衣草 薫
BL
理性的でクールなバツイチ上司・桐原恒一は、過去の失敗から、もう誰も必要としないと決めて生きてきた。
男が好きだという事実を隠し、「期待しなければ傷つかない」と思い込んできた部下・葉山直。
すれ違いと誤解の果てに、直が職場を去ろうとしたとき、恒一は初めて“追いかける”ことを選ぶ。
選ばれないと信じてきた直と、逃げないと決めた恒一。
二人の距離が近づくことで、直は「ここにいていい」と思える場所を見つけていく。
元ノンケ上司×自己肯定感低め部下の社会人BL。※ハッピーエンド保証。
平凡な俺が完璧なお兄様に執着されてます
クズねこ
BL
いつもは目も合わせてくれないのにある時だけ異様に甘えてくるお兄様と義理の弟の話。
『次期公爵家当主』『皇太子様の右腕』そんなふうに言われているのは俺の義理のお兄様である。
何をするにも完璧で、なんでも片手間にやってしまうそんなお兄様に執着されるお話。
BLでヤンデレものです。
第13回BL大賞に応募中です。ぜひ、応援よろしくお願いします!
週一 更新予定
ときどきプラスで更新します!