あなたは愛さなくていい
全てを奪われた女、ファティーナ。
冤罪で裁かれ、国外追放された日から13年。
幾つかの思惑が重なり、第1王子暗殺未遂事件の主犯として裁かれたファティーナ。
ファティーナの言葉を聞き入れてくれる者は誰もいなかった。
ファティーナを嵌めたのは婚約者のアロンツォ、そして従妹のマリア。その2人とは別枠でマリアの父、アロンツォの両親も明確な意図をもってファティーナを嵌めた。
全てをつまびらかにするには証拠が足らず、第1王子はファティーナの極刑だけは回避できたが当時は力もなく出来るのはそこまでだった。
稀有な力を持つ魔導士でもあるファティーナは追放された先で誰かを妬み、恨み、憎む気持ちも13年の時間をかけて鎮め、森の中にある小さな家で魔力を込めた薬を作り倹しく生きていた。
そんなファティーナを探して1人の青年シルヴェリオが森にやって来た。
運命は静かに暮らす事は許してくれないらしい。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★8月2日投稿開始、完結は8月4日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
冤罪で裁かれ、国外追放された日から13年。
幾つかの思惑が重なり、第1王子暗殺未遂事件の主犯として裁かれたファティーナ。
ファティーナの言葉を聞き入れてくれる者は誰もいなかった。
ファティーナを嵌めたのは婚約者のアロンツォ、そして従妹のマリア。その2人とは別枠でマリアの父、アロンツォの両親も明確な意図をもってファティーナを嵌めた。
全てをつまびらかにするには証拠が足らず、第1王子はファティーナの極刑だけは回避できたが当時は力もなく出来るのはそこまでだった。
稀有な力を持つ魔導士でもあるファティーナは追放された先で誰かを妬み、恨み、憎む気持ちも13年の時間をかけて鎮め、森の中にある小さな家で魔力を込めた薬を作り倹しく生きていた。
そんなファティーナを探して1人の青年シルヴェリオが森にやって来た。
運命は静かに暮らす事は許してくれないらしい。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★8月2日投稿開始、完結は8月4日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
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無様に落ちぶれろ(ㅍᴗㅍ )
コメントありがとうございます。<(_ _)>
散々に落ちぶれてはおりますけども、まだ息をしていますからね(笑)
借金だらけになっておりますが、借りた金も返しませんし信用なんかもう地に落ちておりますがそれでも公爵家という位置にはいたいという傲慢さ。
ケネル子爵家からの金は引っ張れないし、母親の実家からの援助もそのうち打ち切られるでしょうし、強くは言えないでしょうから次の金蔓を見つけたと思ったらマリアですら捨てちゃう。
しかし、そのファルソ男爵家…(ΦωΦ)フフフ… スペイン語でファルソは偽物。そう、ファルソ男爵家なんて存在しない偽物なのです(笑)
ちゃんと調べないから騙される…。尤も相手は乗っ取ろうとか金をだまし取ってやろうとかそう言うのではなく、ファティーナに代わって「成敗!」って感じです(笑)
ファティーナはやり返して欲しいとか望まないでしょうけども、命を救って貰った彼らは刺し違えてでも一矢報いてやらないと気が済まなかったかな。
信じていた者に裏切られるって絶望を感じてワタワタして欲しかっただけでしたけども、因果応報ですかねぇ…。夜会で今度はマリアがやらかします(笑)
19話現在。
エリオナルは最後まで更新制のままだってんですかね。
別居のままだったのかしら。
言った言葉は消せない。
ってキャプテン○ーロックに出ていた海賊エスメラルダが言っていましたねぇ。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
ハー●ックは名言が多いんですよねぇ。
ワシ的なNO.1.は【思い出は俺の心の中に仕舞っておく。ここが一番安全だ】で御座いますよ~
エメ●ルダスもカッコいい♡「命を粗末にする愚か者」とか彼女じゃないと言えませんよぅ♡
エリオナルは離縁こそしなかったですけども更新制でございました(*^-^*)
ルナに会いたくて、全てを片付けてからはルナの働く辺境の地に行って仕事のお手伝い。
それでも同居じゃなく別居(笑)
一度失った信用は2度と取り戻せませんでした( ノД`)シクシク…
不貞とかエリオナルはした訳じゃないんですけども、それだけあの不用意な一言は破壊力が大きかったのです(*´ω`*)
特に状態が状態なので本心以外何物でもないですし、ルナにとって愛していたエリオナルから放たれた一言はその後にどんな言動で取り繕われても消えるものじゃなかったのです。
だからこそエリオナルはまだ足りてない、まだ…っとなっちゃったかも。かなり若くして天に召されたルナなので余計にエリオナルも諦めがつかないのです(*^-^*)
病気を治したり、薬を作る腕は超一流なのに、家事は苦手でおおざっぱなところがあるんですね。
お嫁さんが必要ですね。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
そうなのですよ~。
苦手な分野が家事一般なので、結婚をするとすれば家事一般が得意で大好き!って人じゃないとダメかなぁ。
ですけども服とか脱ぎっぱなしではなく小さな家で薬も作ったりしているので片付けは…ファティーナ流でやってるようです(笑)
シルヴェリオに棚も作って貰って整理が出来ましたが、きっと瓶とかに詰めてファティーナだけには判る置き方や並べ方はあったかも??です。
集中して薬とかも作ったりして、あの薬草は~とか考えていると他の事はどうでもよくなっちゃうのかも知れません(笑)
第24話まで
うつ草、さつ草、ヨシ、爆笑〜🤣🤣
いつもネーミングが最高〜❤️
コメントありがとうございます。<(_ _)>
今回も妄想薬草が誕生いたしました!!
そう、気に入ってくださったウッ草とサッ草、そして胡椒のような味がするクシャ実!
薄毛を気にする方には鬱蒼とした毛になる幻の薬!!
そしてスッキリ爽快感を味わいたい時はサッ草茶を!
ファティーナが魔力を込めるので効能も抜群で御座いますよ~。
ただ、ウッ草の薬は店頭に並ぶやいなや即完売するようなので梳けども、予約は受け付けてないようなので、開店ダッシュが必要で御座いますよ
(*^-^*)
シルヴェリオ君が可愛くてしょうがない件。息子に欲しい☺️
コメントありがとうございます。<(_ _)>
1家に1人シルヴェリオ(笑)
色んな物を食材にしちゃうので「NG食材」を決めておかねばなりませんけども、料理や掃除の腕前はかなりの模様(*´ω`*)
再就職先は用心棒も出来るお手伝いさんかな(笑)
って事は男性版の●ベルタ?!いやいや、そこまで殺傷能力は高くないか(笑)
メイドじゃないからスカートの中にマシンガンとか隠せないしな~
あ、アカン。●ベルタは料理も掃除も苦手だった(爆)
悪い子じゃないのですよ~ちょっと思い立ったらすぐ行動!ってしちゃう無茶な所もあるんですけども、こう!って決めたら納得するまで頑張る子なのです(*´ω`*)
年齢は離れているんですけども、待ても出来る可愛い男の子で御座いますよ(*´ω`*)
見えないけど尻尾もかなりモフっております(*ノωノ)モフゥ
新作ありがとうございます😊
クズみんな地獄に堕ちろ😡💢
※地獄はもちろん針山希望😠🔥
コメントありがとうございます。<(_ _)>
落ちるところまで落ちるネブルグ公爵家の御一同。
今回のクズインであるマリアはそれでもアロンツォの事が好きなので一途なのですよ~。
貧乏になるならお断り!ってなクズインではなく、本気でアロンツォに惚れております(笑)
アロンツォもマリアで終わりにしとけばいいんですけども、不貞をする奴ってのは結局性根が腐っているので不貞をしちゃうんです(笑)
しかし、その相手がお花畑でルンルルン♪とは限らない(笑)
一度知った不貞の味を忘れられないクズ、寝取った事で長く続く優越感を感じるクズがいるように、恩を受けたらちゃんと恩返しをしなきゃ!とおツルさんのように機織りをしたりする情に厚い人もいるのです(*^-^*)
さて、クズを針山…針山?!どうしよう…針がなくて五寸釘をドミノ並べるように尖った方を上にして並べたばかりなんですぅ( ノД`)シクシク…
こんばんは、団長です。
2日目の感想的なものです✨
あんまりな嘘に公爵家の悲惨な現状。
アカン、アカンやろとシルヴェリオが不憫でなりませんでした🤧
いろいろなことに気づいてシルヴェリオがヒーローですかね?
彼は大人に振り回されただけの子なので、ファティーナの気持ちさえ変わってくればシルヴェリオをそばに置くこともできるのかな?という少しの期待ですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
たどり着けることが稀なのにシルヴェリオがたどり着き、3歳の頃までの記憶の中にいたファティーナを思い出し…アロンツォとマリア、そして元家族の皆さんたちに不信感だよね~(多分)
3日目の朝にこれ書いています(笑)
書いてることがグダグダなのはお許しください🙇
今日のラストスパート、最後まで頑張ってください💪('ω'💪)
٩(๑•̀o•́๑)و FIGHT☆
コメントありがとうございます。<(_ _)>
おぉ~団長!2日目もありがとうございます!真夏の晴天の中、きっともうすぐ始まる夏の甲子園のアルプススタンドよりも熱い声援ありがとうです~\(^0^)/
元々経営の腕も良くない上に先代(シルヴェリオからみて祖父)の功績でなんとかここまで持ちこたえているだけですからねぇ。親が良い人でも
子供はそうじゃ無かったり、親がクズでも子供はそうじゃ無かったり…。色々ありますけどもシルヴェリオのパパさんはやはりクズでしかなかった(笑)
子供はねぇ、親が困っていれば「助けなきゃ!」と思ったりするのでシルヴェリオも少年兵の頃とかお給料もそんなにないのに全部渡したり、他の子が当たり前のように買ってもらっている馬や剣を買ってもらえなくても我慢したり。
決して「こんな貧乏はイヤダー!」っとグレた訳じゃなく、アロンツォが恋人が妊娠したと言うまで家族の事は信じていたのですよ( ノД`)シクシク…
切り替えが出来たのは我慢している中でも同期とかを「羨ましいな」って思ったり、公爵家の子息なのに配給に頼ったりで「爵位詐称」を疑われたりで世間を知る年齢が11歳だったからでしょうかね。
家族だけは嘘を吐いていないとか信じていたのが一気に崩れちゃった。
ヒーロー枠ではありますが、3日目に出てくるんですけども「13年間がそこへ1か月、2か月で気持ちは変わらない」とあるんですが、道のりは遠そう…でも過去の思慕が愛に変わった時、シルヴェリオは驚異の粘りを見せるのです(笑)
シルヴェリオって素直でイイヤツ♪
間違いは間違いと認め謝罪するって
なかなか出来ない人が多いからなぁ
公爵家の屑達が最終日どうなるやら
楽しみです💕
男爵令嬢!?アレ!?
コメントありがとうございます。<(_ _)>
シルヴェリオはずっとファティーナの事は「極悪人」とか「貧乏なのはコイツのせい」とか言われて育ってきているし、3歳頃って言うのは記憶が残っているかいないかのギリギリのライン。
※人によってはもう少し月齢が若くても記憶が残っているそうですけども。(;^_^A
マッサラな気持ちの子供に事あるごとに親が悪口を吹き込んでいたら子供は「そういうものだ」と認識しちゃうのですよねぇ。
負の言葉の怖い所は、共感を得やすいってところだったり(;^_^A
そこに「時間にルーズだから嫌い」っていう具体的な事ではなくて、感情として嫌いってのがメインになると、他者に言う時に「嫌いである事項」をあげないといけないので自分の中の妄想をさもあったかのように言っちゃう。
シルヴェリオも他でもない親や兄夫婦という身近な人が言っている事だし、公爵家にいる間は他から情報も入って来ない年齢だったりするので信じるのも仕方ないのです。
ただ、それでも11歳という年齢から騎士団で寮住まいとなって家族から離れて「常識」の中に身を置いたので、善悪とか対処法を知ったかな。
普通にそこそこ裕福な家で口減らしみたく家を出なきゃいけないなんて事がなければ腐ったままで大人になっちゃったでしょうけどね(;^_^A
なぜそっとしておいてくれないのかしら…😱
謝罪は時として自己満足でしかないのになぁ~。まぁシルヴェリオが悪い訳ではないのだけどね。
さて明日は…
えー!!!Σ( ̄□ ̄;)まさかの呼び出し!
どーなっちゃうの?
おやすみなさい(ΘдΘ)
コメントありがとうございます。<(_ _)>
因果応報でしょうかね。公爵夫人(シルヴェリオのママン)も普通~に食事が出来るような環境だったら低栄養状態で寝込む事もなかったでしょうけどね。
シルヴェリオは色々と手を尽くしても快方に向かわない母親をただ、ただ思っての事なんですけども、相手がねぇ…。
楽をした生活をする為にファティーナを犠牲にしようとして失敗しているのですけども、経営を立て直そうとかしていないので周りも共倒れを恐れて近寄って来ない(笑)
せいぜい公爵家っていう家名ブランドで仕事を細々と貰っているケネル子爵家くらいしか周囲にも居ないのです。自業自得とも言えますかね。
やりたい放題やってるから、本当に困った時の最後の頼みの綱すら掴むことが出来ない‥。
謝罪って言うのは本当に自己満足でしかないんですよねぇ。ごめんで済むなら警察要らん!とかリアルでも言いますけども、それでもシルヴェリオは自分は事の次第を知らずにいたけれど、頭から信じてしまっていた事を反省するのと、親や兄が謝る気はないけど自分は悪かったと思っているって知って欲しかったかなぁ。許して貰えるかどうかは別として音沙汰ナシよりはちょっぴりマシ??(笑)まぁ、悪いことしたと解っていても言い訳して
逃げようとするやつもいるので、自分のした事じゃ無くても家族がした事ならと思えるだけマシかな(笑)
‼️‼️
エリオナル❗️
奥さんがやたら長い名前の!
そして5年更新型の!
コメントありがとうございます。<(_ _)>
そうなのです。たった一言で全てを壊してしまった男、エリオナル!
ルナの心は2度とエリオナルに戻る事は無かったんです(*^-^*)
貧乏には慣れているし、介護とか領地経営とか全部丸投げされても一途に愛してくれていたのに、エリオナルはたった一言でルナの全てを打ち砕きましたからね。
更新制になったのも、放って置いたら使用人達が困るっていうエリオナルではなく周囲への気遣いから(笑)
エリオナルもね、何通も手紙が来てるんだから返事をしていれば良かったんです。
感謝の「か」の字もなく…忙しいのは判るけど言葉でも文字でも会話をしなかったツケは大きく、結局ルナが存命中にエリオナルの謝罪の言葉も愛を乞う言葉も伝わりませんでした。
気持ちを砕くと言うのはそういう事でもあるので…この夫婦は旦那が不貞をしたわけじゃなかったけど再構築も出来なかった(笑)
本来なら昭和ネタの投稿の有無を確認してから感想を投稿しているのですが、懐かしい名前とその後の展開を見つけてしまって思わず書き込みました。
なるべくネタバレにならないようぼかしますがぼかしきれていなかったら却下して下さいお願いします。
思いがけない展開で驚きました。以上。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
懐かしい名前…彼ですな(ΦωΦ)フフフ…
散々にやらかしちゃっておりましたけども、一途ではあるんですよねぇ。
投稿した話の中で多分・・・一番気持ちが吹っ切れたのが彼の奥さんかも(笑)
顔も思いせない?!って悩んでましたからファティーナも彼女くらいに切り替えが出来れば13年という長い月日を悩んだり、フラッシュバックしたりもなかったかも。
更新制にしたのも、もう好きでも何でもないので捨てちゃえばいいんですけども、捨てると多方面に迷惑がかかるので、人参だけぶら下げとけばいいかな~みたいな(笑)
もしかすると最強の鬼嫁なのかも知れません。
ですが、本当の反省を彼がしたのは愛する奥様の死後。
心が離れてしまった後に、どんなに熱い言葉で気持ちを伝えても遅かったのです( ノД`)シクシク…
何度も話し合う機会はあったし、話し合う時間がないならと手紙も何通も来てましたしね。その時、その時でちゃんと会話をして解決するのが一番なのです(*´ω`*)
あっと、ぼかせておりますので承認でございますよ~\(^0^)/
明日は何やら、めちゃめちゃ楽しいことが起こりそうですね。ワクワク
コメントありがとうございます。<(_ _)>
最終日。ガッツリと行きたいところですけども、今になって知るR指定してなかった事実_| ̄|○
次回からはシリアス展開の時は忘れずにと、寝る前の明日の持ち物点検並みに気を付けないと(笑)
ネブルグ公爵家は欲をかいてシード家の領地も手に入れましたけども、結局ダメにするだけ。宝の持ち腐れですかねぇ。
自分の子供もロクにしつけられないし、先代の功績も汚してしまうばかり。
あれもこれもと欲しがる前に、「欲」という贅肉を削ぎ落していたらもうちょっとマシな生活も出来て夫人も床に臥せる事はなかったかも??ですけども後の祭り。
アロンツォは恋人だと思っているけれど、頭から信じてしまう愚かさ。
周囲も巻き込んで落ちぶれても学ぶ事がないという逆の意味でのすがすがしさの持ち主かも?!
20頁目のエルナリオさん(エリオナルさんにもなってますが?)の「ちゃんと言葉にして伝えなきゃダメだ」という言葉は奥深い良い言葉ですね。
鈍くさいので「行間を読む」とかは会話の中では難しいです。書籍の中で「??」と思って何度も読み返して「こうかしらん?」と思い至ることがあるだけで。
うだうだ作文しているうちに21ページ目もUPされました。
ノックの主は果たして?
(読者=私の期待通りだとしたら)きちんと互いにお話できるといいですね。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
おやっ!間違っておりましたね。エリオナルが正解です。
訂正いたしましたー!(;^_^A 教えてい頂きありがとうございいます<(_ _)>
感謝も謝罪もですけども、意見も言葉にして伝えないと相手には伝わらないのです(*´ω`*)
結構ありきたりな言葉ではあるんですけども、本業で仕事をもらってるところの社長さんの口癖みたいなものなのですよ(笑)
その時に言えずに2度と言う機会が持てない事だってありますし、「これを悪い事だと思ってない人なんだ」とか「やって貰って当然なんだ」って思われたままになっちゃう事もありますしね。
手紙で伝えるのも1つの方法なんですけども、言葉にすると発音だったりニュアンスもあるので紙一面に「ごめんなさい」と書くよりも一言で済む場合もあったり
(*^-^*)
文字で伝え合うのも1つの方法ですが、文字は…昔だったら手紙で今ならDMだったりメール?ですかね。でも相手がその文字をどう読むかで余計に拗れる事もあるし、そもそもで「受け取ったか」「読んだか」は判らないのです(;^_^A
人間関係って面倒な所もあって言うべき時に伝えておかないと後になれば「今頃、なんなの?」と思われたり、周囲からも「今まで何してた?」「こんなに長く放っておいて」と言われたり。余計に拗れますからね。
だけど、文字のよいところはコメントに書かれている様に何度も読み返して「こういうこと?」とその後も加味して考えられるところですかね(*´ω`*)
第18話まで
マリアざまぁ〜🤪
自業自得だよ。
自分がしてきた事がそのまんま返っただけ。
ケネル子爵も自分がしてきた事が返っただけですね。
ざまぁ〜🤪
コメントありがとうございます。<(_ _)>
結局ね、浮気をする奴は1人をずっと思い続けるなんて出来ないのです。
マリアはアロンツォの事を本気で愛していて一途。貧乏でもアロンツォの隣で妻としていられればいいので純愛とも言えます。
そこに血の繋がっていない従姉だけど出来のよいファティーナから奪ってやったっていうスパイスが加わっただけ。
だけどアロンツォは違うんです。ファティーナは15年も婚約者をしていたので、結婚するのものだと思っていたでしょうし、ファティーナのもつ財産があれば少々のことがあっても自分の代も公爵家は安泰だと思っていたので、捨てる気はなかったのです。
でも、全てを吹き飛ばしてしまうのが恋愛脳。
ファティーナはアロンツォに媚びる事もなかったでしょうし、年下だけどずっと一緒の家で育っているので兄のような存在でもあり、強く出る所とか注意するところもあったかも。
出もマリアは違った。「恋愛」をしちゃったから2人は本物の馬鹿になっちゃった(笑)
公爵家はどんどん落ちぶれていくけど、爵位が取り上げられる訳じゃないし自分が後を継いだ。もう
アロンツォにはそれが成功体験になっているので、何でも出来ちゃう、失敗か?って思う事も挽回できちゃうと思い込む土台がマリアとの結婚で出来ちゃった。
他者を犠牲にしてまで掴んだ幸せですけども長くは続かず、結局唯一の成功に縋ってまた同じ事をしでかしそうな空気が流れておりますよ(*´ω`*)
クズどもを一人残らずぶん殴ってくれたらヒーローとして認めますわ😎。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
シルヴェリオも悩んだかなぁ(;^_^A
それまで言われてきた事が全部自分たちを正当化する嘘ばかりだと知った時は、「じゃぁ何が本当なんだ?」とも思ったでしょうし、第1王子の暗殺未遂事件だって「偶然」と言えるのかと考えてしまいます。
アロンツォはそれなりに不自由しない生活で20歳を超えていますけど、シルヴェリオが4歳の時がネブルグ公爵家のピークでそこからは下降線どころかほぼ垂直に落ちた経営。
欲しいものだってあったでしょうし、周りが持っている馬とか剣とか特に欲しかったと思うんです。自分だけ、しかも公爵家なのに持っていないというのは騎士団に入ってからは特に恥ずかしさも加わってますから、自分だけ我儘言っちゃいけないと凄く我慢したと思うのです。
その我慢も何だったんだ?!って話になっちゃいます。
比較的切り替えが早かったのと、疑いを持てたのは11歳で騎士団に入り「公爵家の中の当たり前」と「世間一般の常識」って言うのを人から聞くのではなく体感したからかな。
ぶん殴るだけではシルヴェリオの気が済まないかも??
あ~あヽ(`Д´#)ノ
やっぱりね~おチビが事実を聞かされることはなかったか。
知らなくて良かったのに。
悪いことした側は何にも知らない子供にいかに自分たちは悪くないのかを事実をねじ曲げて教えるなんて❗️
さぁ~て今回は盛大な外道展開となるかなぁ?(*´∀`*)
コメントありがとうございます。<(_ _)>
臭いものには蓋ではないですけども、「父さんたちはね、子供を嵌めて財を得たんだ」とは言えなかった(笑)
自分たちのした事を正当化する言い訳をシルヴェリオにずっと吹き込んでおりました。
胸を張って言えるような事じゃないってのはネブルグ公爵夫妻も解ってますしね。
言ってしまうと何も知らない子供って親の言ってる事が正解であり正論と思っちゃってるところもあるので、あっさり暴露しちゃうものです(笑)ネブルグ公爵夫妻もそれは警戒したかも(笑)
なので子供に言えない事はしちゃいけないな~っと(笑)
やってる事がよくないと解っているからこそ、シルヴェリオに嘘を教えるわけですがそこで「子供が事実を知った時」って事まで考えが回らない。
ファティーナを利用してやろうと考えて上手くいかず、まだ15歳、16歳という年齢のシルヴェリオの稼ぎもあてにした生活をしているのに…棄てられる日も近いか?!
第13話まで
えげつないな〜
全くの嘘じゃないか。😡
いつシルちゃんは、真実を知るのだろう。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
そうなのですよ。ファティーナはなにもしていないのです。
全てネブルグ公爵家側が仕組んだ事なのですよ。
ネブルグ公爵夫妻はファティーナの出来の良さは知っていたので、当主の座をアロンツォに譲った時に公爵夫人となるファティーナですから今ほどの贅沢はさせてもらえないだろうな~みたいな感じ。アロンツォとの結婚を取りやめようとは思ってないのです、取りやめてしまえばファティーだけが権利を持つ莫大な金が自由に出来ません。助けてやったと恩を着せて絞れるだけ絞り取り、言いなりにして自分たちが楽に暮らそうとしか思ってないのです。
ファティーナが公爵家にいるのは亡くなった先代公爵の存在がそれだけ大きいってことなんですけども、慣れと言いましょうか。公爵家だから王家も渡せとは言わないと思っています。
罪人になればアロンツォとの結婚は無理なので多少の進路変更は余儀なくされますが、それでも捕まえて傀儡にしようとする考えは変わらず。
アロンツォはマリアにすっかり傾倒しています。両親ほどは大胆なことは出来ませんけども、どっちもどっち。
ファティーナは「公爵家に嵌められたんだな」ってのは追放される時に理解するしかなかったですけども、追放される時は公爵家一同が一丸となって…と思っています。ロンツォ9
「自分って要らない子だったんだ」とショックだったでしょうね。
だからこそ、幼い頃からの気持ちを断ち切るのに13年という月日を要したんですけどねぇ( ノД`)シクシク…
そうです、国王様。まともな人は長生きしなきゃいけませんよ😤。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
そうなんですよ。まともな人は長生きしなきゃいけないのです。
その国王も自分の父親が始めた戦争で、状況が悪くなったからと丸投げされて( ノД`)シクシク…
下準備はしていても、全てを一気に終わらせることが出来るほど戦後補償は簡単ではないですし、時間もかかり、人も金も足らない。
精一杯やっていても漏れはあるし、手が回らない事も多くサミュエル達も苦労したかと。
ファティーナを託す時にすんなりと行けたのはそれだけ多方面にも気を配っていたからっていうのもあります。
ただ、手が本当に回らない時期にファティーナの父親や信用信頼に厚かったネブルグ公爵を亡くしたのは・・・( ノД`)シクシク…
ヒーローがクズ公爵の子ではない事を祈る(-ω-人)
コメントありがとうございます。<(_ _)>
完結をしちゃってるので…(;^_^A
そうだなぁ…結果的にはクズ公爵の子になっちゃいましたね(;^_^A
ファティーナは15歳で嵌められて国外追放となってしまったのですけども、シルヴェリオはこの後、王都に戻り家族の行なった非道、悪行を知ります。その年齢も15歳。
同じ15歳という年齢で片方は育ての親とも言える人、片方は実の親の悪行を知るのです(;^_^A
悩んだんですよ~。
アロンツォは自分の明確な意思を持ってファティーナよりマリア!っと浅はかな知恵を働かすんですけども、シルヴェリオは当時3歳なので親の監督下、保護下にあって色んな事を学んでいくのもこれから。
子供って無垢であり純真。どんな色を付けていくか。ベースは親だったり育った環境かなと。
反抗期で手を焼く事も多い年齢が12~18歳くらいまで。
中二病って言葉もある様に中学2年生あたりからは親に面倒見てもらっていると解っていながらも親に反発する矛盾も自分の中に抱える年齢。
善と悪っていうのを自分の都合で考える兄アロンツォと、相手はどうなのか?とまず他者を考えたシルヴェリオという兄弟の間でも違いをつけました。
ま、同じ親から生まれても兄弟姉妹が全員コピーのように同じって訳じゃないしいいかな~っと(;^_^A
昨日から新作💕
読ませて頂きながら寝落ち(笑)💦
公爵家と子爵家の馬鹿息子と娘の
策略と公爵家の策略が絡み合い
冤罪を着せられ…٩(๑òωó๑)۶
第一王子のお陰で不思議な欅の木の
下で薬師として平穏に暮らしていた
のにー!!
コメントありがとうございます。<(_ _)>
寝落ちしちゃいましたか~(*´ω`*)
これだけの酷暑になると日中はかなり体力をゴリゴリに削られておりますからね。
体も「休もうよ~」と睡眠スイッチが入っちゃいます(*^-^*) 水分補給に睡眠はこんな時期だからこそ大切ですよ~。ぐっすりと眠って快調な目覚めをしてくださいね(*^-^*)
良い事も悪い事も相乗効果があるし、思いもしない所から後方援護があることも。(*´ω`*)
アロンツォにしてみれば自分がファティーナを批難して婚約破棄まで持ち込めるかは賭けだったかも。王族も招いた場でそこにいないからと断罪劇をすれば公爵家も管理できてないの?とか言われるでしょうけども、そこまで頭が回らない。
もしも断罪劇まで発展してたらその時点でネブルグ公爵は終わっていたでしょうし、ファティーナもそこまでしてマリアと一緒に居たいのならと身を引いたかと。
しかしそこに両親の思惑が重なります。こちらも杜撰なのは魔導士であるファティーナが取り込まれずに公爵家にいるのは公爵家だから…と思っておりますが、実は亡くなった先代がそれだけ信用、信頼に厚かったので、そのまま特に問題もないからファティーナが取り込まれていないだけだという事までは読めてません。
王家としてはこれでネブルグ公爵家からファティーナが切り離せるけれど、王族暗殺未遂でしかも状況証拠に証言はファティーナが犯人!ってな物なので、この段階では切り崩すことが出来ず。国外追放が限界でした。
牢の中の1か月でサミュエルは証拠探しの他に隣国にも話を付けてファティーナを保護します(*^-^*)
恋に破れただけならもっと早くにファティーナも立ち直れたかも知れないんですが、1歳になる前から面倒を見てもらっていたと考えていたネブルグ公爵に罪を着せよう、死罪になってもいいとまでに思われていたって言うのは「ならどうして子供の時に手を下さなかったんだろう」存在意義も考えてしまいます。簡単に答えが出るものもでもなく吹っ切れるものでもないので長い時間をかけてやっと落ち着いて来たのに…( ノД`)シクシク…
第9話まで
そ~だよね〜
シルちゃんの頼みでも、助けるなんて無理だよね。
ざまぁ〜🤪
コメントありがとうございます。<(_ _)>
3歳だったシルヴェリオと16歳のシルヴェリオでは同一人物?と見ただけでは解らなかったかも??ですけども「ネブルグ公爵家」と聞いて、助けた青年がシルヴェリオだと知るファティーナ。
母親を助けたい気持ちは判るけれど、ファティーナにしてみれば虫のいい話にしか聞こえない(;^_^A
困っているなら助けたいと思うのは誰しも持っている気持ちですけども、自分を「あわや」まで追い込んで巻き込まれた被害者であるサミュエルが機転を利かせていなかったらファティーナは死罪になっていましたからね。
他者は冤罪で死罪に追い込んだのに自分が病気だから助けて…ってお願いは聞けないっていうか、聞く人もいるでしょうけどファティーナはじゃぁ助けようとは思いませんでした。
復讐と捉えられたとしても、それだけのことをされているし、何よりシルヴェリオは偶々ファティーナが助けただけで自力で小さな家に辿り着いた訳じゃないですしね(;^_^A
シルヴェリオは何も知らず、家族から教えられていた(聞かされていた)事は事実とは真逆のこと。
自分を良く言っておこうとした家族の愚かさに気が付いた時、シルヴェリオも本当の家族に心を傷つけられるんですけども、アロンツォ達のように自分たちがよければって人にはその痛みとかも判らないのです( ノД`)シクシク…
13年……( •᷄ὤ•᷅)
コメントありがとうございます。<(_ _)>
そうなのです。13年目からもう終わった事、やっと吹っ切れた事が動き出すのですよ~。
綺麗な別れだったらまだしも、ファティーナにしてみれば最悪の状況。
当時はファティーナ、アロンツォの事は愛していたのと、ファティーナの場合はシルヴェリオよりも早い段階、1歳になる前からネブルグ公爵家で世話になっているので、家族じゃないけど家族以上の信用もあったでしょうし。
その他にシルヴェリオと違って、ファティーナの場合は、シード家の領地で得られる金でネブルグ公爵家がやりくりしているのも追放時15歳なので知っております。
打算ではないですが、全幅の信頼を寄せる以前に資金援助のようにほぼ最高額の養育費を毎月支払っているので捨てられるとか、まして罪を着せられるとか思いもしなかったのです。
もしも、「ごめんな、マリアが好きなんだ」だけならファティーナも恋に破れただけなのでまだ諦めを付けて…ってのもあったでしょうけども、飼い殺しにする為に罪を着せるとなると、それまで信じていただけに自分の存在意義そのものも何だったんだろう?と悩んだかと。
あっ新作始まってる!
それも怒涛の更新ラッシュ。
作者様の更新の誘惑が勝つか私のまとめ読みの欲求が勝つか…とりあえず今日はお気に入りをポチっとなして耐えます。
会津若松のお花ちゃ~んって叫んでもおだて豚が木に登っても我慢しますね(笑)
途中で感想を送ったらここまでかと笑って下さい!
コメントありがとうございます。<(_ _)>
ここのところ、週末に投稿が毎週になっちゃってましたからね(;^_^A
先週は本業に押されてしまったので無かったんですけども、今週は(ΦωΦ)フフフ…
30話は超えるので初日からそこそこの話数になっちゃった(笑)
途中でコメントを送ってくださる‥‥と嬉しいかも(笑)
一気読みしてくださるのも嬉しいんですけども、「今日は暑くてスーパーの氷もなくって刺身が傷んじゃうかと思ったよ~」とか「ビールが熱燗になってたよ~」でもOKで御座いますよ(笑)
今回はファティーナの元にシルヴェリオが謝罪に言った後は、多少遊ぶんですがシリアス展開多いのでガス抜き閑話も登場致しますよ(笑)
完結後にコッソリになるんですけども、見つけたらラッキーっと思って頂けるとイイナ(*´ω`*)
お花ちゃんをご存じとは!!侮れんっ!お主やるな( ̄ー ̄)ニヤリ
ワシ、ボ●ッキーが打ってくれるなら毎日食べに行くんだけどな(笑)
薬味入れる時はぽちっとなじゃなくて、バサッとな、とか、ちょこっとな‥って言いながらネギとか入れそうな気もするし、ツユに浸ける時も間違いなく掛け声を言うと思う(笑)
この後も我慢の時間…(ΦωΦ)フフフ…
こんばんは〜(*´︶`*)ノ゙☆
今回も初日から応援にやってきました
押忍💪('ω'💪)
٩(๑•̀o•́๑)و FIGHT☆
いや〜もう最悪ですね。
誰がってファティーナの周りの人たちですよ〜😵(第1王子とその仲間以外)
ファティーナがとりあえず元気に過ごしているだけでも良かったです。
13年経ったら当時3歳のシルヴェリオは16歳?何も聞かされていなかったであろう彼が家に帰ってから大人たちにファティーナの事を聞くんですよね( ŏㅁŏ;)
追放前は可愛がっていた(であろう)シルヴェリオが母親(ファティーナには叔母に当たる人?)の病気の治療のために助けて欲しいと懇願したとしても、ネブルグ家への遺恨はあるよね〜ファティーナの能力や地位などをみんなあてにしていた割にずさんな計画ばかりで、結局そうなるわ…と。
没落してないだけマシなのかな?
アロンツォとマリアのイラッとするラブラブ生活…(ꐦ ‾᷄꒫‾᷅ )
イライラするのも初日からしているのでオラワックワクすっぞ的に待っています((o(*ºωº*)o))ゎ‹ゎ‹
明日、続きを楽しみにしています。
語彙力なくてすみません🙇
コメントありがとうございます。<(_ _)>
団長!!今回もありがとうございます!
初日から熱の籠った応援!!ワシも気温にHOT!HOT!で御座いますけども、これでハートもアチチアチ♡萌えてるんだろぉかぁ~で御座いますよぅ\(^▽^)/
アロンツォとシルヴェリオは親子ほど年の離れた兄弟なんですけども、コトが起こった時にシルヴェリオは3歳。
リアルでもなんですけども、3歳の子供に罪はないと思うのです(*^-^*)
ただ教育とかって言うのは、どう教えるかで全く違った考え方になるかな~っと(;^_^A
そんでもって「家族が犯した罪」っていうのも大抵の人は相手に対して「申し訳ない」って考えると思うんですけども、中には…騙される方が悪いとか言う人もいますしね(苦笑)
シルヴェリオの年齢についてはファティーナとはかなり離れているんですけども、3歳くらいになって「飛び出しちゃダメ!」と道路に飛び出そうとすると「だめ」とは言うけど「どうしてダメなのか」って言うのを説明するのはもうちょっとあと。
子供は「飛び出と叱られる」っていう理由を後付けで覚えていくかな~っと。
例えは道路に飛び出すとしたんですけども、いろんなことを後付けで理由を教えていく時に、「あの人が悪い」みたいなのをずっと言われるとベースが出来上がっちゃうのでシルヴェリオも最初はファティーナを嫌っているというか憎んでます。
で、おかしいな?変だな?って知り始めるのが11歳。リアルで言えば小学校5年生くらい。シルヴェリオが家族とは違う意見に晒されて悩むんです。でも家族だから信じてしまう。信じてしまうけど子供の時のように頭から信じている訳じゃなく、心も揺れているのです(*^-^*)
そこにアロンツォの不貞が実は2回目と知らされる…。信じてたのが塗り固められた嘘だと解ったのが16歳、「なんやこいつら!」ってなっちゃう
今回のマリア。純愛なのですよ~(;^_^A
貧乏でもアロンツォに尽くすんですけどね…クズに惚れると碌な事にならないのに(笑)
この後も応援して頂けるとワシ、とっても嬉しいニャー(=^・^=)
新作 ありがとうございます!
今回 けっこう シリアス展開ですね……
(2日21:30現在)
財産欲しさに 陥れた面々……ザマアな状態ですね。
更新楽しみです!
コメントありがとうございます。<(_ _)>
ネブルグ公爵家窮地に陥りますよ~。ケネル子爵家もこの先どうなっちゃうかな~。
ネブルグ公爵家については2日目の午後イチで出てきますけども、ケネル子爵家はもうちょっと遅れて16時10分にジャジャーンと再登場!
金に目がくらんだゴミ・ダニ・クズの行方はどうなるのか?!
実は、結構いい思いしちゃってる所もあるんですけどねぇ…。
その辺りで「何、楽しんどるんじゃー!!」っとイラっとしちゃうかも♡
予定では2日目の夜にはヒーローが爆誕…いや撃沈??
この後も楽しんで頂けると嬉しいです(*^-^*)