【完結】17あなたがいらないなら、私はいなくなります。
アルフィールとカオリーナは、想いあっていた。
アルフィールを好きな伯爵令嬢が、カオリーナを破滅に導いた。
2人の歯車は噛み合わなくなっていた。
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ラストが胸に響く素敵なお話でした。
どんな事も当たり前であって当たり前ではない。今を大事にしないと~
読ませて頂いて有難うございました。
たくさん作品があるなか、読んでいただけることは、本当に嬉しいことです。
ありがとうございます。
コメントありがとうございます。嬉しいです。
人間と鳥、陸と空、鳥が近寄らない限り接することはない。私はあなたを許すつもりはないと。。
読んで頂けること、感謝しております。ありがとうございます。
素敵なお話でした👏👏👏👏
コメント、そして読んで頂き、ありがとうございました😭
カオリーナも愛していた。
「も」ねぇ。
何も残さず、生まれ変わって巡り合わないことが
ホントに復讐だね。
このラスト好きです!
コメントありがとうございます。
急に思いついたストーリーだったので、書き進めて良かったです。
楽しんでもらえた事、とても嬉しいです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
全部アルフィールの過失ですよね?
婚前の不用意な関係。
娶るに当たっての不適切な侍女の採用。
‥不妊はこの侍女の所為ですから重大です。
挙げ句晩年の不貞。
何も残さず消えたいって。
鳥になりたいって。
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寧ろそれらの 真逆 ですよね。
逃げない?それ罰ゲーム?
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アルフィールの陰部と脳ミソ
阿鼻叫喚に喰い尽くしてやっても良かった気が。
あの世でまた一緒に‥ではない死別夫婦ですよね。
コメント。ありがとうございます。
ハッピーエンドにするつもりだったのですが、やっぱり最後はいなくなる方がいいかなと思って書きました。
そうです。全てアルフィールが悪いのです。
本当は、アルフィールのことは愛していたのです。全てを残さなかったのは、復讐でしょうね。
来世は鳥になり、自由に生きる。もうあなたに、振り回されたくない。という意志です。
読んでいただき、ありがとうございます。