お勤めご苦労様です♡

ちまこ。

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処理係 01.凪

1.社外の男✖️(遅漏攻め/積極的な受けが崩される)

⚠︎2ページ目が本編です。

さらさらとした金髪が特徴の目を惹く男の子。明るい性格の凪は処理係になってから5年のベテラン係である。

朝7時。

「んんぅ♡♡ちんぽ♡♡♡ちんぽほしいよぉ♡♡♡くだしゃあい♡♡♡」
「くっ、、、えろすぎるッ」

机に手を付き、後ろを見ながらフリフリと煽るように腰を振る淫猥な秋にあてられたようだった。前戯もそこそこに下着ごとズボンをずり下げ、いそいそと自身を取り出しているのは宮下部長だった。

「準備できてるからぁっ♡早く♡♡早くぅ♡♡」
「煽りやがって、、!い、いくぞっ!おら!」
「ッ♡♡キタぁ~~~~~♡♡♡♡♡部長ちんぽッ♡♡入っちゃったぁ♡」
「おお....っ凪ちゃんのナカあったかい、、ッ」

──パンパンッ♡ パンパンッ♡

バックで突かれながらわざと中を締めるようにすると、更に膨張するのがわかる。宮下部長がこうされるのが好きなことを凪はよく知っている。

「あっ...あっあっあ♡♡んんっ♡♡♡♡ぁあ~ん♡♡♡」
「し、締まる...ッ凪ちゃんはここがいいんだねっ」
「んぅっそうっそこぉっ♡んあ...っ♡んんっ♡♡」
「イイよぉ、凪ちゃんっ可愛いよっっ!出す、出すぞぉ、、っ!」
「出して出して♡奥に出して~っっ♡♡」

******

「ふぅ、、」

午前の30分刻みの予約が終わり、休憩時間に入る凪。平社員では予約が取れないほど毎日が忙しいが、それでも何か物足りない日々を送っていた。

正直社内のちんぽは味わい尽くしていたのだ。30分で済んでしまうのもそれぞれの社員の癖を知りつくしているためで、作業的な行為に少し飽きてきたのが凪だった。

「午後の予約は、っと.....ん?」

最終の17時から入っている一ノ瀬様という文字を見て疑問に思う。

「新人社員の人...?」
「あ!その方は取引先の社員の方だそうです..!」
「そうなんだあ~!教えてくれてありがと!怜ちゃん!」
「っ!!い、いえ、がんばってくださいね...っ」
「うん!がんばるね~!ところで....って、あれ??」

とびきりの笑顔を向けると、目を泳がせてすぐに立ち去ってしまった。

(恥ずかしかり屋さんなのかなあ...?初々しくて可愛いなあ)

そんなことを考えているうちに休憩時間が終わる。
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