出逢えた幸せ
※【本編完結しました】この後は後日譚的なお話と、本編の透sideの番外編(直との出逢い、そして透の過去の話を絡めて、本当のラストへ。 未来の二人の行方は…)を更新していきたいと思います。
バイト先のカフェレストランに毎週金曜日にやって来るあの人のこと、ずっと気になっていた。
でも、ただの憧れだと思っていた。
クリスマスイブに、公園で偶然出会って、
誘われるがまま流されて、一夜を共にしてしまう。
問題なのは、その人が『男』だという事。
性に流されやすい大学生が本当の恋に目覚めるお話。
(社会人×大学生)(R18)
★性描写を含むページには『*』を付けてあります。
バイト先のカフェレストランに毎週金曜日にやって来るあの人のこと、ずっと気になっていた。
でも、ただの憧れだと思っていた。
クリスマスイブに、公園で偶然出会って、
誘われるがまま流されて、一夜を共にしてしまう。
問題なのは、その人が『男』だという事。
性に流されやすい大学生が本当の恋に目覚めるお話。
(社会人×大学生)(R18)
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毎日19時更新です。
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2022.04.28
お気に入り、栞ありがとうございます。
とても励みになります。
引き続き宜しくお願いします。
2022.05.01
近々番外編SSをあげます。
よければ覗いてみてください。
2022.05.10
お気に入りしてくれてる方、閲覧くださってる方、ありがとうございます。
精一杯書いていきます。
2022.05.15
閲覧、お気に入り、ありがとうございます。
読んでいただけてとても嬉しいです。
近々番外編をあげます。
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2022.05.28
今日で完結です。閲覧、お気に入り本当にありがとうございました。
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もしこの先も見守りたいと思っていただけたら、とても嬉しいです。
第四章(48)
※夢咲は未だに尊死して復活できないようです。
💪「いや~一緒にクッキーシュー食べるとか、最高だよなー!しかも誕生日に!」
🌻「よかったですね、直くん……本当によかった……」
🛡「うんうん、よかったね。私もクッキーシュー食べたいなぁ(チラッ)」
⚔「……あの、その目は俺に作れと言っているのか?💦」
🐔「でも、バレンタインの時に渡せなかったクッキーシューを食べるのはいいことよね。で、私の分はないのかしら」
🐤「……あるわけないぴよ💧」
バレンタインに渡せなかったクッキーシューを一緒に食べれる日がやってきましたよー。
直くん、想いが叶ってよかったよね💕
(´-`).。oO(まゆちゃーん、生きてー(´Д`)
第四章(47)
ぶふぉ!!!_(:3 」∠)_バタリ
※夢咲は再び尊死しました。復活まで少々お待ちください。
💪「おおお!誕生日を覚えてるなんてさすが透さんだな!プレゼントも気が利いてるぞー!」
🌻「ああ、尊いです……。尊すぎて泣けてきます……」
🛡「すごいなぁ……。私なんか弟の誕生日すぐに忘れちゃうのに」
⚔「……どうしよう。なんか違う意味で泣けてきた」
🐔「あら、私だって誕生日なんか覚えてないわよ。ところで私は誰だったかしら」
🐤「……ママン、3歩歩いたら全部忘れる能力を都合のいいところで使わないで欲しいぴ💧」
まゆちゃーん、大丈夫かーい。早く復活してーwww
いい男は誕生日忘れない(〃艸〃)
フレイン様も、そんなこと言いながら、本当はちゃんと覚えてるのよね。
ママン…ママンはママンだよ(´Д`)
第四章(46)
うほおぉぉ!!
結婚を断ってきたとな!?
これで直くんと晴れてラブラブになれるぞーーー(*´Д`)ハァハァ💕
💪「おおっ!透さんやるじゃないか!やっぱり好きな人と結婚するのがいい!」
🛡「うんうん。男同士でも関係ないよね。これで二人がラブラブになれるなら何よりだよ」
🌻「先生たちが珍しく真面目なこと言ってる!?」
⚔「……兄上、どうしたんだろう?また煽るようなこと言うかと思ったのに」
🐔「じゃあ私が代わりに煽ってあげるわ!せっかくラブラブになったんだから早くエッチしなさーい!」
🐤「……ママン、煽り方が直接的すぎてゲスいっぴ💧」
透さん、大阪に行ってけじめをつけてきたみたいです💕
これで晴れて直くんとラブラブになれるかなー。
ママン、気が早いww
第四章(45)
うおぉぉん( ノД`)シクシク…
透さん、切ない……でも尊い……!
ティッシュ抱えて尊死しそうだ……_(:3 」∠)_バタリ
💪「まあアレだな、うちの家庭も複雑だから、透さんがそう思っちゃうのもわかる気がするぞ」
🛡「そうだねぇ……両親のことを見ていると、『本気の愛なんて~』って思うのも無理ないね」
⚔「……?何で兄上がわかったようなことを言ってるんだろう?うちは両親とも健在のはずじゃ……?💦」
🌻「……アクセルさんのところも謎なご家庭ですね。ちなみに俺は平々凡々です」
🐤「うちもパパンはほとんどいないぴよ。養鶏場に行ったきり帰ってこないんだぴ……」
🐔「まあいいじゃない。定期的に美味しい鶏肉と卵が送られてくるし」
透さん、ちょっと複雑な家庭だったみたいで…💦
ずっと続く愛を信じる事ができなくて、どこか冷めたところもあったみたいで。
でも、直くんを傷つけることが怖かった…みたいな(´Д`)
みんなの家庭環境も色々みたいだけど、
ピーちゃんとこのパパンは、めちゃ家族思いなのでは?💕
第四章(44)
透さーーーーん!!!
やっと会えて嬉しいよーーー!!
いよいよお互いの告白タイムだね(*´Д`)ハァハァ💕
💪「じゃあ俺たちも一緒に告白ターイム!夏樹、愛してるぞー!」
🌻「……それは聞き飽きたのでもう言わなくていいです」
🛡「アクセル、実はお前に話していないことがあってね……」
⚔「えっ!?そっちの告白!?というか、こんなところで重大発表しないでくれ!」
🐔「私は別に告白することなんてないわねぇ。サケといくらの親子丼に興味があることくらい?」
🐤「……ママン、本当にくだらない告白だぴ💧」
いよいよお互いの告白タイムですよ(〃艸〃)
どんな風に話をするかなー。
今日もまゆちゃんちのキャラ達にいっぱい笑わせてもらいました💕
(´-`).。oO(ちょっと…フレイン様の告白が気になるわ…)
第四章(43)
ぶふぉ!!!_(:3 」∠)_バタリ
※あまりの尊さに夢咲は尊死した模様です。少々お待ちください。
💪「おおおおっ!こんなところで透さんが現れるとは思わなかったな!」
🛡「やったね、直くん。やっぱり二人は出逢える運命だったんだね!」
🌻「ああ……尊いです。近距離で電話をかけあうところも尊い……!」
⚔「これは泣けてくるな……尊い。ティッシュまだ残ってたっけ……」
🐔「ああ、ERO以外で暴れたくなったのは久しぶりだわ。尊いボタン連打ーーーー!!(ドタバタ)」
🐤「しくしく……ずーちゃんが尊い話ばかり書くのでピーちゃんの涙も止まりませんぴ。ティッシューーー!!」
※みんなで大号泣しています。
透さんが、こんなところにいましたよーー(≧▽≦)
まゆちゃん、大丈夫かーー(´Д`)
みんなありがとう~~(´Д`)ハァハァ
テイッシュならまゆちゃんちに、一年分送ってあるから使ってねー。
とりあえず、やっと透さんに会うことができました♡
第四章(42)
ううう……切ない(´;ω;`)ウゥゥ
直くん……透さんに恋して本当に幸せだったんだねぇ……( ノД`)シクシク…
だったらなおさら諦めきれない気がするぞよ……(´;ω;`)ウゥゥ
💪「うんうん、本気の恋は一生に一度あるかないかだよな!俺もそう思うぜ……」
🛡「そうだね、私も先生に同意かな。どんなにたくさんの人と寝ても、結局マッチしたのは弟だけだったし」
⚔「……嬉しいんだが、一部、聞き捨てならない台詞が入っていたような……」
🌻「ていうか、俺の場合は先生のせいでいろんな目に遭ってきたんですが……」
🐔「それも恋愛のいいところよ。みんな、思う存分青春を謳歌するのよー!」
🐤「……そしてママンはそれを覗き見る……。毎度のことながら、趣味がゲスいぴ💧」
本気で誰かを好きになったことが、実は幸せな事だった…。
それに気付いたんだから、なおさら諦めきれない気がするね。
やぁぁん、フレイン様の問題発言www
なっちゃんも先生のおかげ(?)で色んな経験を…(〃艸〃)
ママン、わりといい事言ってるのに、覗き見るのかwww
第四章(41)
おおっ!お誕生日!\(^o^)/
直くん、おめでとー!
10代最後って何となく感慨深いのよね(*´艸`*)💕
💪「はっぴばーすでーとぅーゆー!はっぴばーすでーとぅーゆー!」
🌻「……先生、音外れてるので歌わないでもらえますか?」
🛡「おや、先生はあまり歌は得意じゃないのかな?うちの弟は歌上手だよ?ねぇ?」
⚔「えっ!?俺、歌なんてちゃんと歌ったことないんだけど……💦」
🐔「しょうがないわねぇ。じゃあ私が代わりに歌ってあげるわ。グッドモーニングトゥーユー♪コケコッコー♪」
🐤「……ママン、それいつもの朝の挨拶だぴ💧」
※ハッピーバースデーの曲はもともと「グッドモーニングトゥーユー♪」だったという説www
直くん19歳のお誕生日です🎂
うんうん、10代最後って感慨深いよね。
みんなに祝ってもらって直くんは幸せ者だなー。
グッドモーニングトゥーユー♪それは知らなかった!!(´Д`)
第四章(40)
透さんは大阪か~!
直くん、もちろん大阪行くよね!ね?(*‘∀‘)ワクワク
🌻「大阪ですか。なんかますます既視感……(遠い目)」
💪「何のことだ?記憶に(以下略)」
🛡「日本の観光も楽しそうだよね。私も行ってみたいなぁ」
⚔「兄上が行きたいなら、俺はどこにでもついていくぞ」
🐔「じゃあ私たちもこっそり大阪についていきましょうか。題して『透さんをたずねて三千里ツアー』!」
🐤「……それはいいけど、まだ大阪に行くと決まったわけじゃないぴよ💧」
広範囲だった関西から、大阪…それも会社の住所もゲットだぜ。
これは行くしかないでしょー。
みんなで大阪観光しに行こうー\(^o^)/
第四章(39)
ゆり先輩も破天荒だなぁwww
そして啓太くん、ある意味一途(*´艸`*)💕
好きって気持ちはごまかせないよね!!(*´Д`)ハァハァ💕
💪「もちろんだ!好きだと思えば突っ走る!夏樹、愛してるぞー!」
🌻「迷惑なので、こんなところで叫ばないでください」
⚔「あの……兄上、俺も兄上のことが……」
🛡「大丈夫、言わなくてもわかってるよ。私たちは相思相愛だもんね」
🐔「あらイヤだ。男の子たちはアツアツになってるわ。どうせならここで一発やらかしてくれないかしら」
🐤「ママン……他人様のコメ欄でなんてことそそのかしてるんだぴ💧」
ゆり先輩、なかなかの破天荒ぶりww
私もこれ書いてる時、びっくりしたww(勝手にキーが動いてさ…(´Д`)
そう、『好き』って気持ちはごまかせないのよー。
あらー、男子達のアツアツ💕こんなところで萌爆弾投下されたら、おいちゃん(*´Д`)ハァハァしちゃう💕
第四章(38)
ええええ!?(´Д`)
せっかく透さんの手がかりが掴めそうなのに……
直くん、そこで諦めるなよぉぉ~~!!
💪「そうだ!諦めるのはよくない!まだ透さんが結婚すると決まったわけじゃないだろ!」
🛡「うんうん、いざとなれば結婚式場に乗り込んで結婚相手を斬っちゃえば……」
⚔「だから、そういう過激なのはダメだと何回言えば……」
🌻「過激発言はともかく、俺もまだ諦めるのは早いと思うんですけどね……『先生をたずねて三千里』をした身としては、実際に会ってみないことには……」
🐔「そうよ!いざとなれば私の卵爆弾をぶつけてやれば……」
🐤「……ママン、少し静かにしてた方がいいぴよ💧」
直君、『結婚』という言葉にひっかかっちゃってるみたいです💦
透さんがそう決めたなら、、って思っちゃって、またここで男同士だからという理由で引け目みたいなのを感じてるのかな。
でも結婚するってまだ分からないんだけどねぇ。
直くん、透さんを訪ねて三千里しておいでー(´Д`)
第四章(37)
何ィィ!?Σ(゚Д゚)
みっきーと透さんは同じ高校の先輩・後輩ですと!?
ここで新事実を投入してくるとは……ずーちゃん、さすがですな(*´艸`*)💕
💪「先輩と後輩!それなら話は早い!みっきーなら連絡先わかってるだろ、きっと!」
🌻「あ、それで透さんの居場所を割り出すわけですね!」
🛡「なるほど。それで私は婚約者を斬ってくればいい……と」
⚔「……だから違うだろ、兄上💧」
🐔「任せて!卵爆弾の用意は万端だから!」
🐤「ママン……余計なことはしない方がいいぴよ💧」
そうなんです!実は先輩と後輩…
(´-`).。oO(先輩と後輩って字面がエロくないですか?←w)
みっきーのつてで、なんとか透さんの居場所がわかりそうな感じですよ。
(´-`).。oO(フレイン様が、あいかわらずエロかっこいい…)
第四章(36)
ええん( ノД`)シクシク…💦
助けられたのはいいけど、透さんのことを思うと切ない……(´;ω;`)ウゥゥ
ここはやっぱり「透さんをたずねて三千里」をやるしかないのでは!?
💪「切ないなぁ……。潰れたクッキーシューを見ると涙が……って、あれ?真面目組はどこ行った?」
🛡「またティッシュ箱抱えて泣いてるよ。🌻や🐤はともかく、⚔はもういい大人なんだけどねぇ……」
🐔「いい大人でも、切ない気持ちは変わらないものよ。泣きたい時は思いっきり泣けばいいわ」
※珍しく煽り組が真面目なことを言っていますΣ(゚Д゚)
透さんへの想いを込めたクッキーシューがぺしゃんこになってるとこを想像するだけで切ないよね💦
直くんも透さんを追いかけていけば…って思うけどねぇ。
真面目組~~(´Д`)テイッシュは足りてるかい?
(´-`).。oO(ほんと、煽り組が真面目だ…特にママン🐔
第四章(35)
みっきーーーーー!!!
かっこいいぞーーー!!(*´Д`)ハァハァ💕
(´-`).。oO(直くん、惚れちゃったりしないかな……むふふwww)
💪「ここで直くんがみっきーに惚れたら、夢の3Pフラグが立ちます!」
🐔「キャーー!いよいよ私の夢が叶うのね~~!(ドタバタ)」
🐤「……ママン、気が早すぎだぴよ。てか、3Pになんてなるわけないぴ💧」
🌻「ホントですよ!先生も変な煽り方するのやめてください!」
🛡「でも3Pってちょっと興奮しない?滅多にできることじゃないし。ねぇ?」
⚔「……そこで俺に同意を求められても……💧」
みっきー、ちょっとカッコイイよね(〃艸〃)
先生とママンの3P推しが炸裂しとるー(´Д`)
(´-`).。oO(そしてフレイン様の台詞がなんかエロい…💕
第四章(34)*
みっきーーーーー!!!
何というタイミング!
チューはされたけどギリギリセーフ……かな?(*‘∀‘)?
💪「なんだー、もう助けに来ちゃったのかー。もう少し遅くてもよかっ……バキッ!(バタリ…)」
🌻「いいわけないでしょ!てか、先生は何を期待してるんですか!💦」
🐔「そりゃあモブレ一択じゃない?」
🐤「……ママンも何言ってるんだぴ……。モブレだの3Pだの……」
🛡「皆さん、面白い趣味をお持ちだね。私だったら、問答無用で相手を斬っちゃうかな」
⚔「……兄上が一番過激だと思うぞ……💧」
ちゅーはされちゃったけど、せーふせーふ(´Д`)
みっきー、いいタイミングでしょう?💦
せ、先生、ま、まさか、それでなっちゃんを助けるのも遅くなったの?(´Д`)
ま、ママンまでwwww
(´-`).。oO(でもモブレ一択いいよね。分かるw)
そしてフレイン様は、あいかわらずカッコイイ💕
第四章(33)
うわあぁぁ!やっぱりピンチじゃないかー!((((;゚Д゚))))
透さんでもみっきーでもいいから早く助けてくれー!!
🌻「ますます既視感……。早く助けてって思うのに、うちの先生はいっつも助けに来るのが遅いんですよ」
⚔「それは大変だな。俺もちょっとだけ経験あるが、多対一だとどうしても力負けしちゃうんだよな……」
🐤「こうなったらみんなでぴよぴよパンチの練習をするぴ!ぴよぴよパーンチ!」
直くんピンチです💦
こんな時に追い打ちをかけるように、ピンチになるなんて、誰のせい…💦
誰かーー助けにきてー(´Д`)
先生はいつも助けにくるの遅すぎで、なっちゃん可哀想だったよね( ノД`)シクシク…
こういう時にも受けちゃん達が困らないように、ぴよぴよパンチの特訓しなきゃだね。
第四章(32)
うおっ!誰だこいつ!
怪しい臭いがぷんぷんするぞ!
傷心な直くんに事件ですか!?((((;゚Д゚))))💦
🌻「……って、傷ついている時に大事なクッキーシューを踏みつけるなんて許せません!」
⚔「わざとじゃなくてもひどいな……。ちょっと殺意が湧いたぞ……」
🐤「よし、ピーちゃんがあの男にぴよぴよパンチをお見舞いしてくるぴ!」
※ようやく真面目組が復活したようです。
ここで新キャラ登場(´Д`)
怪しいよね、怪しいよね。
事件の匂いがします。
せっかく作ったクッキーシュー。直くんの想いが込められてるものだから、悲しいよね。
ピーちゃんのぴよぴよパンチをお見舞いしてくれー。
(´-`).。oO(真面目組復活して良かった♥)
第四章(31)
びえぇぇぇん( ノД`)シクシク…( ノД`)シクシク…( ノД`)シクシク…
これは号泣が止まらない……
みっきーに何とかしてもらいなさい……(´;ω;`)ウゥゥ
💪「おーい、🌻と⚔と🐤はまだティッシュ抱えて号泣してるのか?」
🛡「そうみたい。年若いのに涙もろいんだねぇ」
🐔「あらイヤだ。またティッシュがなくなっちゃったわ。マツ〇ヨで買ってこなきゃ」
傷心の直くんに、みっきーからの電話。
この後、どうにかしてもらえるのかな…(´Д`)
真面目組、どこいったー(´Д`)出ておいで💕
テイッシュなら、まゆちゃんちにいっぱいあるからねー。
電話をている になってましたが
電話をしてる の間違いじゃないですか?
ありがとうございます。
訂正しておきました。
第四章(30)
💪「夢咲は大号泣してて個人的なコメントを残せないようなので、俺たちが代わりにコメ欄を荒らしに来ました~!」
🛡「……でも、🌻と⚔もあっちでしくしく泣いてるんだよね。ティッシュ持って行ってあげた方がいいかな」
🐔「ティッシュなら、🐤がしこたま買ってきたものが置いてあるわよ。みんな使ってやって~!」
※煽り組は普段と変わらないようですwww
まゆちゃん、どこ行ったのー(´Д`)
ティッシュ一年分送ったから、出ておいでー(´Д`)
あ、ピーちゃんしこたま買い込んできてくれたのね!
おつかいできたね、偉い💕🐤
第四章(29)
うえぇぇぇん( ノД`)シクシク💦( ノД`)シクシク💦
透さんいなくなっちゃったよ~~~!!
もうこれは「透さんをたずねて三千里」をするしかない!!
🌻「……なんか既視感。俺も先生を探すために京都まで乗り込みましたからね……(遠い目)」
💪「そんなことあったっけ?記憶に(以下略)」
🛡「都合の悪いことは忘れるに限るよね!私もたくさんの人と付き合ったことがあるような、ないような……」
⚔「兄上!💦」
🐔「やーねー。そんなことに悩むくらいだったらみんなもにわとりになればいいのに」
🐤「……3歩歩けば全部忘れる頭、ある意味便利だぴ💧」
透さんをたずねて三千里…(´Д`)
でも、関西ってだけで、どこに行ったか全然分かんないんだよね。
直くん、どうするのー?←誰が書いた!
なっちゃんは、先生を追っかけて京都に乗り込んだよね。偉いぞ!
直くんは、どうするのかな。。。💦
そうか…みんなにわとりになればいいんだ…問題解決!!(笑)
第四章(28)
うえぇぇん( ノД`)シクシク…
すれ違ってばっかりや~~~!!!
一体どうしたら透さんに会えるのーーー!?
🌻「そういや、先生も勝手にどっかに行っちゃったことありましたよねぇ……(ジト目)」
💪「そんなことあったっけ?記憶にございません!(キリッ)」
⚔「……兄上も、俺を置いてヴァルハラに行っちゃったしな……(しょぼん)」
🛡「やだな、私だってお前のことヴァルハラで待ってたんだから落ち込まないで(にこっ)」
🐤「パパンも養鶏場に行ったきり、帰ってこないことが多いぴ……」
🐔「でも美味しい鶏肉と卵を送ってくれるんだからいいんじゃない?www」
すれ違ってばかりの二人。
どうすれば会えるのかな。
先生もどっか行ってましたねー。忘れたふりしても読者は覚えてますぜ。
フレイン様は、ちゃんと待っててくれたもんね(うっとり…💕)
え?パパン、養鶏場に行ってるのか!!(´Д`)
そして鶏肉と卵を送ってきてくれる…なんていい人なんだ。。。
第四章(27)
ぎゃあぁぁあ!!Σ( ̄□ ̄;)
と、と、透さんが結婚!?
そんな……嘘だと言ってくれ……!
直くん、早く会って確かめるんだ!!
💪「何ッ!?透さんが結婚だと!?それはイカン!今すぐ透さんを呼び出せ!」
🛡「じゃあ私は透さんの結婚相手を斬ってくればいいんだね?✨」
⚔「ちょ……!それはさすがに過激すぎるからやめてくれ兄上……💦」
🌻「でも、透さんが結婚するなんて聞いてないですよ……。直くんだってショックが大きいと思います」
🐔「任せて!いざとなったら私が卵爆弾を……」
🐤「……だから、そういうことしても何も解決しないぴよ💧」
透さん、結婚するって…(´Д`)
これはもう会ってちゃんと確かめるしかないよね💦
フレイン様の、結婚相手を斬っていくればいいんだね?に萌えた私って…💦
ところで、ママンの卵爆弾って、どんなんだろ…(´Д`)
第四章(26)
おおおお!!透くん、プレートに愛の告白を!!!
素敵じゃないか……(*´Д`)ハァハァ💕
(´-`).。oO(透さん、来てくれるといいなぁ……)
💪「プレートに何を書くかって性格が出るよな~!ちなみに俺は、『夏樹LOVE💕』!」
🌻「あの……それ、受け取る側も恥ずかしいんですけど……💧」
🐔「恥ずかしがってちゃいけないわ!こういう時はあえて大胆なメッセージにしないと!」
🛡「なるほど。じゃあ私は『今度いっぱい可愛がってあげるね』とかにしようかな」
⚔「そ、それは大胆の方向性が違うような……💧」
🐤「……普通に『LOVE』でいいと思いますぴ💧」
バレンタイン当日だもんね。今夜は会えるのかなー💕
ママンの言う通り!恥ずかしがっちゃいけないわ!
フレイン様……_:(´ཀ`」 ∠):大胆すぎて吐血する(´Д` )ハァハァ💕
第四章(25)
透さん……なかなか店に来てくれないねぇ……(´・ω・`)
でも14日になったらきっと来てくれるよね?ね?
💪「直くんは透さんのために今一生懸命チョコに文字を書く練習をしてるぞ!頑張れよ!」
🛡「うんうん、好きな人のためなら苦手なことでも努力できるものだよね」
⚔「……だからって、あまりムチャ振りされても困るんだけどな、兄上💧」
🌻「そうですよ……俺なんか料理苦手なのに……ブツブツ」
🐔「やーねー。料理なんて、今時100均があれば何とかなるもんよ。100均ばんざい!」
🐤「そういうママンはゆで卵も100均のグッズを使ってるんだぴ💧」
14日日には会えるといいよね(*^_^*)
せっかく頑張ってるね。
アクセルとなっちゃんも頑張れー💕
百均のゆで卵グッズ、いいのありそうだよね💕