出逢えた幸せ
バイト先のカフェレストランに毎週金曜日にやって来るあの人のこと、ずっと気になっていた。
でも、ただの憧れだと思っていた。
クリスマスイブに、公園で偶然出会って、
誘われるがまま流されて、一夜を共にしてしまう。
問題なのは、その人が『男』だという事。
性に流されやすい大学生が本当の恋に目覚めるお話。
(社会人×大学生)(R18)
★性描写を含むページには『*』を付けてあります。
第四章(24)
透さんのことついペラペラ喋っちゃう直くん可愛い(*´艸`*)💕
そしてずーちゃんのお菓子描写が相変わらず美味しそう……💕
参考にメモっとくね( ..)φメモメモ
💪「やっぱ普通にハート型かな~。奇をてらってち〇こ型にするか……」
🌻「そんな奇をてらわなくていいです!💦」
🛡「お前は木彫りが得意だから、きっとチョコでも私の像を作ってくれるよね!わくわく💕」
⚔「えええ!?そ、そんなムチャ振り……💦」
🐔「男の子はやーねー。自分で好きなもの買ってきた方がいいじゃない……ムシャムシャ」
🐤「……ママン、いい加減にしないとデブにわとりになって出荷されるぴよ💧」
第四章(22)
おおお!直くん、ハートのシュークリームなんてグッドアイデアだ~\(^o^)/
素敵じゃないか💕メモさせていただきます( ..)φメモメモ✨✨←
💪「バレンタインには特別なお菓子がいいよな!やっぱり俺は〇〇型のチョコを……」
🌻「〇〇型って……ものすごく嫌な予感がする💧」
🛡「ねぇ、お前はどういう形のチョコを作ってくれる?わくわく」
⚔「ええと……普通に平べったいのじゃダメかな……?」
🐔「おバカさんねぇ。そういう時は卵型のチョコにするのよ。中に何を入れるかはヒ・ミ・ツ♪」
🐤「……中身が気になって仕方ないヤツだぴ💧」
第四章(21)
バレンタインデー!
それは愛のイベント!
まさに今の直くんにはピッタリじゃまいか(*´Д`)ハァハァ💕
💪「バレンタインデーはいいぞー!堂々と好きな人のためにチョコ作れるからなー!」
🛡「わ~!それはいいイベントだね!私にもチョコちょうだいね、アクセル💕」
⚔「それはいいが、兄上はくれないのか……?」
🌻「俺はもっぱら買う派ですけどね。料理はどうも苦手で……」
🐔「やーねー。今は自分へのご褒美チョコの方が流行ってるのよ」
🐤「……で、ママンは毎年自分のためにチョコをしこたま買ってきて散財するんだぴ💧」
第四章(20)
直くんwwww
啓太くんも何してんのwwww
久しぶりに大草原になりそうなんだけどwwww
草刈り機持ってくるわwwwww
(´-`).。oO(そして最後にインフルエンザのオチ……直くん、ドンマイ☆)
第四章(19)
うおぉぉん!!
透さんが会いに来てくれてた~~( ノД`)シクシク
すれ違いだったとしても、よかったね直くん……!!
💪「おおっ!これは運命的!やっぱり透さんも直くんのことが忘れられなかったんだな!」
🛡「いいね~!運命の人はどんな障害があってもお互い惹かれ合うものなんだね」
🌻「先生たちが珍しくまともなことを言ってる!💦」
⚔「……まあ、いつも煽りまくっている分、たまにはまともなことも言ってもらわないと……」
🐔「でも私はやっぱり3Pがいいわ!みっきー呼んできて!」
🐤「……ママンはどこまでも変わらないぴ💧」
第四章(18)
うおぉぉ!
啓太くん、いい人だった……( ノД`)シクシク←感動で泣いていますwww
しかし、お酒は気分が大きくなるねぇwww
直くん、またとんでもないぶっちゃけをするんじゃないだろうね?(*‘∀‘)ワクワク?←
第四章(17)
直くんwwww
最後のカミングアウトwwww
しかも無自覚www
恐るべし、日本酒!!www
💪「酒に酔ってると時々とんでもないことを言っちゃったりするんだよな~!わかるぞ~!」
🛡「ヴァルハラ名物のヤギの蜜酒なら悪酔いはしないけどね。でも私も時々……」
⚔「時々……何なんだ、兄上!?💦」
🌻「やれやれ……大人になると酒という嗜好品を覚えるからいけませんね」
🐔「その点、私たちは最初から千鳥足だから酒なんか関係ないわよね」
🐤「……ピーちゃん、どうコメントしていいか困るぴ💧」
第四章(16)
(´-`).。oO(ずーちゃんの心理描写も尊くて好きなんだよな~!
直くんの気持ちが手に取るように伝わってくるんだよね(*´艸`*)💕)
そして直くん……今回は残念だったね(´・ω・`)
でも繰り返していればいつか透さんに会えるよ、きっと!
💪「いやいや、そんな単純なもんじゃないぞ!もしかしたらみっきーとメキシコに行ってるかも!」
🛡「みっきーとメキシコ!それはすごい展開だね!」
⚔「……いや、あり得ないだろそんな展開……💧」
🐔「わからないわよ!もしみっきーとメキシコに行ってたら、夢の3Pまでもうすぐねー!」
🌻「……ママンさんはどうしても3Pにしたいみたいですね💧」
🐤「ずーちゃんには大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんぴ💧」
第四章(15)
オートロックの罠www
まあとにかく、無事侵入できてよかったねwww
(´-`).。oO(直くんの行動にいちいち「笑った」ボタンを連打したくなるwwww)
💪「おいおい~!部屋番号くらい覚えとかないとダメじゃないか!俺は夏樹の部屋番号から電話番号、住所、学生番号まで全部覚えてるぞ~!」
🌻「……って、そこまで覚えてるのはなんか気持ち悪いです!💦」
🛡「先生、すごいなー。私なんか時々弟の名前も忘れちゃうのに」
⚔「いや、それは絶対忘れちゃいけないやつだろ……💧」
🐔「なんの!私なんかにわとりだから3歩歩けば全部忘れちゃうわよ」
🐤「ママン……威張って言うことじゃないぴ……💧」
第四章(14)
脳みそピンク状態www
恋を自覚した直くん、可愛いぞ(*´艸`*)💕
さあ、透さんの元へ一直線だ~!ε≡≡ヘ( ´∀`)ノ
💪「よし!行くんだ直!そして当たって砕けてこい!」
🌻「いや、砕けちゃダメでしょ。行くのはいいですけど」
🛡「ラブラブになるかなぁ?どうなるかわからないけど、なれたらいいね」
⚔「そうだな。いろいろ葛藤してたから、成就して欲しいな」
🐔「いやいや、ずーちゃんのことだからそう簡単に幸せにはならないわよ。また何かやらかすかも」
🐤「……ママン、水を差さないで欲しいぴ💧」
第四章(13)
直くんwwww
真面目なシーンのはずなのに、何故か「笑った」ボタンを連打したくなるwwww
みっきーがメキシコに行くって話、半分冗談だったりする?(*‘∀‘)?
💪「なあ、こういう話ってさ。どこで〇ドアが開発されたら一発で解決すると思うんだ」
🛡「ああ、確かに。そしたらみんなもヴァルハラに遊びに来られるよ!」
⚔「いや、兄上……さすがにヴァルハラに招くことはできないんじゃ……💧」
🐔「よし!なら私がドラ〇もんを呼んでくるわ!」
⚔「あの、みんな……ちょっと落ち着いた方が……💦」
🐤「なんかコメ欄がどんどんカオスになっていくぴ。ピーちゃんは一歩離れたところで見守るぴよ💧」
🌻「俺もそうします……。アクセルさんもこっちに来た方がいいですよ💧」
第四章(12)
おおーーん(´;ω;`)ウゥゥ
先輩、これはみっきーを心配しているの??
今までのことを説明するのは難しいけど……
直くん、どう答えるんだい??
💪「じゃあ直がどう答えるか予想してみよう~!ちなみに俺は、『あんたには関係ねぇぇ!』」
🌻「……そんなこと言うわけないでしょ。どういう展開を望んでるんですか」
🛡「そうだなぁ。私は、そんな面倒なこと言う人は問答無用で斬っちゃうけどなぁ」
⚔「それは過激すぎるからやめてくれ!💦」
🐔「わかったわ。私の卵爆弾で勘弁してあげる!🥚✨」
🐤「ママン……それが地味に一番イヤなやつだぴ💧」
第四章(11)
みっきーーーーー!!!
イイところだったのに先輩の邪魔が入ってもーた(´Д`)
……しかし先輩よ、何しに追い駆けに来たんだい?(´・ω・`)
💪「じゃあ、『桜川先輩が何のために追い掛けてきたかを予想する大会』でも開くか!」
🛡「わーい!また賑やかな大会が始まる~!」
⚔「いや、だから……そんなに騒いだら迷惑になるって……」
🌻「そうですよ!だいたい先生が余計なこと言うから……」
🐔「いいじゃないの。アクセルとなっちゃんはノリが足りないわ!」
🐤「……コメ欄で暴れまくるママンよりマシだと思いますぴ💧」
第四章(10)
みっきーーーーー!!!
もうなんか、いい男すぎてヤバい……(*´Д`)ハァハァ💕
結婚してください……(*´Д`)ハァハァ💕←え?www
💪「みっきー、いい男だなぁ!こんな素晴らしいスパダリなのに、直にフラれちゃうのが悲しいぜー!」
🛡「うーん、まあそこはね。いくらいい男でも、気持ちの問題だからね」
🐔「ていうか、略奪ルートはないのかしら?」
🐤「あるわけないぴよ……💧ママンだけ何を期待してるんだぴ💧」
🌻「略奪はさすがに……ものすごいドロドロになりそうですし💧」
⚔「(兄上が誰かに盗られたらどうしよう……💦)」
第四章(9)
うひょおおぉぉ!!
直くんがついに気持ちを自覚したぁぁあぁ!(*´Д`)ハァハァ💕
てか、みっきーがいい人すぎて泣ける……(´;ω;`)ウゥゥ
💪「よし、それじゃあみんなでお祝いだ! 酒持ってこーい!」
🛡「それなら、ヴァルハラ名物・ヤギの蜜酒があるよ」
⚔「……って、そんなの勝手に持ち出しちゃダメだろ兄上!💦」
🐔「いいのよ。直くんが透さんへの気持ちを自覚したお祝いだもの。派手にイきましょ♪」
🌻「……俺は酒は飲めないので遠慮しときます💧」
🐤「……ますますカオスになっていくぴ💧」
第四章(8)
ぐおぉぉ!!
直くん、悩んじゃう~~(*´Д`)ハァハァ💕
透さんをとるか! みっきーをとるか!
さあどうする!?(*‘∀‘)ワクワク
💪「よし、じゃあみんなでどっちをとるか多数決とろう! 俺はどっちもに1票!」
🌻「どっちもってなんですか!? 3Pってこと!?」
🐔「いいわね、3P! じゃあ私もそれに1票入れるわ!」
🛡「うんうん、それじゃあ私もそこに……」
⚔「兄上までやめてくれぇぇ!💦」
🐤「……コメ欄がどんどんカオスになっていく……。ずーちゃん、ごめんだぴ💧」
第四章(7)
みっきーーーーー!!!
メキシコか~~!!
オラーーーーー!!(メキシコ語で「ちーっす\(^o^)/」って意味らしいね)
(´-`).。oO(なんか真面目なシーンのはずなのに、メキシコってところでちょっと心の「笑った」ボタンを押してしもたwwww)
第四章(6)*
みっきーーーーー!!!
何ですかこれは?みっきーと会えなくなるフラグ?
しかも透さんとも何か関係ありそうな……(*‘∀‘)ワクワク
あああ~~続きが待ち遠しくてジタバタするわ~ヾ(:3ノシヾ)ノシ←
第四章(5)*
みっきーーーーー!!!
何も言わずにいきなり襲いかかるとは何事!?(*´Д`)ハァハァ💕←でも期待しているwww
💪「おおっ!話すより抱き合う方が先ってことだな!いいぞもっとやれ~!」
🛡「わ~!他人様のエッチを見るのは久しぶりだな~」
⚔「久しぶり!?どういうことだ兄上!?💦」
🌻「てか先生も、無駄に煽るのやめてください!」
🐔「いやいや、こういう時は外野は煽ってナンボよ!キャーー!(ドタバタ)」
🐤「……ママン、ここで暴れるのはやめて欲しいぴ💧」
※またもや総出演で失礼しましたwww
第四章(4)
みっきーーーー!
一体何を言うつもりなんだぁぁ!!(*´Д`)ハァハァ💕
気になって眠れないじゃないかぁぁ!(*´Д`)ハァハァ💕
そして直くん、自分の気持ちに少しずつ気付き始めた?
※💪💕🌻、🛡️💕⚔️、🐔&🐤の総出演はうるさすぎるので、今回は退場していただきました。
第四章(3)
(´-`).。oO(今更だけど、ずーちゃんの情景描写も繊細で好きなんだよな~
私の代わりに書いてほすぃ……_(:3 」∠)_バタリ)←情景やキャラの風貌をあまり書かない人www
そしてみっきーーーーー!!!
もったいぶって、何の話をする気だい?(*‘∀‘)ワクワク?
💪「というわけでみんな!みっきーが何を話すつもりなのか予想してくれ!ちなみに俺はプロポーーーズ!」
🛡「私もプロポーーーズがいいな。あ、でもこれは予想というより願望に近いかも」
⚔「いや……そんな単純な話じゃないだろ。もっとこう、ショッキングな話な気がする」
🌻「ショッキングな話……かと言って、別れ話って言うのもちょっと違う気がしますしね」
🐔「もういっそ3Pでいいんじゃない?」
🐤「……ママン、それは絶対ハズレだぴ💧」
第四章(2)
みっきーーーーー!!!
店で話すって、一体何の話だーい?(*‘∀‘)ワクワク?
気になって夜も眠れません(*´Д`)ハァハァ💕
💪「それじゃあここで、『みっきーが何を話すか予想する大会』~!」
🛡「わーい!どんどんパフパフ~♪」
⚔「兄上……そんなに騒いだら迷惑だよ💦」
🌻「そうですよ!ずーちゃんから出禁を食らいますよ💦」
🐔「大丈夫よ!これくらい賑やかな方がずーちゃんも嬉しいに違いないわ!」
🐤「あの……結局誰も予想していないのは気のせいかぴ?💧」
第四章(1)
啓太くんwwwww
なんかわかりやすいキャラもツボだなwwww
そしてみっきーーーーー!!!
きみは相変わらず行動が変わらないwww
🐤「ところで、透さんはどこに行ったんだぴ?カフェにも現れないってのは心配だぴ~」
🐔「変態教師のところで3Pの補習授業でも受けてるんじゃない?」
🐤「……それは絶対にないぴよ💧」
第三章(34)
ううう……切なすぎて泣ける……(´;ω;`)ウゥゥ
透さんも直くんもすれ違いすぎだからぁ……( ノД`)シクシク💦
🐔「やぁね~。こんなにこじれちゃって、この先どうするつもりなのかしら?」
🐤「それよりママン、ティッシュがなくなってしまったぴ。マ〇キヨ行ってくるぴ~」
🐔「ちゃんと箱買いしてきなさいよ!」