一介の弁当屋は穏やかな日々を願う
友人と飲んだ帰り強盗に殺され意識が戻ったと思ったら、前世で営んでいた弁当屋の屋台と共に異世界に転生してしまったただの弁当屋 東雲雫。
色々な人との出会い、時に傷つき時に泣いて、もしかしたら恋もして?
「美味しいものは貪欲に追求したいけど、一介のお弁当屋だし、なんかこう穏やかに楽しく毎日を暮らしたいじゃん?」
二回目の人生、穏やかな日々を願って日々過ごしたいけどなかなかそうもいかなくて……。
*ほのぼの、まったり。基本的には穏やかなお話です。
*世界観は緩めです。
*若干ではありますがBL的展開が含まれる回がたまにあります。
*このお話は小説家になろうで連載中。カクヨム、アルファポリスにて不定期で掲載しています。
*小説家になろうにて完結済み。
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