上がり症の僕は帽子を被る【完】
魔術付与店で働く上がり症のリュン。知らない人と対峙する時は深く帽子を被り、会話は何とかできる程度。そんな中、密かに想いを寄せる副団長のヴァンが店に来店。リュンが対応するも不測の事態に。反省しつつ、その帰りにヴァンが待ち構えていて…?
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大好きなお話です!
リュンのピュアなところ、ヴァンの腹黒で執着心ガンガンはところ、そしてハルン様の親バカ具合が最高です。
また番外編や続編があればぜひ読んでみたいです。他の作品も楽しみにしています(๑´ω`ノノ゙✧
tefuさん、感想ありがとうございます!
大好きなお話だなんて、めっちゃ嬉しいです( *´艸`)!!
リュンはちょっと世間知らずというかあまり自覚もないので(何せ周りに守られながら、過保護な親とともに生きてきたので汗)、ヴァンに言いように丸め込まれている感はありますが、もうそのまま守られて愛されといて欲しいものです(*・ω・)(*-ω-)
ハルンの親バカも受け入れて下さりありがとうございます😂
他の作品もちょこちょこ書いていくので、また読んでやってください(*´▽`*)