麗しき姫君


一度、小説家になろうで投稿した作品です。



場所は中世のヨーロッパ、見目麗しき姫君がいた。


王様とお妃様は、姫君の美しさを、留めておこうと、国一番の画家に肖像画を依頼することにした。


そこへタイムマシンに乗ってきた、
謎の男が登場


謎の男は、テクノロジーを使って
素晴らしい絵を製作してみせますと、王様に言い寄ってきたのだ。


謎の男と、国一番の画家との対決やいかに?







2018.11.29 追記

カテゴリー、児童書部門での登録ですが、第2章以降は、大人向けです。
ご了承下さい。

『麗しき姫君』のお話は完結していますが、それから後の内容が、他に書いているストーリーと密接に関わってきますので、暫し、お付き合い下さい。
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