辺境の地である人間界に追放された新人悪魔は日報にダラダラと愚痴を書く
だらだらしながらちゃっかり楽しむ脱力系悪魔 レオナルド・ナルシズ・ルシファー君の物語。
『追放されちゃったオレだけど、むしろラッキー☆』
オレは、レオナルド・ナルシズ・ルシファー。
新人悪魔だ。
ちょいとやらかしちまって、辺境の地である人間界に追放された。
自由だー! キャッホー! と、ばかりにいきたかったオレだが、そうは問屋が卸さなかった(この表現、古い? もう死語?)。
日報を寄こせ、とジーサンが言うんだ。
仕方ないから、何かダラダラ書くわ。
✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼
ダラダラ書く用のものが欲しくて始めました。
なので、ダラダラ書きます。
主人公 レオナルド・ナルシズ・ルシファー
新人悪魔 100歳くらい
黒髪黒目色白肌。異様に赤い唇。
人間には、陰気な引きこもりオタクに見えるらしい。
一応、男。
ちょっとヘマをして人間界に追放されたが、自由を満喫しようと考えている。
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日報を寄こせ、とジーサンが言うんだ。
仕方ないから、何かダラダラ書くわ。
✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼
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なので、ダラダラ書きます。
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