解体の勇者の成り上がり冒険譚
とあるところに勇者6人のパーティがいました
剛剣の勇者
静寂の勇者
城砦の勇者
火炎の勇者
御門の勇者
解体の勇者
最後の解体の勇者は訳の分からない神様に呼ばれてこの世界へと来た者であり取り立てて特徴らしき特徴などありません。ただひたすら倒したモンスターを解体するだけしかしません。料理などをするのも彼だけです。
ある日パーティ全員からパーティへの永久追放を受けてしまい勇者の称号も失い一人ギルドに戻り最初からの出直しをします
本人はまったく気づいていませんでしたが他の勇者などちょっとばかり煽てられている頭馬鹿なだけの非常に残念な類なだけでした
そして彼を追い出したことがいかに愚かであるのかを後になって気が付くことになります
そしてユウキと呼ばれるこの人物はまったく自覚がありませんが様々な方面の超重要人物が自らが頭を下げてまでも、いくら大金を支払っても、いくらでも高待遇を約束してまでも傍におきたいと断言するほどの人物なのです。
そうして彼は自分の力で前を歩きだす。
祝!書籍化!
感無量です。今後とも応援よろしくお願いします。
もしパーティーを組むんでしたら寄生しないヒロインがいない
高ランクパーティーの方がいいと思う。
彼女達のお世話ばかりでパーティーって感じがしません
勇者パーティーとは違った意味で寄生してるようにしか思えません
何度も書いたけどもう一度書きます
ヒロインが図々しい・寄生虫・ですし今後も寄生とかが成長して無くなったりするのであれば今のままで言いと思うけどしないのであればソロでやった方がいい
ギルドも
今のパーティーをやめて主人公はソロやった方がいいと思うけどヒロインが寄生とか図々しいの押し掛けが無くなればハーレムでも面白かったと思うのに
今のヒロインはモヤモヤとイライラしか残りませんしこの先も寄生するつもりだし
最初は面白かったけどヒロインが出てきてから無理になってしまった
ユウキに到底及ばないから学ばないとか、怠ける言い訳にユウキ使ってて恥ずかしくないのかね?この寄生虫どもは。
及ばずともユウキがいなくともこなせる程度には習得に励んで学ぶべきだろうに。
心底、寄生するつもりで選り好みしてるな。
更新いつも楽しみに待っています。
ところで勇者どものざまあ展開もいいけど、そろそろユウキがこの世界にやってきた頃の話を出してもいいんではないでしょうか? 本来プロローグ、または2~3回目あたりで語られる、転移した直後の話がなくどういう経緯で彼がこの世界にやってきたかが気になります。
ユウキの今の仲間も従順な割にはおんぶにダッコな状態なので結局苦労が絶えないのですねえ
目立ってユウキに好かれそうな娘がいないのでかえってファラ達がヒロイン昇格しそうな展開ですね
話がどう転ぶのか大変楽しみです
言葉の意味を間違えているような?
てこの原理は、小さな力で大きな力を生み出すもの。
作中では、主人公が支点の役割に読み取れます。
主人公が支点なら逆てこの原理かな?
勇者たちが極悪な事をしても支点の主人公が火消しをする為、周りの被害が少なかった。感じですかね?
耐用年数
ギルドでは、何回もつかのテストであり、耐用回数なら解ります。使っている材料に耐候性がないものを使用しているようなので、耐用年数という表現はおかしいかと?
例えるなら、1000食分のお肉を用意して、1000人で食べてお腹いっぱいになったからといって、3年分お腹いっぱいになるだけのお肉を手に入れたわけじゃないですよね?
保存技術がなければ数日、保存技術があれば1000日いくかもしれませんが。
また、解体の吊り上げには、可動部の消耗品もあるように感じます。
勇者は気持ちいいぐらい、クズ街道真っしぐらだね〜、わかりやすいよね〜
それに比べて、ギルドとハーレム女達は味方よ!仲間よ!ってのを前面に押し出しながら、都合よく主人公を使ってるからタチが悪い
もしかして、主人公は利用されてる事に気づいてる?この世界で生きていくには、多少利用されても仕方ないと思ってるのかな?
けど、多少じゃないよね…この国から出ることは出来ないのかな?本当の仲間といえる人に出会ってほしいなぁ
うーん…なんか、もどかしいー!!
それなりに面白いのですが多々気になる点があります。
まず1つ目に誰視点で話が進んでいるのか。
かなり分かりづらいので、そこを明記しておいて欲しいです。
2つ目にヒロイン?の言葉遣い。
『飯を食う。』
もし、ガサツで男勝りな人ならば、まぁ分かるんですが、頭の中と普段は丁寧語にも関わらずこんな言葉遣いをするでしょうか?
あと3つ目に、今の所のヒロイン?はとてもいいヒロインとは言えません。
知り合って間もないにもかかわらず、身体で払ってもいいなんて思うのはただの害虫、寄生虫。
まるでオブラートを10枚ぐらい巻いた勇者パーティーを見てるかのようです。
彼女ら自身の力で活躍して自立の道を歩むようにすればいいと思います。
反省組の子達は本当に反省してるんですね。ユウキの真似率も多いけど勉強不足も実感して頑張ろうとしてる。
それに対して白紙にサインは恐いですね。何も考えずにサインした経験があるのか。
書いていない二人の分をあの人たちが代筆だと言い訳して記入してなきゃいいけど。
寄生とかいろいろな意見が出ているようですが、最近は死語になったどころかその存在さえ忘れ去られた「男の甲斐性」というものが読めてうれしいです。
現実世界ですとマッチョイズムとか言われてフルボッコにされそうですしねー。
↓自分勝手と言ってる者がいるようだけど、自分の好きなように書きたいのなら何処にも誰にも公開しないで自分独りで満足していればいいだけの話。
だけど公開すると言う事は不特定多数の感想が生まれると言う事であり、そもそも読者が作者に従う義務も必要性も筋合いも存在しないのは理解出来るかな?
作者からしたら皆に見て欲しい・読んで欲しい・反応して欲しい・感想欲しいから公開するのであって、従順なイエスマン読者であって欲しいなんて考えてすらないでしょうよ?
読者からしたら楽しみたい・読みたい・どう感じたかの感想伝えたいから読む訳で、そもそも気に入ってなけりゃ批判も指摘もせずに存在をシカトしてます。
指摘や批判ってのは読者の自分勝手な我儘要求だと一律に考えない方がいいですよ?
公開すると言う事は読者を楽しませたいと言う作者の意図があると言う事。
読者に嫌がられ嫌悪感を抱かれるように書く意図がなかった描写や設定は指摘されなくなったらおしまいです。
読者の感想が一律して「すごいね」「面白いね」「頑張れ」しかない感想なんて感想botで気持ち悪いことこの上ないです。
感想botな感想以外求めないって事は、それ以外を感じる事は許さないって意味になりますよね?
自分勝手と決めつけて読者は従って読めよと、感想bot読者になるのを押し付けるのはやめて下さいね?
作者が人間なら読者も人間なんで。
感想に指摘や批判の存在すら許されないなんてナンセンス極まりない非人間的要求です。
これ以上は本来の感想から離れた反論の継続はしないですが、とても気に入ってるからこそどうしても許せない部分の批判を続けるって読者もいる事は理解していただきますよう。
ご都合設定では誤魔化しきれない設定大矛盾やざまぁ詐欺やハーレム警告なしは批判や反発が生まれて当然ですので。
そしてその批判や反発が継続されてしまうのも当然の流れですので。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき冤罪で追放された俺、真実の魔法で無実を証明したら手のひら返しの嵐!! でももう遅い、王都ごと見捨てて自由に生きます
なみゆき
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
七辻ゆゆ「役立たず」と離婚された侯爵夫人ですが、実家が世界一のお金持ちでした
由香
友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
石のやっさん