オネェ系公爵子息はたからものを見つけた
レオンツィオ・アルバーニは可愛いものと美しいものを愛する公爵子息である。ある日仲の良い令嬢たちから、第三王子とその婚約者の話を聞く。瓶底眼鏡にぎちぎちに固く結ばれた三編み、めいっぱい地味な公爵令嬢ニナ・ミネルヴィーノ。分厚い眼鏡の奥を見たレオンツィオは、全力のお節介を開始する。
いつも通りのご都合主義。ゆるゆる楽しんでいただければと思います。
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完結 ありがとうございます!
そして 結婚式とお子が観たいwww
あの父の子ども達ヽ(*´▽)ノ♪ 世界観が素敵そう(爆
ほっこりするような、素敵な物語をありがとうございました(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
やらかした人達のざまぁも見たい気もしますが、心温まる物語なので、レオンツィオとニナのほっこりエピソードの方が読みたいです(p*'v`*q)
プロポーズまだだった〜〜〜Σ(゚Д゚)
ステキ〜( ง//́Д/̀/)ง⁼³₌₃
素敵なお話をありがとうございました😊
今から他の作品を読みにまいります🫡
次はどんなワクワクドキドキに会えるか楽しみです
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続きが読みたいです😆
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続き読みたいです。
2話目上から3分の1あたりに頬を紅潮させて、が、『好調させて』になっていて、なんとか読み返して気づいたので報告です。
4話目ですが続きが楽しみです。特に父。。
母も多忙にかまけて。。
いろんなレベルの今後が見られそうでワクワクです。