Ωの僕がお偉いさん

世界で一番大きい国の第一王子はΩだったため12才の誕生日に市民に身分を落とされる事が決まっていた。
 でもね、僕はいわゆるチート。前世の記憶を持っていたから。

この記憶、その他!使える物は何でも使って幸せを勝ち取ります!

途中おじ様達の絡みがあります。*のマークをつけてますが苦手な方はスミマセン。

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