便利なスキルは釣りスキル、異世界で娘と釣り三昧
高校1年の時に異世界召喚され、魔王を倒して帰ってきた主人公は野球選手として暮らし、47歳で引退を決意。ゆったり釣り生活を楽しむ為船で出発した。だが船には予測していなかった同乗者の娘がいた、そして嵐にあい気付くと異世界に来てしまっていて無線も携帯も通じなかった。
もともとのんびりと釣りを楽しむ予定だった主人公の問題はただ一つ、娘の今後だ、生活用品や教育道具は用意していない。そのことを悩み釣りをしていると釣れる物が変な事に気づき、それを使って異世界の旅をする、そんな物語です。
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退会済ユーザのコメントです
ご感想ありがとうございます
そうなんですよね、切羽詰まっていて判断基準がおかしくなっているんでしょう、冷静になれる時間はあるので次頑張れ。
誤字、多数ですね。校正、頑張ってくださいませ。
ご指摘ありがとうございます
何度も見直しているんですが、見つけられない時が多々あります、投降する時は気を付けます。
完結ありがとうございます。
ははははは
タイムパラドックスを捩じ伏せろ〜ww
多分、パラレルワールド(平行世界)になると思いますが、ま、そこはそれです。
当人達が幸せなら、オールオッケーです♪
ご感想ありがとうございます
自分にあったら驚くでしょうねwまぁハッピーならそれでw
次も頑張って書きますのでよろしくお願いします。
また迂遠な事を。
生かしておくだけ害悪な者は、きっちり処分しないといけません。
そいつが生きているだけで、虐げられる命が出てしまうのですから。
命の軽い世界なのですから、生きている放射性廃棄物的な奴等は選別して海の藻屑(意訳)にしちゃいましょうよ。
ご感想ありがとうございます
改心する人はいますが、あの人達はまず無理でしょうね、雷で倒してしまってもよかったでしょうね。
この世界の習わしとは言え、ケンゴ氏が命を絶つ方をなるべくしてませんから仕方ないと言えばそうですが、また来たら覚悟してもらいましょう。
まあ、人類の絶対数が少ないので、トラブルの数もおのずと少なくはなる。
とは言え、まるで吸い寄せられる様に少ない筈のトラブルが寄ってきますねww
ご感想ありがとうございます
あまり出していませんが、外の船団に補給が出来ますよって宣伝していますからね、それだけ悪い事を考える者が近づいてきます、いい人もいますが書いてませんからねぇw
まぁどこかの探偵さん並みですねw
愚者は所詮愚者でしかない。
変わろうとする者、立ち直ろうとする者は本当の愚者とは違う者です。
本当の愚者はただただ自分を憐れみ、他者を貶めて自己正当化をし続ける。
まあ、そんな愚者でもただ一つ、大事な子供をを世に産み出したという役は果たしたので、良しとしましょう。
地獄に堕ちて悪魔と踊れ。
ご感想ありがとうございます
出来れば変わってほしかったのでしょうね、でもそれが逆に苦しみで悪い方向に行ってしまった、3度目は許さないって感じです、これでもう悩まなくて済みますが、落ち込まないようにしてほしいですね。
カエル……
海水適応型の新種になるよね?
淡水型の通常種は、この世界では生存出来なかったでしょうし。
天空島には居た可能性はありますが……
ご感想ありがとうございます
新種でしょう、ミュータントとかかもですねw立って話したりとかはしないですw
ううむ。
やはり迂遠に過ぎましたね。
テトラシリーズを有効活用していれば、チータラン部族が襲われる可能性は十分に潰せたし、カトリング砲もフクロウも潰しておく事が出来ました。
ハルその他を育てる為の教材感覚でいませんか?
実際に命が掛かっているので、大変愚かな行為。改めないと、取り返しがつかなくなりますよ。
何やら武人として相手を認めちゃってるみたいですが、ソレ、事前にチータラン部族食らってます。それは正に知性ある獣人ではなく、血に酔ったケダモノの所業です。
単に力の信奉者なだけで、武人でもなんでもありません。バトルジャンキーなんか後々の災いの種でしかありませんよ。
生き残りがいるか判りませんが、チータラン部族が処罰を望んだら、首を落とすしかないんですし。
ああ、重火器対策ですがウォーターバレット競技用の水球が良いですよ。フィールド形成する奴。
大量の水に飲み込まれれば、鳥も火器もものの役に立ちませんから。
スナイパーライフルだろうと、カトリング砲だろうと、水の抵抗には勝てません。まして緩やかな水流が発生していれば、精々7メートル位で殺傷力が無くなりますよ。
ご感想ありがとうございます
ケンゴ氏は出来るだけ自分でやらないようにしているのでしょう、なるべく周りを頼りながらって感じですかね、後はハルサーマルたちの成長に期待しているんでしょう、危ない時はありますけどね。
戦い好きは、まぁ操作をしやすいって事もあるので、どうとでもなると思っているんでしょう、いつも戦おうとか言われてのんびり出来そうもありませんけどねw
ウンディーネがいれば大抵の攻撃は防げると言う事ですね、まぁ召喚獣たちだけでも蹂躙できますねw
自分達は相手の事をまったく知らないのに、相手は自分達のトップをピンポイントで交渉相手に指名している段階で、既に情報戦で負けている訳ですけど?
見知らぬ技術の産物が手紙を運んで来た訳ですけど?
例えば、何らかの地上の生き物を使役しているだけと判断していたとしても、それを成すだけの技術がある相手なんだよ?
上から攻めれば楽勝?
確かにうち下ろしの方が、打ち上げるより威力が出やすいけどね。
最新戦闘機や戦略爆撃機でも地対空ミサイルが配備されている空は飛ばない。
打ち落とす技術がある相手には、空を飛ぶ事は優位性を保てはしないのだよ。
未知の相手をどうして下に見られるのかが、理解出来ない。
阿呆過ぎる……
あれかな。
最終的にはどこぞの元大船団の所にポイしちゃえば?ケンゴ憎しで一致団結出きるかもよw
ま、殺し合う方が先だろうけどね♪
あ、ご存知と思いますがペンギンが生息しているのは南極です。
北極にはシロクマくんですね。
ご感想ありがとうございます
自分たちが最先端だと思っていると相手の力量が分からないのでしょうね、まぁそこに気付くころには終わっているかもですが、勉強してくださいw
そしてペンギンさんは異世界なので、変わってても良いかもって事で言わせてみましたw
腐っても大船団なので、阿呆な船団長に心酔していない一般人も多数いた筈。その人達は解放したの?
兵士にしても、すすんで戦った者ばかりでは無い筈。そういった人は助けたいですね。
ご感想ありがとうございます
ケンゴ氏ならそうしているでしょうね、捕まえた時にしっかりと取り込んでいますよw
勇者教室でハル達が着々と人外の強さにww
血抜きも鱗処理もしないで刺身にしてるけど、そこはこっそり魔法でなんとかしたって事ですかね。
ご感想ありがとうございます
ケンゴ氏の教育は何処まで行くのでしょうね、自分が基準でしょうから相当高い気もしますね。
そう言えば血抜きは忘れていました、魔法って事でお願いします、それか刀とかが特殊とかw
子供であるから、教えない、適当に誤魔化す。分かりやすい別の理由にすり替える。
いけませんよ。それはあまりに子供を馬鹿にし過ぎた間違った対応です。
子供であっても、真摯に、対等な存在として説明しましょう。それが辛い事、醜い事であっても、キチンと噛み砕いて説明すれば良いのです。
子供というのは、大人が思っている以上に親を、大人を見ていて嘘を吐かれればなんとなくでも判るものです。それは疎外感と不信感を招き、けっして良い結果をうみませんよ。
ご感想ありがとうございます
カジノに来たこともそうですが、子供だからと守るだけでは駄目ですよね、しっかりと説明し理解してもらうのが大切です、仲間もいるのです、信頼してこその仲間ですよ。
う〜む
些かならず迂遠に過ぎるかな。
下手に出過ぎた為に無駄に相手を調子に乗らせてしまった。結果、仲間を心配させているので、これは反省事案。
信頼はしていてもね、心配にはなるもんなんです。それだけ慕われているという自覚は持たなくてはなりませんよ。
(*´・ω・`)b
助けるのが遅くなればなる程、被害が出てしまう。絶望にうちひしがれて死を選ぶ人も居るかもしれない。
先の離反した船団の一般人も同じ事が言えますね。すべてを救えとは言いませんが、時には強権と実力を持って臨む事が必要な事もあるものですよ?
ご感想ありがとうございます
本当の力を知りませんからね皆さん、もしもケンゴ氏が本気を見せていれば違ったかもです。そこは話をしておくべきだったでしょう。
やはり相手を考えず、助けられるときに助けるべきでしょうね、どうせ相手はダメですから、そこで頑張ってくれる人が何処かに入れば良いですが、大抵は無理です。テトラアンドロイドを沢山作ってどんどん突撃させたりした方が良いかもですね。
阿呆の船団長に付き従う愚を取るか、無能の脳天に鉛玉をぶちこむか。
簡単な問題ですね。
余計な前置きとか、殺意とか要りません。
こんなのは作業ですよ、作業♪
ご感想ありがとうございます
後ろに気を付けろと言ってやりたいですねwいや言わない方が良いのかw
さぁ一気にやっちゃいましょうw
42話で再会が再開になっているところが結構あります。
結婚おめでとう♪
二人の道行きに幸あれ(^ω^)
( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
ご指摘ありがとうございます
直しておきます、ありがとうございます。
ふたりで乗り越えられない壁はない、っと言いたいですが、きっとケンゴ氏が入ってきそうですねwまぁそれもまたよし、お幸せに~。
大船団&海賊には、直撃させずにすれすれで極大の雷を雨霰と降らせてやれば?
その上で降伏勧告。
圧倒的戦力差を見せつけるのが、犠牲者抑制の最良手です。
まあ、やり過ぎると自分が居なくなった時に困るんですけどな。
そこは後で考えれば良い事です。
ご感想ありがとうございます
持久戦を魔法で行えばいくらでも出来そうですよね、イフリートで灼熱とか、ウンディーネで津波を起こすとか、降伏させるにはもってこいかもですw
まぁすべてケンゴ氏がいる状態ですから、今後はみんなで協力して頑張ってもらいましょう。
裏切り者は好きにすれば良いけれど、その船団の中にいる民間人はとんだとばっちり。
後で助けられればまだ良いけれど、それでも被害が出るかもしれない。
そこまでは、考えなかったのかな?
裏切り者は選別して拘束、小船にでも乗せて最低限の燃料と水食料だけで放逐してやった方が良かったかもね。
相手の大船団がそいつらをどう遇するかで、性格なんかもはっきり判ったのにと、やや残念。
相変わらずの執筆スピード、流石、流石。
楽しませていただいています。
ご感想ありがとうございます
上が無能だと下はかなり迷惑ですよね、いくら文句を言っても聞き入れてくれませんし、下手をしたら処罰されます、何とかしてあげてくださいケンゴ氏。助けられる人は助けてあげてw
前よりは速度は遅くなってしまいましたが、これからも投稿していきます、よろしくお願いします。
出来るなら、下が頑張って無能を吊るしてくれれば良いのですが。
ただ、上の奴というのは武力やら権力やら既に確固足るものを持っているし、野心家 でも無ければなかなか上を倒すまでは行きません。
誰かさんの後押しでもあれば、話は別ですがね。
大船団の方は根回ししておければ完璧ですが、ま、しなくても問題ない。なにせ、今後個人的な付き合い以外で関わる必要がない。生きる為に船団の庇護が絶対条件にならないので愚物が何をしようが関係ない。身内に手を出すならブッ潰すだけさね。
ええと、神じゃないよ〜って、そりゃ無理w
人知を越えた存在なら、それは神か悪魔かのどちらかになりますよ。この場合は自分たちに都合が良いので神様ですww
ご感想ありがとうございます
大船団に助けを求めて逃げるのが良いかもですね、それまでにたどり着ければいいのですが、もういっそ今の状態で小型船で逃げようw
そして信仰が生まれるんですよねw
反逆ねえ。
今回の件を大船団に伝えたら、切られるのは阿呆の側なんですがね。
船団同士が物理的に離れている大船団で、輸送を受け持つ輸送組合は船団として護らなければならない生命線。
組合が『一切の輸送拒否』を決めたりしたら、孤立した阿呆共の船団は維持すら難しくなる。
目先の欲に溺れすぎだ。
……なんとなく、今までもこの船団に物資を輸送する仕事を受けた者が、帰ってこなかった話がありそう。船団側と組合側で記録付き合わせて、船団の物資管理帳簿を精査したら確実に余罪が出てくる気が。裏帳簿とかも出てくるだろうし。
ご感想ありがとうございます
普通考えればそうなりますよね、ケンゴ氏の名前を出さなければ何とかなるかもですが、それを知らずに行ってしまえばそれでおしまい。
想像が容易ですねw悪い事はしてはダメです、絶対。
ああ、住民見捨てて船団長やらなんやらが逃げて来て、玄武のバリアをキンコンカンとでもしていたかね?
どうせ、賊と通じていたとか、実は賊の親玉とか言い掛かりは言ってくるでしょうが、煩わしい限りですね。
ご感想ありがとうございます
急いで逃げないと一瞬にして追いつかれそうですねw
まぁ口裏合わせをして何かを企む方が簡単でしょうかね、それでもケンゴ氏ならどうとでも出来ますけど。
なし崩し的にケンゴくんが戦闘に加われば、船団のクズ共は楽して勝てる上に、事が終わればケンゴくんが元で損害を被ったとか言い出して、損害保証を求めたり物資を要求したりする算段だったのでしょうね。
恥知らずの下衆共は放っておきましょう。
賊とは言え、部下が頭をこれだけ慕っている上に、子供に対する態度なども悪くない。話をするなら、こちらですね。
ご感想ありがとうございます
自分たちが悪くないと言い張る人はそういった考えになるでしょうね、そしてご本人はいない、やりたい放題になる。まぁ確実に出て行けって言いそうですがw
兎に角交渉は大事です、鞄の仕組みを分かってくれてそれを持ってる脅威を分かってくれるといいですね。
アウト。
本当に、無能だ。
戦力が欲しいなら、キチンと筋を通してから、正式に要請すれば良いだけ。このまま見捨てても、全く影響が無い。もとより自分達が解決すべき海賊との戦闘なんだから。予定外の助っ人が無くなったってだけさね。
そんな阿呆共より、イナークの方が億倍も大事です。
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ご感想ありがとうございます
要請はしたくないのでしょうけど、そこは船団のトップとしてとか色々提案もあると思うのですが、結局助けてもらうのが嫌なのでしょう、早くに決着がついてくれることを願いましょうw
はて。
補給線を自分で脅かして、一体全体何がしたいのだろうか。
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そして、汚物は焼却してやりましょう。見知らぬ他人より友人知人を優先するのは当たり前の話。
もはや手助けする気は全く無いでしょうが、落とし前をつけるためにもちょっと待機ですね。
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ご感想ありがとうございます
私利私欲が先に行くと周りが見えなくなりますね、前線に来てくれる船も少ないのに、ケンゴさんにしめてもらいましょう。
後は大船団からの撤退をお願いしますw
親父の代わりで秘書の安達
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最初が【安達】でそれ以下が【安藤】?
ご指摘ありがとうございます
安藤の方です、間違いでした直しておきます。
面白いです( ≧∀≦)ノ
世界観はガ○ガンティアのようなものなんですかね(-ω- ?)
更新楽しみです
ご感想ありがとうございます
そう言っていただけると、とても嬉しいです有難うございます。
自分もあの作品は好きだったのでそう言った世界の作品も良いなぁ~って感じで作ってみました。後は種族や船をもう少しファンタジーにして旅をして行く感じですね。
これからもご愛読よろしくお願いします。