召喚されたら聖女ではないと言われました
召喚者は、皇太子殿下と若き魔導師と宰相息子と騎士団長息子。
煌びやかな4人の前に、4人の移転者。
私はその一人。…でも、私だけ違うらしいです。
何がって?
「聖女ではない」
と言われました。
どうしましょう??
2話まで読んでサカエを思い込みの激しい女だと思ったけど、今日続きを最新話まで読んだら全然違ったよ。歴代の彼氏や寄ってくる男がみーんなクズだったんだね。サカエ、ごめんよ。更新されてる処まで読めば悪いのはクズ男だって分かったのにね。ざまあの日を楽しみにして読みます。
主人公、だめんずウォーカーでしたか…流され気質もあるけど、周りがろくでもない。
奴隷トリオも訳アリで凶悪って感じではないし有能だし好意的だしいいのかな…。本人たちが良ければそれでいいかも。
でも居場所把握されてるので都合良い時に利用してきそうなので用心は必要ですね
主人公召喚した国は国単位でざまあが欲しいと思いました…
イケおじさまたちやっぱり悪役だったんですね。
そして皇太子に至っては誘拐してるのを理解して、ヒロインが本来の主役とわかってた上で放置して見放すとか…
王族(ロラン除く)に貴族最低すぎる。
是非ともざまぁして国をロランと取って変わる位にやり返してほしいですw
ヒロインは見る目がないって事がよくわかりましたw
うわー……
オジサマ達にちょっとは期待してたのですが、やっぱり屑でしたか
主人公、悪い男に引っ掛かり過ぎ
もうちょっと男を見る目を養おうね。
もしくはもっと警戒心を持ちましょうw
あと、主人公を召喚した国は滅びればいいと思う。
11話
たづねてきたが
↓
訪(たづ)ねてきたが
が、正しいです。
できれば入力するときに予測変換に頼らず辞書や電子辞書等で確認できたらいいですね。
ちなみに一行目の「間違え」は「間違い」ですね。「え」がつくのは「間違える」などの動詞になります。
この文章の意味合い的にここは『間違えた事柄』を指すので「間違い」になるのです。
今、2話を読んだ処ですが、主人公ってものすごーく思い込みの激しい女なんですか?
肉体関係の無い、10年付き合った同期の男 が妻LOVEな既婚で子供がいた。
同期でこれを知らないなんて、アリエナイヨ (笑)
デートって、単なる同僚としての居酒屋での飲み会とか、フォローしてくれた仕事のお礼としての奢りの食事とかでしょうね。二人だけとか、これってデート? 体を求めて来ないのって私は大事にされてるのね、みたいな勘違い・思い込みを延々と繰り返したのかな。ちょっと引くかも (笑)
この部分を横に置いとくと、他はとても面白いです!
現状、エルフの人たちの聞こえるように言った噂も同情して事が進むように仕込まれてる様にしか聞こえない。うわぁ……ヒロインには人間とエルフ以外の国もしくはどこにも認知されてない村とかで幸せに暮らしてほしいなぁ……。
なんか、腹黒大人を見ると皇子(皇太子とロラン様)達に期待したい……。
扱いの理由はあるんでしょうが、おじさま達のやり方もバカにしてますよね。ぜひ一度はしっかり遠くまで長期間逃げ切って、死ぬほど後悔させてやって欲しいです。力をつけたヒロインがおじさま達に「理由がありゃ何の説明もせんと騙していいんか、女舐めんな!」って啖呵きってるとこが見たいです。
長年の経験で無駄を徹底的に排除したのが二人の戦い方になったんでしょうね
最初は教えられた通り(経験者達の戦術)だったんだろうに何時からシフトしたのやら・・
全員に紋はあるみたいだから他三人もそれぞれの感覚を持って欲しいな
王閣下という呼び方に違和感を覚えます。
王様なら、国王陛下ではないでしょうか?
王族でしたら、国王や王妃は陛下でそれ以外の王族は殿下のはずです。
閣下は王族以外の高位高官や貴族に使われるのでは?と思います。
巻き込まれ召喚→実は本命パターンですね!
サカエの活躍と『対ガキ連ざまあ』期待しております。
所で、第五話で誤字と覚しき箇所がありましたので報告致します。
「~“世”も勉強が足りないようだ」
貴人が自分を指しての言葉ならば“余”が正しいかと。
“添え”恐ろしいほどの格好良さ。
後の行で正しく“末恐ろしい”と表記されているので、単なるミスでしょうか。もし、表記被りが気になるようでしたらコレは無くても良いかも?
パーティー会場のような雰囲気の場所で、私達も入り“安かった”。
容易に入ることが出来たという意味なので“入り易かった”が正解ではないでしょうか。
後は抜刀のお話の所で、鞘が“懐の”になっていますが、通常剣は腰に下げるモノですよね?
以上、気がついた所だけですが。
あなたにおすすめの小説
地味な女はお払い箱ですか?なら、もっと身の丈に合う場所へ行きます
有賀冬馬凱旋した英雄は聖女を選びました。~冬の補給路を守っていた私は静かに軍を去ります~
握夢(グーム)
幼馴染を囲う夫に、破滅を贈ります
たると
王太子に「戦友としか思えない」と言われたので、婚約を解消しました
明衣令央
王妃そっちのけの王様は二人目の側室を娶る
家紋武範
完結 「愛が重い」と言われたので尽くすのを全部止めたところ
音爽(ネソウ)
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要