怖い話19【井戸の日】1400字以内
1400字以内の怖い話、井戸の底で待っていたものとは?
数年前に不倫がバレて独りになった俺は、ただ現実から逃げて、家に引きこもっていた。いい井戸の日だから掃除しようと言う親父のせいで、全然いい日では無くなった。
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