乙女ゲームの悪役令嬢に転生しましたが、トラウマ級の幼馴染を撃退したい。
私こと佐藤 澪(さとう みお)は、ただの幼馴染である北小路 レイナ(きたこうじ れいな)に殺されて異世界に転生した――。
え?ここってレイナが好きだった乙女ゲームの世界??この顔って、もしかして悪役令嬢???
レイナから散々聞かされた悪役令嬢の末路は、婚約者の心を奪ったヒロインに嫉妬して闇の力に目覚めて魔王となり、ヒロインと婚約者に殺される運命――それも回避したいけど、それよりも気になる事が……レイナ、いるよね?この世界に……――。
攻略対象の王太子さまは殺され仲間のあの人で……私は決心した。アイツを撃退して今度こそ穏やかな日常を手に入れるのだと……。
※ ※ ※
何番煎じな感じですが、悪役令嬢ものです。一応、ざまぁになる……はず。
短編設定から中編、長編には至らないと思っていたのですが、予想以上の文字数になってしまったので、長編へと変更させて頂きました。変更2021.02.14
当初不定期更新の予定でしたが、何とか安定的に更新出来ている状況です。今後更新『時間』は不定期になります。また更新のお休みが事前に分かっている時は、告知を入れる事にしています。
色々と申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。2021.02.14
え?ここってレイナが好きだった乙女ゲームの世界??この顔って、もしかして悪役令嬢???
レイナから散々聞かされた悪役令嬢の末路は、婚約者の心を奪ったヒロインに嫉妬して闇の力に目覚めて魔王となり、ヒロインと婚約者に殺される運命――それも回避したいけど、それよりも気になる事が……レイナ、いるよね?この世界に……――。
攻略対象の王太子さまは殺され仲間のあの人で……私は決心した。アイツを撃退して今度こそ穏やかな日常を手に入れるのだと……。
※ ※ ※
何番煎じな感じですが、悪役令嬢ものです。一応、ざまぁになる……はず。
短編設定から中編、長編には至らないと思っていたのですが、予想以上の文字数になってしまったので、長編へと変更させて頂きました。変更2021.02.14
当初不定期更新の予定でしたが、何とか安定的に更新出来ている状況です。今後更新『時間』は不定期になります。また更新のお休みが事前に分かっている時は、告知を入れる事にしています。
色々と申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。2021.02.14
あなたにおすすめの小説
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
志熊みゅう
恋愛
竜族の王子フェリクスの成人の儀で、侯爵令嬢クロエに現れたのは運命の番紋。けれど彼が放ったのは「お前が番だなんて最悪だ」という残酷な言葉だった。
異母妹ばかりを愛する王子、家族に疎まれる日々に耐えきれなくなったクロエは、半地下に住む魔女へ願う。「この愛を消してください」と。
恋も嫉妬も失い、辺境で静かに生き直そうとした彼女のもとに、三年後、王宮から使者が現れる。異母妹の魅了が暴かれ、王子は今さら真実の愛を誓うが、クロエの心にはもう何も響かない。愛されなかった令嬢と、愛を取り戻したい竜王子。番たちの行く末は――。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
旦那様から出て行ってほしいと言われたのでその通りにしたら、今になって後悔の手紙が届きました
伊久留りさ
恋愛
北辺の国境を守る小さな領地、ヴァルドリア。その城館の一室で、若き領主の妻アリシアは、夫レオンハルトの言葉に静かに耳を傾けていた。
「アリシア、君にはもう少し、この城から離れてもらいたい」
レオンハルトの声は、いつものように低く、落ち着いていた。しかし、その言葉の意味は、アリシアにとってあまりにも唐突で、あまりにも冷たいものだった。
「……離れる、とはどういう意味でございますか」
「つまり、この城にいないでほしい、ということだ。しばらくの間、君には別の場所で暮らしてもらいたい」
アリシアは、ゆっくりと目を閉じた。指先がわずかに震えるのを、彼女は必死に抑えていた。この男の前で、自分が動揺している姿を見せたくなかったからだ。
私より大事な人がいるならどうぞそちらへ。実家に溺愛された私は離婚して帰らせて頂きます!
折若ちい
恋愛
「私より大事な人がいるなら、全てを捨ててそちらを取ればよろしいのでは? あとは私の好きにさせて頂きます」
隣国との平和を願い、政略結婚でアストリア王国へ嫁いだ公爵令嬢リリアーナ。しかし、夫である王太子ジュリアンは、幼馴染である男爵令嬢を「真実の愛」として寵愛し、リリアーナを冷遇し続けた。
ついに我慢の限界を迎えたリリアーナは、離婚届を叩きつけて愛のない婚家を飛び出す。
彼女の背後には、娘を溺愛してやまない隣国の最強公爵家と、幼馴染である若き皇帝カイルの存在があった。
リリアーナが去った後、彼女の価値に気づかなかったアストリア王国は、急速にその権勢を失い没落していく。
一方、実家と皇帝から最高級の寵愛を一身に受け、生き生きと輝き始めたリリアーナのもとに、今さら後悔した元夫が泣きついてきて……?
「今さら『君が必要だ』なんて、耳が遠いのかしら? どうぞその方とお幸せに。私はもう、私の好きに生きますので」
愛を知らなかった少女が、真実の愛と最強の家族に守られ、華麗に逆転劇を繰り広げる溺愛ファンタジー!
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
処刑前夜に逃亡した悪役令嬢、五年後に氷の公爵様に捕まる〜冷徹旦那様が溺愛パパに豹変しましたが私の抱いている赤ちゃん実は人生2周目です〜
放浪人
恋愛
「処刑されるなんて真っ平ごめんです!」 無実の罪で投獄された悪役令嬢レティシア(中身は元社畜のアラサー日本人)は、処刑前夜、お腹の子供と共に脱獄し、辺境の田舎村へ逃亡した。 それから五年。薬師として穏やかに暮らしていた彼女のもとに、かつて自分を冷遇し、処刑を命じた夫――「氷の公爵」アレクセイが現れる。 殺される!と震えるレティシアだったが、再会した彼は地面に頭を擦り付け、まさかの溺愛キャラに豹変していて!?
「愛しているレティシア! 二度と離さない!」 「(顔が怖いです公爵様……!)」
不器用すぎて顔が怖い旦那様の暴走する溺愛。 そして、二人の息子であるシオン(1歳)は、実は前世で魔王を倒した「英雄」の生まれ変わりだった! 「パパとママは僕が守る(物理)」 最強の赤ちゃんが裏で暗躍し、聖女(自称)の陰謀も、帝国の侵略も、古代兵器も、ガラガラ一振りで粉砕していく。
王子の片思いに気付いたので、悪役令嬢になって婚約破棄に協力しようとしてるのに、なぜ執着するんですか?
いりん
恋愛
婚約者の王子が好きだったが、
たまたま付き人と、
「婚約者のことが好きなわけじゃないー
王族なんて恋愛して結婚なんてできないだろう」
と話ながら切なそうに聖女を見つめている王子を見て、王子の片思いに気付いた。
私が悪役令嬢になれば、聖女と王子は結婚できるはず!と婚約破棄を目指してたのに…、
「僕と婚約破棄して、あいつと結婚するつもり?許さないよ」
なんで執着するんてすか??
策略家王子×天然令嬢の両片思いストーリー
基本的に悪い人が出てこないほのぼのした話です。
他小説サイトにも投稿しています。
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
本日、最新話を拝読しました。
いえ……っ。作者様の流れが、ありますので……っ。お気になさらないでくださいませ……っ。
投稿していただけるだけで、幸せですよ……!
体調不良によって数日間お邪魔できておらず、本日最新話まで一気に読ませていただきました。
やはり作者様の文章であり世界は、ひきこまれます……!
これは、前にも書かせていただいたのですが。
長期連載となると、輝きを維持するのは難しいと思うのですよね。けれどそれは衰えるどころか、増すばかりでして。
本日も、夜乃トバリ様の物語に浸らせていただきました。
柚木ゆず様
体調不良だったとの事、もう大丈夫なのでしょうか??
遂に追いつかれてしまいました。更新頑張らないと……。
世界観と文章が引きこまれると言っていただけるのは、書き手の冥利に尽きると思います……。確かに、長期連載になると、間延びしがちになるので難しいですよね……。
私の場合、書いていて自己満足だけになったかも――と言う時もありますし;;;なので輝きが増すと言って頂けて有難い気持ちと共に畏れ多いような気持ちも出て来ます……。
何はともあれ、物語に浸って頂けたのなら良かったです!
季節の変わり目で気温の変化もまだまだありそう……お身体、大事にして下さいね!
夜乃トバリ
ten様
感想ありがとうございます!
???さんですね、先行きはある程度決まってしまっていますが……突き抜けるか、留まるかはまだ思案中です……。
楽しく読んで頂けたとのこと、嬉しいです!
殿下の側近と顔見知り程度の縁なのは、主人公の意図しての事です。詳しい解説が無かったので分かり難くて済みません……。
ゲームの中で悪役令嬢であり、魔王化の可能性がある立場だったので、攻略対象にあたる彼等を幼い時から極力避けた感じになります。その辺はアルも協力者でした。
とは言え、まったく接点が無いのも周囲から見た時に不自然なので、婉曲的ではありますが――彼等の婚約者とお付き合いする事で状況を緩和しています。
あんな言われ方――の部分がどの会話を指すのか分からないので何とも言えませんが、ヒロインによるトラブルから情報の共有がなされ、それぞれの縁が深まった状況。
主人公も、彼等を避ける必要が無くなったので、関係の改善はこれからと思って頂ければ幸いです。
読んで頂き、ありがとうございました!!
夜乃トバリ
本日、第53話まで拝読しました。
先週から今週にかけては、時間の都合で出先のPCで(お昼の休憩中に)楽しませていただいておりまして。おかげさまで、毎日がよいお昼になりました……っ。
やはり読めば読むほど、更に更に、濃くなってゆく(面白くなってゆく)のですよね。
色々と気になっていることも(悪い意味ではなく、いい意味です……っ)、ありますので。これからも、ずっと、追わせていただきます……っ。
柚木ゆず様
お仕事お疲れ様です――!良いお昼になったと言って頂けて、有難いです……。
もっと短く終わらせる予定だったものをついつい伸ばして書いているので、間延びしていないかしら?などと心配が絶えない訳ですが、『濃くなってゆく』と言って頂けて嬉しく思いました。
気になってらっしゃる所が何処だろう?と予想するのも楽しそう……。
お時間ある時に、また読みに来て頂ければ幸いです!
読んで下さり、ありがとうございました!!
夜乃トバリ
本日、第33話まで拝読しました。
感想へのお返事内で、夜乃トバリ様の制作に関するお話を伺うことができて、作者様のファンとしては非常に嬉しかったです……!
やはり作者様のお話は、皆さんが(キャラクターさんが)一人ひとり、生きていらっしゃいますので。2話が4話になるなどは、皆さんが自由に動き出している影響がかなりあると思いますね……っ。
ストーリーには様々な要素が練り込まれていて、登場される皆さんは魅力的で。
今後も間違いなく、目が離せません……!
柚木ゆず様
感想、ありがとうございます!
制作の話と言っても、大した事をしている訳では無いので、何とも心苦しくもありますが……;;;ただ、喜んで頂けたのなら良かったです!
キャラが生きていると言って頂けて、とても嬉しいです。話数が増えるのが、全てその影響なら嬉しいのですが……。
ただ、最近は書く予定の無かった人物(本来脇役です)が大暴れしているので、これが勝手に動くという事だろうか――とちょっと思いました。ブンブン振り回されるので、疲れ目がキツイです(笑)
読んで頂ける中でそのうちに「この人かな?」と思って頂ける事があるかもしれません。
目が離せないと言って頂ける事、とても嬉しいと思っています!
読みに来て頂きありがとうございました!!
夜乃トバリ
本日、25話まで拝読しました。
ストーリーの流れですとか、お話に仕込まれているものですとか、皆さんの性格、言動ですとか。
それらが最初からずっと、自分好みでして。好きな点をあげようとするとこのように、きりがなくなってしまいます(笑)。
そして。
自分はプロットを考えている段階で、よく起きてしまうのですが。長いお話になっていくと、なかなか滑らかにお話が広がっていってくれないんですよね。
ですが作者様の世界はそういったこととは無縁でして、そういった辺りも、絶妙。読めば読むほどに、もっともっと、この世界を(作品を)知りたくなっていきます。
柚木ゆず様
感想、ありがとうございます!
そんな風に、この作品を想って頂けて嬉しいです。何だかやっぱりソワソワもしますが///。
プロットですか……感想の書かれ方というか――何となく文章を書かれてる方なのかなぁと勝手に思っていました(違っていたらゴメンナサイ;;)
プロットは、私もよくゴチャゴチャになってました。考え過ぎてこんがらがってしまう事が多かったので、私の場合はスッパリと諦めましたけれど……;;
今はA、B、Cと、絶対に書きたい部分を決めて、後は自由に肉付けしていっています。私自身にはこの方法が合っていたのだと思います。
とは言え、他の話を例にすると、2話で終わらすつもりのものが、何故か4話になり――後日談や外伝を書きはじめたり――な事になったりします……短く纏めるのがとても苦手になりました。
私も、キーを打つ手がサクサク打てる時と、ガンとして打てない時があります。気分転換をしながら、やっと書けた時は、変な話になっていないかな?とか不安になったり……。なので、滑らかに物語が進んで行っていると思って頂けたのなら、とても嬉しいです!
これからも、そう思って頂けるように頑張ります!――けど、テンポの悪い展開に気が付いても、「あ、展開に詰まったんだな……」と優しく思って頂ければ幸いです……(汗)
今回も、この作品を読んで頂きありがとうございました!
夜乃トバリ
本日、第19話まで拝読しました。
前にも、書かせていただいたと思うのですが。こちらの作品が持つ雰囲気、好きです……!
各話に(全体にも)、読者を引き込む要素がいくつも散りばめられていて。そしてその要素達は邪魔しあうことなく、互いを引き立たせ合っているんですよね。
夜乃トバリ様。
おかげ様で今日も、よい時間をすごすことができました。
柚木ゆず様
本日も、感想頂きありがとうございます!
各話に引き込む要素、その要素が邪魔せずに互いを引き立たせ合っていると言って頂けて、驚きました。とても嬉しいです!!
私からすると、こう読んで頂きたいな……とかはあるのですが、読んで下さる方が、どう言う風に受け取って頂けたのかは中々分からない所なので、そう言って頂けるのは励みになります。
お話全体の雰囲気も好きだと思って頂ける事もですが……。
この作品が、よい時間を過ごして頂ける一助になれたのなら、とても嬉しい事です。
本日も読んで頂き、ありがとうございました!!
夜乃トバリ
本日、第14話まで拝読しました。
その前に紡がれていた閑話では、色々な視点から物事を見ることができました。
そういった部分でも、こちらの作品の奥行、を感じることができるのですよね。
見ている部分以外にも、ちゃんと、しっかりとした人生が(設定が)存在している。
なので、作品全体が魅力的になるのですよね。
内容も構成も。すべてが、さすが作者様、です……!
柚木ゆず様
感想、ありがとうございます!
14話の前の閑話の方で表現したかった事の一つが、『何故そうなってしまったのか?』と言う事でした。なので、色々な視点から物事を見て、奥行きを感じられたと言って頂けるのはとても嬉しいです!
人生の、短い部分の切り取りにはなりますが、そこから人生を感じて頂けたのなら拙いまでも『何故そうなってしまったのか?』という部分を書けたのかな?と思います。
誤字脱字や色々やらかしている身で、『さすが』と言って頂けるのは何とも畏れ多い感じです……。
今回も読んで頂き、嬉しいです。ありがとうございました!!
夜乃トバリ
第12話、まで拝読しました。
こちらこそ、素敵な作品を投稿してくださりありがとうございます。
そのおかげで本日も、本当に、充実した時間を過ごすことができました。
ヒロインさんが起こす行動は毎回気になりますし、主人公さんをはじめ魅力的な方がたくさん登場されますので。
これからも、当然最後まで、お邪魔をさせていただきます……っ。
柚木ゆず様
済みません、15日頃(確か…)に返信を書きこんだつもりだったのですが、何故か反映されていなかったようです。申し訳ありませんm(_ _)m
充実した時間を過ごせたと言って頂けて嬉しいです。楽しんで読んで頂けていると思うと、励みになります。ヒロインの行動は、私にも読めない時があります――。書き終わってから、どうしてこうなったんだろう??と思う事も……。
最後まで読みたいと言って頂き、ありがとうございます!!お時間、御都合の良い時に気軽に読んで頂ければ幸いです。
夜乃トバリ
本日、第8話まで拝読しました。
明らかにそのように思えるけど、そうではないかもしれない。
魅力的なキャラクターさん、そしてそういった部分(閑話を含め、ライトでありながらしっかりと練られたストーリー)を、今日も楽しませていただきました。
早く最新話に追いつけるよう、またお邪魔させていただきますね……っ。
柚木ゆず様
本日も、読みに来て頂きありがとうございます!
『明らかに、そうかもしれないけれど、違うかもしれない』……その部分は、読んでくれた方に『どっちだろう?』と想像して頂きたい部分でもあります。
上手に表現出来ているかは分かりませんが、それを楽しんで頂ければ有難いです。
魅力的なキャラクター、ライトでも練られたストーリーと言って頂けるなんて本当に嬉しいです///読みながらソワソワしてしまいました!
またぜひお気軽にお越しください!
感想、ありがとうございました!!
夜乃トバリ
本日、第5話まで拝読しました。
地雷系ヒロイン。まさに、爆誕でしたね。
ここから、どんな風に物語が進んでゆくのか(皆さんがどんな言葉を交わしたり、どんな行動をとってゆくのか)。
引き続き、目が離せません……!
柚木ゆず様
済みません、感想頂いた通知を見逃してしまっていたようです。
返信遅くなり申し訳ありませんm(_ _)m
当初は、別のタイトルでしたが、書き進めて行くうちに脳内に『爆誕』の文字が降臨しました……。
ヒロインの方向性が私の中で確定した話かもしれません。
目を離せないと言って頂けて、とても嬉しいです!
感想を書きにきて下さりありがとうございました!!
夜乃トバリ
恋愛小説大賞のエントリー作品の一覧でお見掛けし、クリックをさせていただきました。
本日、第2話まで拝読しました。
前世では、あんなことになってしまいましたので……。
攻略対象に、あの方がいらっしゃいますし。転生先では、幸せになってほしいです……っ。
主人公さんたちの行く末が、気になりますので。
明日もまた、お邪魔をさせていただきますね……!
柚木ゆず様
まずは、恋愛小説大賞へのクリックありがとうございます!!
そのうえ、感想まで頂けてとても嬉しいです!(初感想です///)
最初書きはじめた時には、『あんな事』になる予定では無かったのですが……書きながら話を考えているもので、気が付いたらあぁなってしまいました;;;――……。本当に攻略対象共々、彼女が安心して暮らせる世界にしたいです……。
短編予定から、どんどん伸びて現在こんな状況ですが、主人公達の行く末を気長に見守って頂ければ嬉しいです!何より沢山あるお話の中から、この話を見つけて読んで下さりありがとうございましたm(_ _)m
夜乃トバリ