え? 愛されると思っていたんですか? 本当に?
ふと思いついたので、一気に書きました。ピスカル湖は白い湖で、この湖の水が濃く感じるか薄く感じるかで家が金持ちか貧乏かが分かります(笑)
goodっす
文書に過不足なく
内容に齟齬無駄無く
すっきり一本通った短編
題材も好きw
あ、重箱の隅を突っついて
申し訳ないですが
「パートナーが必須の夜会は出席不要」
ですが
「必須では無い」
かな?と
必須の夜会に欠席してはダメでしょw
コメント「無責任」に一言。本当に『責任はない』んだわ
格上貴族で、結婚は名義だけのビジネス相手に過ぎず
結婚できる年齢の大人=自分の行動に自分で責任を負う立場で
まして【元夫】なら【今は無関係】を意味する
口出しの義理も、できる立場もない。文句は親と教育係に頼む
楽しく拝読いたしました♪
出会った時、元夫はどこにいたんでしょうか?主人公が覚えて無く 夫に興味無かったとしても、夫がその場に居たのは本当みたいなので、記憶の齟齬がどこから来たのか 興味を持ちました。
面白い物語をありがとうございました。
「無責任な発言でいい」
ホントそれね。だって元バカ旦那、メアリーさんが快適に感じるほど貴婦人方が彼女に優しかったって、ねえ?本人が自惚れてるほどもててないよね?多くの貴婦人の皆さまからはスッカスカな中身を見抜かれてたよね?
>>次の方とは愛し愛される関係になるといいわね。
いやぁここまで他人に興味持たずに馬鹿みたいにな真似ばっかしてる男よ? 恋愛したら相手を不幸にするだけだから一刻も早くこの世から消えるべきよ
ちょっと主人公は無責任な発言してんなと思いました。
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