わたしさえいなければ、完璧な王太子だそうです。
人並外れた美貌・頭脳・スタイル・武勇を持つウィンダリア王国の25歳の王太子は、完璧な王太子だと言われていた。ただし、「婚約者さえいなければ完璧な王太子なのに」と皆が言う。12歳の婚約者、ヴァイオレット・オルトニーは周囲から憐みの目を向けられていた。
「私との婚約は、契約で仕方なくなのかい? もう私に飽きてしまっている? 私は今でも君にこんなに夢中なのに」
13歳年下の婚約者少女に執着溺愛する美貌も能力も人間離れした王太子様と、振り回される周囲のお話です。小説家になろうにて完結しております。少しずつこちらにもあげていくつもりです。ファンタジー要素はちょっぴりです。
「私との婚約は、契約で仕方なくなのかい? もう私に飽きてしまっている? 私は今でも君にこんなに夢中なのに」
13歳年下の婚約者少女に執着溺愛する美貌も能力も人間離れした王太子様と、振り回される周囲のお話です。小説家になろうにて完結しております。少しずつこちらにもあげていくつもりです。ファンタジー要素はちょっぴりです。
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楽しく拝読させていただきました。
タイトルを読んで勝手に解釈して、実際読んで「おぉ、そっちなのか!」と感嘆しました。
お話自体もとても面白かったです。
久々に言葉遊びの楽しさを味わいました。
いや~深い。
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鳴かずば雉も打たれまい。ってやつですね!
ドレスは乙女の戦装束。
とは言っても、子爵家が、その爵位以上のドレスを着ていれば、それも攻(口)撃されるはず。
爵位相当のドレスだからこれでいい!と、胸をはってほしいな(^^)
読むのが楽しみです!
更新ありがとうございます。
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続編が読めて嬉しいです☺️
ありがとうございます😊
2人の、らぶらぶエピソード(っていうかディルニアスの溺愛ぶり)に期待がかかります笑 今回のヴァイオレットの大人の対応も最高😆ほんとに続きが楽しみです。
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突き抜ける程に深い愛は王太子だけではなかったのですね…
両想いヽ(=´▽`=)ノ家臣にも身内にも恵まれてこの国は良い発展を遂げるのでしょう
続編あるとのこと…楽しみに待っています
終始怒涛の押しまくれ愛が最後の最後でホワンと収まって素敵なお話でした
ありがとうございました😊
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