初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる!
神の悪戯により死んでしまった主人公は、別の神の手により3つの便利なスキルを貰い異世界に転生する事になった。転生し、普通の人生を歩む筈が、又しても神の悪戯によってトラブルが起こり目が覚めると異世界で10歳の〝家無し名無し〟の状態になっていた。転生を勧めてくれた神からの手紙に代償として、希少な力を受け取った。
神によって人生を狂わされた主人公は、異世界で便利なスキルを使って生きて行くそんな物語。
書籍8巻11月24日発売します。
漫画版2巻まで発売中。
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考えれた→考えられた
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普段から「れる」と言う言葉遣いなのでしょうか?こういう言葉遣いが許されるのはせいぜい中学生くらいまでかなと思いますよ。
ご感想ありがとうございます。成程、そう言えば中学時代に勉強して覚えがあります。(当時は、殆ど勉強していなかったので記憶に殆どありませんが……)現在約20万文字程物語を書いていて何処にどうその様な表現をしているのか覚えていない状態なので今後は「ら抜き言葉」に注意をして物語を書いて行きます。
催事で最後の贈り物は、最初で最後では?
誤字報告ありがとうございます。修正しておきました。
いつも楽しく読ませていただいております。
79話 最後の方の 催事 は誤字でしょうか? 誤字なら場所が・・・・・
誤字報告ありがとうございます。後程、修正しておきます。
催事で最後の贈り物になってます
誤字報告ありがとうございます。
どうしても便利ボックスの説明が分からない。
魔力の半分で1スペース
ということは、どんなに魔力があっても、2スペース(つまり、2アイテム)しか収納できないのでは。
今更、初期スキルの話を持ち出して申し訳ないです。
続きを楽しみにしています。
ご感想ありがとうございます。
説明が足らずすみません、例として魔力が100あれば50種類のアイテムを入れる事が可能になります。
復讐終えたって事はあの特に滅んでも問題ない辺境滅んでそうだな
ご感想ありがとうございます。
そうですね。滅んでいてもおかしくないですね
祖父母が義理父にラルク君と言うのは身内として認めているなるならば、おかしな使い方ですね。つまり祖父母もラルクはもう他家の長男として接している事になるのかな。
あとは誤字・抜け字は他の人に丸っとお任せ〜
ご感想ありがとうございます。そんな事は無いですよ。ちゃと、祖父母はラルク君の事は大事な孫と思ってます。
最近読み始めましたが、一話目の座布団に「腰掛けてください」はおかしいのでは?
ご感想有難うございます。確かに、言われてみればそうですね。後程、修正しておきます。
74話
昼食は食べ終えてるはずなのに、依頼を達成して冒険者ギルドに戻ってから、また食堂で昼食ですか…?
ラルク、食べ盛りだもんね…笑
ご感想有難うございます。
さ、サンドイッチは軽食として……(数行前の出来事を忘れていたなんて、言えません)ま、まあラルク君は食べ盛りな時期ですから(笑)
誤字
74話の冒頭「お母さん、核ににハマったみたい」
お母さんヤバすぎるでしょ!(笑)
誤字報告ありがとうございます。自分でも、こんな誤字をするとは思いもしませんでした(笑)
他の作品同様にパーティー結成が似てますね?
こちらもその内スランプで放置ですか?
ご感想有難うございます。
現在、こちらの作品につきっきりになっていますが、他の投稿作品も書いてはいます。
修正
あれから、〜〜「お母さん、核ににハ
マったみたい」
→あれから、〜〜「お母さん、角煮にハ
マったみたい」
今日も楽しく読まさせて頂きました。
ララさんにお義父さんの足の事がバレちゃった理由が『神様に毎日のお祈りが届いたから』だなんて、無理があると思ったけど、お祈りを2年間、欠かさず続けていた事をララさんも知っていた事と、ラルク君のピュアな人柄が成せる技だとホッコリしました(*^◯^*)
誤字報告ありがとうございます。
2年間お祈りしていたおかげで、理由作りが出来て良かったです(笑)今でも毎日ちゃんと、お祈りは欠かさずやっています。(byラルク)
核を煮込んじゃだめ~(;´Д`)(笑)
誤字報告、核に→角煮です(笑)
誤字報告ありがとうございます。
まさか、こんな笑える誤字をするとは思いもしませんでした(笑)
誤字報告74話
核に×→角煮○
誤字報告ありがとうございます。後程、修正しておきます。
お母さん、核にハマったみたい
((((;゚Д゚)))))))アワワワワ
もの凄い誤字をしてしまいました(笑)修正しておきます。
修正
最後の文章で、
その後、ゴルドラさんと〜〜見せを
出た俺達は、
→その後、ゴルドラさんと〜〜店を出
た俺達は、
いつも楽しく読まさせて頂いております。
ラルク君が作るご飯のレシピをギルドに提供したら、大人気間違い無しですね!
最近、寒くなってきましたが、お身体には気を付けて下さいね(*^◯^*)
誤字報告ありがとうございます。後程、修正しておきます。
シャファルは一度杭逃した
※一度食い逃した
誤字報告ありがとうございます。後程、修正しておきます。
そういえば銀竜の死骸で装備作るとかいうのはどうなったのか
ご感想有難うございます。ラルク君の装備は既に優れた装備で優れている物ばかりで、銀龍の装備を着け変えようとは今の所思っていないようです。
モテキは、あるのかな?ラブラブ❗要素も、みてみたい。🎵
ご感想有難うございます。今作では、今の所恋愛要素は殆ど入っていませんが、後々そういった路線も行ってみようとは思っています。
面白い!そして早くコミックで読みたい・・・(´;ω;`)
ありがとうございます。コミックの前にまずは、書籍化したいです!
銀龍それとも銀竜統一して欲しい
ご感想ありがとうございます。銀竜に統一しておきます。
神龍が居るなら神獣も良そうだけど流石に出会うこと無さそうだな
ご感想有難うございます。あまり言いますと今後の展開に影響すると思いますので、一言いえるとしましたら、今後も従魔は増えるかも知れません。
昨夜から読み始めて2/3まで来ました
とりま、誤字報告を。【 】内が修正後になります。
8話
2階【の】一番奥の部屋と【いう】いい場所を
王都の主要な建物【を】【案内】して
服は【替え】あるのか?
【金額が丁度1銀貨だったので】革袋から銀貨【を】1枚出して
※節の前後入れ替えです
9話
覚えることができる【。】しかし、
宿へとやってきた【。】
入る【や】否や
14話
紙【が】クシャクシャ
冒険者の人たち【に】「ラルク、帰るのか?」
城へ【と】続く道
【そう】易々と
15話
考えに【至り】
19話
耐え【られな】かった
そう【で】したね
言い難そう【に】そう答えた
誤字報告ありがとうございます。修正しておきます。
50話まで読みました。
ラルクくん、口癖なのかしゃべる時に「あっ」を多用してますけど、驚きやすいから(50話より)なんですね。
「あっ」って、小林製薬かよ...と思いました。
しゃべる前に「あっ」を言うと、次の言葉が出やすいので仕方ないですが、頻度が多いとちょっと気になりました。
(しゃべる前に「あっ」を言いがちの人は、言葉を発する前に軽く呼吸を整える習慣を付けると自然に治ります。他にも「あっ」ではなく「○○さん、」と話しかける相手の名前に置き換えるのも有効です)
子供のラルク君の口癖ならまだしも、王様も「あっ」をよく言ってますね。せっかちな性格なのかな?って思いました。実作せっかちですから却って自然なのかな?
グルドさんとの生活は(50話では始まって間もないですが)まるで新婚さんのようですね(*´∀`*)
毎朝美味しい朝食を用意して、優しく起こしてくれる幼妻...あっこれグルドさん彼女要らなくなるやつやん...ふぅ、けしからん(ニッコリ)。
「あっ」の多様について、確かに気が付かない内に書いていたなと感想を見て思いました。作品を通して、「あっ」という始まりからセリフを発しているので、少し抑えてみます。
ラルク君の美味しい手料理を毎日食べてるグルドさん、良い嫁を見つけましたね(笑)
誤字と思われる箇所があったのでご報告いたします。
15話の終わりのほうの「女生」は「女性」ではないでしょうか。
まだ途中までしか読んでいませんが、面白いです(*´ω`*)
続きも頑張って読みます。
誤字報告ありがとうございます。後程、修正しておきます。
ぜひ、最新話までお読みください。初期の頃とは変わり、ラルク君の冒険者として生活している姿を楽しんで下さい。