変態黒髪メガネっ子調教記録
12月のとある日、僕は旧校舎四階のトイレで孤独に時間を潰していた。人の来ない、静かな空間。そこで空虚な時間を消費するのが、僕の日課だった。
あの変態が、男子トイレで自慰行為に耽っているのを知ってしまうまでは。
「わ、私のこと……飼って、くれませんか?」
あの日から、僕の空虚な毎日は淫らなメスの調教へと変わっていった。
※pixiv、ノクターンにも投稿しています。
あの変態が、男子トイレで自慰行為に耽っているのを知ってしまうまでは。
「わ、私のこと……飼って、くれませんか?」
あの日から、僕の空虚な毎日は淫らなメスの調教へと変わっていった。
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