拾ったメイドゴーレムによって、いつの間にか色々されていた ~何このメイド、ちょっと怖い~
ある日、ひょんなことで死亡した僕、シアンは異世界にいつの間にか転生していた。
とは言え、赤子からではなくある程度成長した肉体だったので、のんびり過ごすために自給自足の生活をしていたのだが、そんな生活の最中で、あるメイドゴーレムを拾った。
…‥‥でもね、なんだろうこのメイド、チートすぎるというか、スペックがヤヴァイ。
「これもご主人様のためなのデス」「いや、やり過ぎだからね!?」
これは、そんな大変な毎日を送る羽目になってしまった後悔の話でもある‥‥‥いやまぁ、別に良いんだけどね(諦め)
小説家になろう様でも投稿しています。感想・ご指摘も受け付けますので、どうぞお楽しみに。
とは言え、赤子からではなくある程度成長した肉体だったので、のんびり過ごすために自給自足の生活をしていたのだが、そんな生活の最中で、あるメイドゴーレムを拾った。
…‥‥でもね、なんだろうこのメイド、チートすぎるというか、スペックがヤヴァイ。
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「ふふふふ…‥‥欲しいのであれば、倒しなサイ」
「そして、そこで成し遂げていくのデス」
「手に入れたければ、探し求めるのデス」
「究極のメイドを目指しているのデス」
「究極って、既にそれっぽいんだけど……」
「いえ、私はまだまだ発展途上。メイドゴーレムとしてつくられていますが、それでも完全と言う訳ではないのデス」
【これ以上完全を求めると色々とやばくなりそうですけれどね・・・・】
……メイド道には、まだまだ終わりはないらしい。
2018.09.09 と繋がっているだと…‥‥Σ(・□・;)
そう言われてみれば、確かに糸で釣り上げればどうにかなったかも。
パニックになった分、冷静さが欠けていたかもね。
「さてさて、出てきたところでここは第2の部屋デス」
2重構造で、出られたと思っていたら、別の部屋があった…‥‥
血涙どころかキレそう。
血管と神経の2つが勢いで斬れそう
腹パンで、ちょっと息を出させて気道確保と言う可能性もあるけれどね。
実はこれでもまだまだ改造途中だったりする。
「最終的には家一軒分ぐらいはしたいデス」
「いや、そこまで広いともうどうしろと?」
【そのサイズですと、家の意味がないような…‥‥】
・・・・・どこかで彼女を止めないと不味そうである。
・・・‥‥その手もあったかΣ(・□・;)。
「しかし、生半可な物では意味ないと思いますし……そのような状況にすること自体、メイドとしてご主人様を守るというところをできなくなり、看過できまセン」
「スー、スス」
「むしろ、制裁対象がいれば実践したほうが良いト?……確かに、お仕置き部屋としても有用そうデス。特にその小さいと言った方とか……フフフ」
……ワゼのとある部分について、何か言うなどしてやらかしたか方は、早急な避難をお勧めします。
それもう、ただの甘露煮・・・・・いやまぁ、それもやってみたい。
しかしながら周囲の面倒事や互いの鈍感さなどで色々とねぇ……はぁ(;´д`)。
「意識は少しづつしてきたようですが……まだ薄いですネ」
「ファー」
「インパクト?……ふむ、ですがそう都合の良いものハ‥‥」
「セセ」
「…‥‥いや、それは流石にどうかト。確かに据え膳食わねば何とやらと言う言葉はあるようですが、まずハクロさんがそんなことになる可能性はないデス」
「シッシッシッシ~~!」
「メイドゴーレムの私ですが、流石にその案はアウト過ぎると理解できマス」
・・・‥‥周囲のもどかしさは、まだ解消できないようだ。
考えてみれば立場的にも色々とねぇ‥・・・
「ところであの物体xどうするの?」
「一応、地面にしみこませればただの液体ですが、改良の価値はあるかと思われマス」
【何をする気ですかね?】
……なんかやばそうな気がする
あ、確かに気になる処ではある。
アニメでも不味いものは食べてはいたし、可能なのかな?
……ポイズンとかになりそうだけどね。
「某ピンク玉なら案外飲めるかも?」
「いえ、多分無理だと思われマス。生物なら轟沈確実デス」
【恐怖の液体……兵器としてならば凶悪そうですよ】
「何を恐ろしい事を言うのですカ・・・・・」
……既に一度利用されたけどね。
兵器ではないのに兵器扱いとはこれいかに。
「ちなみに聞くけど、ワゼってこれ飲んでも大丈夫?」
「大丈夫なわけ無いデス。流石に壊れマス」
【…‥‥あれ?ワゼさんが壊れるほどって聞くと、とんでもない物質感が増すような……】
……さりげなく大量破壊兵器となりそう。いや、兵器じゃなくて一応料理のはず…‥‥なんだよね?
想像しやすい悲惨さ……
「毒はないんだよね?」
「無いようデス。謎の成分はどうなのか不明ですが、極度に不味いものになるだけかト」
【それはそれで毒に等しいような…‥‥】
……不味すぎるのも毒であろう。
むしろ見つけた時に悲惨な事になっていそう。
だって、流されたという事はその液状物質を飲んで…‥‥
片方が創り出した者なので、自業自得と思えば……
「大丈夫なのかなこれ?」
「飲めば逝きますヨ」
【毒殺になるような……】
……毒じゃないから大丈夫カナ?いや、毒カナ?
うまい(*‘∀‘)!
【うまくないですよ!?】
「では、誰か堕としたい人がいるのでしょうカ?」
【うっ‥‥ぬーっ、んー!!】
……顔を真っ赤にして、逃亡された。
のんびりしたい人ほど、遭遇しやすい。
ゆえに、落ち着きたい→騒動→収束してのんびりを…→また騒動
という悪循環の仮説が…‥‥
ぶっちゃけ、最初の設定だと某ガキ大将みたいにする予定でしたが、そのまんまだと面白くなかったので‥
「そう言えば、最初の被害者は誰だったか……」
「国王陛下ですよ」
「何?覚えてないぞ?」
「それはそうでしょう。第1王女様がまだ幼きときに、異国のバレンタインという文化を知って、お菓子を手作りして陛下に渡して、泣きながら食べた瞬間に爆殺されたじゃないですか」
「……ああ、記憶が吹き飛んでいるのはそのせいか?」
……食べ物で爆殺されるとはこれいかに
刺激をどうにかして与えたいところ。
どちらかに完全に意識させるか、もしくはその案のように嫉妬のようなものを……
「うーむ、でも難しいデス」
「セ?セーセ」
「縁起ぐらいはできても、完全にはできませんヨネ?それに、ご主人様の幸福を考えるのであれば、迂闊にはやれまセン」
「ファー!」
「……なるほど、そういう意見もあるのですカ。ですがそう都合良い事は……」
「シーシシシ」
「…‥‥エ?アル?」
ありかもしれない。
「そう言う条約をやったとしてもなぁ……」
「守らない輩もいるでしょうし、自由に動きにくいデス」
【‥考えると、もしかして私が一番目立たないのでしょうかね?】
「…‥‥駄肉」
【今何かさらっと暴言が!?】
……このメンバー、どっちもどっちのような感じだなぁ。
やらかし具合はワゼ(+ミニワゼシスターズ)、シアン、ハクロの順になるかもね。(ポチ・・・・・神獣なのに薄いな)
この時点で甘いのか・・・
いや、合成甘味料という事は、まだ天然にはならないのかな。
ちょっとづつ意識し始め、ようやく始めた感じ。
基本ほのぼののんびりだけど、ようやく甘い部分を入れられるかな。
「…‥‥もどかしいデス」
「ツー」
「ええ、ご主人様方の互いの感情は分かりますが、こういうのはどうすればいいのか、もどかしいですよネ」
「ファー!」
「データを集めて、ちょっと後押しですか…‥‥面白そうデス」
…‥‥さてさて、どうなるかな?
亀並みに襲いけれども、ちょっとずつ自覚させていきたいところ。
のんびりほのぼのをメインにしているけれど、これまだファンタジーの分類だからなぁ……恋愛だったらより甘く出来たかもしれない。
「‥‥説得力、あるのかな?」
「どう考えてもないようにしか思えまセン‥‥‥」
【ワゼさんでも、フォローできない感じですよね…‥】
【お前ら失礼なことばかりじゃないか!?】
……事実なので仕方がない。まぁ、きちんとやれれば一応威厳は‥・・・うん、まぁ、それなりに…‥かなぁ?
(作者ですら、ちょっと自信が無い)
魔王疑惑、非常識な魔力量などありますからねぇ……
しかし、主人公よりもその周囲が目立ってしまいがちになる。
「まぁ、のんびり過ごしたい身からすれば、それでいいかもしれないが…‥」
【シアンも非常識なレベルの実力を持ってましたよね…‥‥なんでしょう、まだ私が常識人なのでしょうか?】
「人じゃない時点で、違いませんカ?」
……ぶっちゃけワゼと非常識レベルでいれば争う感じでもある。
なんとか騒動にならないようにしたいが…‥‥
「いや、もうイカが出た時点で無理か?」
【むしろそっちが目立てばいいのですが‥‥‥】
「インパクト的に、ポチよりもイカの方がありマス」
【なら大丈夫…‥‥ん?あれ?我神獣なのだが?神獣がイカに劣るのか?】
……正直言って、ポチが一番目立たないような気がする。
清き一票、ありがとうございマス。
それって確か、北斎の‥‥‥いやまぁ、その絵面展開もちょっとは考えはしましたが、流石に自重いたしました。
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