異世界駆け抜け、あちこちへ ~人じゃないけど、旅人なんです~
異世界。ソレは人々がいつか行ってみたい場所ともされるし、何かのはずみで迷い込んだり、転生したりする話が多い。
でも、普通の者であれば行くことはできないし、どの様な世界になるのかもわからない。
けれども、その旅人(?)は自分の意思で、様々な世界を渡り歩ける。
これは、そんな旅人が見聞きしてきた、様々な世界や国々での話である…‥‥
「小説家になろう」様にも掲載中。
――超・気まぐれ更新。毎日投稿などもせず、ネタが下りてきた時にやってきます。なので、更新までは非常に気長に待たせてしまう事を、先に謝っておきます。
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いいな、コレクション車両‥‥‥設定2の時とかにでも予定しようかな?
そしてまた、おなじみのセールス‥‥‥これもこれで良いかもしれない。
現実的だけど、こういう風にあったほうが楽だからね。
色々都合がある模様。
まぁ、その辺はきちんと確認しながらやっているようである。
‥‥‥もうちょっとしたら、まずはこの主人公についての設定を出す予定。
ありゃ?
でも、何となくで察せませた。
‥‥‥‥まぁ、確かにその言った通りなんだよなぁ。都合のいいモノを作って、用済みになって再利用する手段も模索せずにポイっとしたからこそ、大事な部分が抜けたというか‥‥‥
列車の中に、図書室がある車両がある。
そこにある蔵書は、各世界でなんとなく集めた物が山盛りであり、非常に価値のあるものばかり。
まぁ、しいて問題を挙げるのであれば、異世界巡り過ぎて、言語が統一されていないものが多く、翻訳が必要なことぐらいであろうか…‥‥
結局はその代償も受けたけど、それでもたまにこういう切ないのも書きたくなる。
ほわほわするのも、世直しも、それなりにしていく中でこういうのもあるのだ。
…‥‥普段掛けないような類を書いてしまいがちになるってのもあるかも。
なるほどなるほど‥‥‥結構勉強にありますね。
まぁ、過ぎた力でもあった可能性が大きいし、失われてよかったかもしれない。たくましく生きているようだしね。
本当は某銀河鉄道予告みたいなのもやってみたいけど、流石に小説でBGMは付けられないんだよなぁ‥‥‥
世直し旅でもないけど、結果がこうなった。
旅する中で、何かと眼に付いちゃうからねぇ‥‥‥たまにこういうのもあるって例だったりする。
まだ書き立てだし、亀更新だからこそ今のうちに軸をどうするべきなのか、定めたいというのもあるが。
ちょっとだけモデルだったりする。
個人的に、あれ結構好き‥‥‥まぁ、自分は及ばないし、あの世界観を真似したくともできない。
でも、ああいう星々の様々なところを見るような旅は、憧れている。いつかしてみたいなぁ‥‥‥
なんでこうなったのやら‥‥‥
話を書く前に、ある程度設定を固めるのだけど、何をどうしてかこうなった。
・・・・・本当はただ転移するような旅人のつもりだった。
が、なんか混ざった‥‥‥
それはそれで欲しいところ。
旅は道連れともいうし、増やしていきたいところもある。