【R18】銅像で妄想をドーゾ

昭和の時代、街には銅像が溢れていた。
銅像があれば文化的と誰もが疑わなかった。
しかし芸術であるはずのそれは、時に作者の意図とはあさっての方向に見る者の妄想を掻き立てる。
これは妄想のストーリーとともに街の銅像を紹介する、何の役にも立たないエッセイ。

不定期更新。
R18は念のため。
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