【R18】【短編集】気持ちいい魔法の杖から、私のことが大好きな竜が生まれました【タイトルは最新作名】
完結している短編を置いていく予定です。
サクッと読める物を目指しています。
性描写予告なく入ります。
タイトルは最新作をつけています。
他サイトにも掲載中です。
◇◇◇
1 「あなたを好きになる理由」
◇あらすじ◇
念願の王宮侍女の職についたアイシスだったが、与えられる仕事は簡単な雑用ばかりで思い描いていたような自分にもなれず、憧れだった周りの王城で働く人達も理想と現実はかけ離れていた。
そんな中、誰も来ない裏門の衛士であるエリクに出会い、こんなに意味のない仕事をしている人がいる事に安心感と親近感と淡い恋心を抱いていく。
2 「宵の約束は化かしあい」
◇あらすじ◇
化狐である宵乃は、ある日、新緑の瞳と、金に輝く髪を持つ少年リュカに出会い、再会を約束をした。
宵乃は待ち続ける。
リュカが約束を守ってくれると信じて。
※日本風な何処かの国です
3 「私を竜騎士にして下さい!え?大事なのは体の相性?」
◇あらすじ◇
竜が大好きな王女レーシャは自国の為に戦ってくれた黒竜の側に入り浸っていた。
竜の国ダニアの王子と王女である自分に結婚の話がもちあがるが、黒竜の竜舎で会った青年に恋をしているため、なんとかして逃れたかった。
純潔を捧げる覚悟で訪れた竜舎には彼の姿はなく、結婚回避のための条件であった竜騎士になる事を黒竜に願ったところ、相性を確かめる必要があると言われて……。
※勘違い王女と溺愛黒竜のお話です。
4 「気持ちいい魔法の杖から、私のことが大好きな竜が生まれました」
◇あらすじ◇
人よりちょっと性欲強めのミュールは、美しい魔法の杖で自分の昂りを慰めることが日課になっていた。ある日、いつものように満足して眠ると、目の前に、褐色肌に赤黄金の瞳を持つ、若い青年が現れる。自分は竜だと言う青年は、これからは自分がミュールを満足させると言う。驚いたミュールは家を飛び出すが……。
※魔法の杖を温めちゃった話です
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◇◇◇
1 「あなたを好きになる理由」
◇あらすじ◇
念願の王宮侍女の職についたアイシスだったが、与えられる仕事は簡単な雑用ばかりで思い描いていたような自分にもなれず、憧れだった周りの王城で働く人達も理想と現実はかけ離れていた。
そんな中、誰も来ない裏門の衛士であるエリクに出会い、こんなに意味のない仕事をしている人がいる事に安心感と親近感と淡い恋心を抱いていく。
2 「宵の約束は化かしあい」
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化狐である宵乃は、ある日、新緑の瞳と、金に輝く髪を持つ少年リュカに出会い、再会を約束をした。
宵乃は待ち続ける。
リュカが約束を守ってくれると信じて。
※日本風な何処かの国です
3 「私を竜騎士にして下さい!え?大事なのは体の相性?」
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竜が大好きな王女レーシャは自国の為に戦ってくれた黒竜の側に入り浸っていた。
竜の国ダニアの王子と王女である自分に結婚の話がもちあがるが、黒竜の竜舎で会った青年に恋をしているため、なんとかして逃れたかった。
純潔を捧げる覚悟で訪れた竜舎には彼の姿はなく、結婚回避のための条件であった竜騎士になる事を黒竜に願ったところ、相性を確かめる必要があると言われて……。
※勘違い王女と溺愛黒竜のお話です。
4 「気持ちいい魔法の杖から、私のことが大好きな竜が生まれました」
◇あらすじ◇
人よりちょっと性欲強めのミュールは、美しい魔法の杖で自分の昂りを慰めることが日課になっていた。ある日、いつものように満足して眠ると、目の前に、褐色肌に赤黄金の瞳を持つ、若い青年が現れる。自分は竜だと言う青年は、これからは自分がミュールを満足させると言う。驚いたミュールは家を飛び出すが……。
※魔法の杖を温めちゃった話です
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