旦那様と僕・番外編
『旦那様と僕』の番外編。
基本的にぽかぽか。
基本的にぽかぽか。
3件
あの日の雪緒を思うとせつなくなりますが、
あの日、きっと雪緒はただただ握っていて、
いまもただただ握っているんだけど、それは旦那様のためってところが違ってて
幸せだね、良かったね、雪緒。
そんないまを旦那様や周りが作ったんだねぇ( ´∀`)
と、こちらでは真面目に感想をのべてみたり…
あっちでもこっちでも雪緒と旦那様に会えて幸せ(^^)
ミュート中です
解除
番外編スゴくよかったです。みくちゃんの話…泣けました😭紫頭巾は爆笑😆百貨店のお姉さま方の心の声を聞けたのもよかったです😊
もし、機会があれば天野さん、みくちゃんのお別れ(紫様と雪緒の様なお別れなのか?)が読めたらと思います😅
心あたたまる、素敵なお話ありがとうございました😊
ミュート中です
解除
3件
あなたにおすすめの小説
地獄への道は善意で舗装されている。
俺の名前はスズ。
運動音痴、魔力は人並み、冒険者としての才能もない。
そんな俺が所属するのは、四人の美形Aランク冒険者パーティー《五彩の灯》。
そこで戦えない俺は後方支援兼荷物もちをしている。――しているだけなのだが、なぜか仲間たちから大量の善意が降ってくる。
おまけについたあだ名が、姫。
……神様、俺はなぜこんなに貢がれてるんでしょう?
とある文官のひとりごと
貧乏な弱小子爵家出身のノア・マキシム。
アシュリー王国の花形騎士団の文官として、日々頑張っているが、学生の頃からやたらと絡んでくるイケメン部隊長であるアベル・エメを大の苦手というか、天敵認定をしていた。しかし、ある日、父の借金が判明して…。
基本コメディで、少しだけシリアス?
エチシーンところか、チュッどまりで申し訳ございません(土下座)
ムーンライト様でも公開しております。
義弟に尽くしたその後に
貧しい子爵家に生まれたセイブルは、十一歳の頃に母が他界し、父親は訳あり公爵家の未亡人と再婚する。継母となった女性には連れ子が二人おり、その日からセイブルには二人の弟ができた。初めてできた弟たちに喜ぶセイブルだが、次男のスクレイグには嫌われているのか距離を置かれていた。
しかし、セイブルが十五歳の頃に不慮の事故で両親が他界し、残された愛しい弟たちを養うために、セイブルは家を取り仕切り子爵家当主として懸命に働く日々を送った。
そうして、二人の弟は宮廷でも噂が立つほど美形に育ち、スクレイグは学園でも優秀な成績を納め卒業した。
優秀な弟たちを見たセイブルは、何も無い平凡な自分を振り返って当主の座を弟に譲って隠居しようと試みるが―――
【完結】世界の隅で愛をささやく
過保護で執着が強めの兄×イケメンで独占欲強めの弟の、血の繋がらない兄弟BL
* * *
高校三年生の理久は、大学生で血の繋がらない兄・幹人の協力のもと勉強配信をしている高校生YouTuberである。
ある日、理久が大学合格後の同居についてもちかけた流れで、理久は幹人に「理久のことが好きだから無理」と告白される。幹人からの溺愛に慣れきっていた理久は、「幹人を失いたくない」という思いで幹人の感情を受け入れようとするが、逆に幹人に拒絶されてしまい……?
※完結まで執筆済、毎日6時/22時に更新予定です。
悪役令嬢と呼ばれた侯爵家三男は、隣国皇子に愛される
貴族学園に通う主人公、シリル。ある日、ローズピンクな髪が特徴的な令嬢にいきなりぶつかられ「悪役令嬢」と指を指されたが、シリルはれっきとした男。令嬢ではないため無視していたら、学園のエントランスの踊り場の階段から突き落とされる。骨折や打撲を覚悟してたシリルを抱き抱え助けたのは、隣国からの留学生で同じクラスに居る第2皇子殿下、ルシアン。シリルの家の侯爵家にホームステイしている友人でもある。シリルを突き落とした令嬢は「その人、悪役令嬢です!離れて殿下!」と叫び、ルシアンはシリルを「護るべきものだから、守った」といい始めーー
※この話は小説家になろうにも掲載しています。