拝啓、透明な貴女へ
ある病室で一人の女性が目を覚ました。
しかし彼女は記憶喪失になっていた。
彼女の記憶を巡る物語。
「このまま思い出さなければよかったのに…」
こちらの作品はエブリスタにも投稿しています。
表紙は旧都なぎさんの「きゅーとなクラシックメーカー」よりお借りしています。 (https://twitter.com/QTONAGI)
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