江戸ねこまた酔いどれがたり ――大工・喜助と居酒屋・無名――
通称・猫又長屋で暮らす大工の喜助は、ある日同じく裏長屋で暮らす下っ引きの十兵衛に、長屋の近くに新しい居酒屋が出来たらしいと聞いて、二人で食べに行くことに決める。そこにいた店主・亮吉は二人と同じ二十代前半くらいで、無愛想だったが、料理の腕は本物だった。次第に亮吉の店には、個性豊かな裏長屋の面々が集まるようになり――? 猫又長屋の面々の人情噺が今宵もまた一つ、美味しいお酒と料理とともに語られる。
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この作品読んでめっちゃお腹すきました!続きが楽しみです!
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楽しく読ませていただいています。
「飯もの」好きなもんで、何度も読み返してしまいました。
早く続きが読みたいですねー!
続きを期待してますね。
遅ればせながら大賞の投票もさせていただきました。
たくさんの人にこの作品が読んでもらえるよう期待しています。
(⋈◍>◡<◍)。✧💖
料理の描写が、本当に美味しそうです!
喜助、十兵衛、亮吉の人柄も伝わってきて、ほっこりします^^
いいなあ、こういう雰囲気のお話。
文章がなだらかで読みやすいです!鰹のタタキ美味しそう。今後の展開が楽しみです。
一票応援してます!
ご感想ありがとうございます!!
美味しそう!! ありがとうございます!!!
これからもマイペースに頑張ります♡
本当にありがとうございます!!!
暖簾の由来が良いですね!江戸の看板って洒落が効いていて楽しいですけど、これはかっこいい✨粋ってこういうことなのですね。
椅子も出来て、居心地よさそう。
鯵のタタキと焼きおにぎりにネギ味噌……。
もう、口の中が美味しいって言ってます。
これにお酒があれば🤤
美味しいものに釣られて、また読みにきます~✨
ありがとうございます! 粋なかんじ目指したので嬉しいです。
居心地よい空間で美味しいご飯、お酒いいなぁって思います。
本当にありがとうございます!!!
喜助、十兵衛、亮吉のやり取りが楽しかったです。
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楽しんで頂けて嬉しいです!
本当に有難うございます! 私もこういうお店で飲んでみたいです笑
マイペースに頑張りますので、どうぞよろしくお願いします!