公爵令嬢を虐げた自称ヒロインの末路
公爵令嬢のレシアはヒロインを自称する伯爵令嬢のセラフィから毎日のように嫌がらせを受けていた。
王子殿下の婚約者はレシアではなく私が相応しいとセラフィは言うが……
……そんなこと、絶対にさせませんわよ?
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……そんなこと、絶対にさせませんわよ?
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※ざまあの回には★がついています。
コメントありがとうございます。
そう言って頂けて嬉しい限りです(´∀`*)
出版のお話に関しては、文字数と現在の傾向の問題がありますので、難しいと思っています。
次回作はご希望に沿えるか分かりませんが、楽しんでいただけると幸いです。
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
コメント&誤字報告ありがとうございます。
誤字の方は修正しました。
ええ、これで手出ししたら一発で投獄です!
コメントありがとうございます。
ネタバレになってしまうので返信しておりませんでしたが、納得いただけて良かったです。
誤字報告ありがとうございます。
正しくはアンセルなので、そちらに修正しました。
コメントありがとうございます。
ネタバレになってしまうので、ゲーム云々に関しては触れないでおきます。
セラフィの頭のネジが数本どころか全部外れてるようなので、いい加減に周りも気付くはずです。
コメントありがとうございます。
その通りでしたので、修正いたしました。誤解を招いてしまい申し訳ありませんでした。
ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
コメントありがとうございます。
ネタバレになりますが……
そのようなゲームは作中には存在していません。
コメントありがとうございます。
勝手に流された噂(デマ)となります。明確な記述がなくて申し訳ありませんでした。
ドレスに染み込んでしまった液体”だけ”を転移させるのはかなりの行動技術になるので、レシアが扱うのは無理なのです。
反射があれば無敵ではありますが、生憎そのような魔法は存在していません。
コメントありがとうございます。
一瞬で使える魔法は無いので、流石に間に合いませんでした……。