水曜日の顛末 〜愛とか恋とかそんなんじゃなくて、もっと即物的なもの〜
仕事が忙しすぎて、性的興奮が全くわかないと嘆く職場の先輩、館山香菜。
ひょんな事からどんな作品でそれを処理をしているのかという話となり、流れ上断れずに自身のお勧めの一品を紹介する羽目になった後輩、築崎創。
水曜日から始まる「夜のお伴」を巡る先輩とのやり取り。その一部始終のお話。
※性的なものをモチーフとしているものの、その描写は薄めです
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