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Ⅰ ヒューロス国
3 ステータス(マリア)
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マリア 真理亜 マリア(統合)
種 族 人 異世界霊魂 人
守護神 ノーラ 無 し 無 し
加 護 無 し 無 し 無 し
*ノルン神の加護が有ります、ノルン神を守護神に設定しますか。
は い・いいえ
生命力 22 34 34/34
魔 力 36 16 31/36
筋 力 3 4 4
体 力 3 4 4
瞬発力 2 5 5
操作力 2 5 5
知 力 5 2 5
精神力 5 2 5
注意力 3 2 3
集中力 3 2 3
L V 13 13 1
経験値 12/20
「真理亜、もし元の世界に戻れたら、部活だけじゃなくて勉強もちゃんとやろうな」
「・・・・・、うん、判った」
ジョージの記憶によるとマリアの加護は王族や上級貴族並みの4も有った、だから加護を失った時、ジョージは責任を感じてマリア以上にショックを受けた。
「じゃっ、私もボーナスポイントを」
「待て、スキルを確認してからの方が良いぞ。聖女だからスキルが偏ってる気がする」
「そうかな、じゃっ、スキルオープン」
マリア 真理亜 マリア(統合)
種 族 人 異世界霊魂 人
職スキル 聖 女 バーバリアン 戦聖女
体 術 2 5 5
舞踏1 棍棒2 棍棒2
礼儀1 投石3 投石3
魔 術 5 2 5
聖術 聖術
ホーリー3(49/80) ホーリー3(49/80)
癒術 癒術
ヒール1(108/20) ヒール1(108/20)
鑑定術 鑑定術
鑑定1(11/20) 鑑定1(11/20)
「でもなー、薄々判ってたんだがバーバリアンか。バットが棍棒でボールが石か、草原で棍棒持って石投げて走り回ってりゃバーバリアンだよな。ダンスと礼儀作法がバーバリアンの棍棒と投石に潰されてるって、なんか酷いな」
「ソフトボールは頭を使う近代スポーツよ、失礼ね」
「折角レベル3のホーリー持ってても、この魔力じゃ一発で弾切れか。火術も水術も光術も無いから魔道具も使えないのか。ヒールは随分使い込んでるな。光術覚えて光の魔道具使える様にして、経験値も貯まってる様だからヒールをワンレベル上げておくか」
「兄ちゃん、私ファイアーボール使いたい」
「うーん、それって火術のレベル3以上くさいから火の魔道具経験値貯めないと駄目だよ」
「ぶー、使いたい」
「仕方が無いな、じゃっ火術覚えて灯替りにして修行するか」
「わーい」
知力に2、加護に4、瞬発力に4足すことにした。
マリア(統合)
種 族 人
守護神 ノルン
加 護 4
生命力 152/152
魔 力 160/160
筋 力 4
体 力 4
瞬発力 9
操作力 5
知 力 7
精神力 5
注意力 3
集中力 3
L V 1
経験値 12/20
*確定しますか。 は い・いいえ
まあ、生命力152ならば大丈夫だろう、これで確定する。
スキル場面を開いてから、真理亜に火の魔道具を握らせ、俺が手を添えて何度か火を点ける。
成功だ、スキル画面に火術の0が表示された、火術のレベルを1に上げ、ヒールも1上げる。
マリア(統合)
種 族 人
職スキル 戦聖女
体 術 5
棍棒2
投石3
魔 術 7
火術
ファイア1(2/20)
聖術
ホーリー3(49/80)
癒術
ヒール2(108/20)
鑑定術
鑑定1(11/20)
「それじゃ出発するか」
「兄ちゃん、お腹空いた」
「緊張感の無い奴だな、じゃっ飯にするか」
「わーい」
やはり真理亜は真理亜だった。
種 族 人 異世界霊魂 人
守護神 ノーラ 無 し 無 し
加 護 無 し 無 し 無 し
*ノルン神の加護が有ります、ノルン神を守護神に設定しますか。
は い・いいえ
生命力 22 34 34/34
魔 力 36 16 31/36
筋 力 3 4 4
体 力 3 4 4
瞬発力 2 5 5
操作力 2 5 5
知 力 5 2 5
精神力 5 2 5
注意力 3 2 3
集中力 3 2 3
L V 13 13 1
経験値 12/20
「真理亜、もし元の世界に戻れたら、部活だけじゃなくて勉強もちゃんとやろうな」
「・・・・・、うん、判った」
ジョージの記憶によるとマリアの加護は王族や上級貴族並みの4も有った、だから加護を失った時、ジョージは責任を感じてマリア以上にショックを受けた。
「じゃっ、私もボーナスポイントを」
「待て、スキルを確認してからの方が良いぞ。聖女だからスキルが偏ってる気がする」
「そうかな、じゃっ、スキルオープン」
マリア 真理亜 マリア(統合)
種 族 人 異世界霊魂 人
職スキル 聖 女 バーバリアン 戦聖女
体 術 2 5 5
舞踏1 棍棒2 棍棒2
礼儀1 投石3 投石3
魔 術 5 2 5
聖術 聖術
ホーリー3(49/80) ホーリー3(49/80)
癒術 癒術
ヒール1(108/20) ヒール1(108/20)
鑑定術 鑑定術
鑑定1(11/20) 鑑定1(11/20)
「でもなー、薄々判ってたんだがバーバリアンか。バットが棍棒でボールが石か、草原で棍棒持って石投げて走り回ってりゃバーバリアンだよな。ダンスと礼儀作法がバーバリアンの棍棒と投石に潰されてるって、なんか酷いな」
「ソフトボールは頭を使う近代スポーツよ、失礼ね」
「折角レベル3のホーリー持ってても、この魔力じゃ一発で弾切れか。火術も水術も光術も無いから魔道具も使えないのか。ヒールは随分使い込んでるな。光術覚えて光の魔道具使える様にして、経験値も貯まってる様だからヒールをワンレベル上げておくか」
「兄ちゃん、私ファイアーボール使いたい」
「うーん、それって火術のレベル3以上くさいから火の魔道具経験値貯めないと駄目だよ」
「ぶー、使いたい」
「仕方が無いな、じゃっ火術覚えて灯替りにして修行するか」
「わーい」
知力に2、加護に4、瞬発力に4足すことにした。
マリア(統合)
種 族 人
守護神 ノルン
加 護 4
生命力 152/152
魔 力 160/160
筋 力 4
体 力 4
瞬発力 9
操作力 5
知 力 7
精神力 5
注意力 3
集中力 3
L V 1
経験値 12/20
*確定しますか。 は い・いいえ
まあ、生命力152ならば大丈夫だろう、これで確定する。
スキル場面を開いてから、真理亜に火の魔道具を握らせ、俺が手を添えて何度か火を点ける。
成功だ、スキル画面に火術の0が表示された、火術のレベルを1に上げ、ヒールも1上げる。
マリア(統合)
種 族 人
職スキル 戦聖女
体 術 5
棍棒2
投石3
魔 術 7
火術
ファイア1(2/20)
聖術
ホーリー3(49/80)
癒術
ヒール2(108/20)
鑑定術
鑑定1(11/20)
「それじゃ出発するか」
「兄ちゃん、お腹空いた」
「緊張感の無い奴だな、じゃっ飯にするか」
「わーい」
やはり真理亜は真理亜だった。
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