イレギュラーから始まるポンコツハンター 〜Fランクハンターが英雄を目指したら〜
遡ること20年前、世界中に突如として同時に多数のダンジョンが出現し、人々を混乱に陥れた。そのダンジョンから湧き出る魔物たちは、生活を脅かし、冒険者たちの誕生を促した。
主人公、市河銀治は、最低ランクのハンターとして日々を生き抜く高校生。彼の家計を支えるため、ダンジョンに潜り続けるが、その実力は周囲から「洋梨」と揶揄されるほどの弱さだ。しかし、銀治の心には、行方不明の父親を思う強い思いがあった。
ある日、クラスメイトの春森新司からレイド戦への参加を強要され、銀治は不安を抱えながらも挑むことを決意する。しかし、待ち受けていたのは予想外の強敵と仲間たちの裏切り。絶望的な状況で、銀治は新たなスキルを手に入れ、運命を切り開くために立ち上がる。
果たして、彼は仲間たちを救い、自らの運命を変えることができるのか?友情、裏切り、そして成長を描くアクションファンタジーここに始まる!
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悲鳴
主人公近付く、気配感じ止まる
魔物出る
森さん襲われる(当然近い)
主人公魔物を引きつけて倒す
(途中でするメイラをガードに戻す)
倒したぜ!(感慨深い)
森さんとスルメちゃんが見ている(見てる?)
魔物が装備してた防具(ビキニアーマー)がドロップ(多分レア物)
拾って合流
森さん「え、何持ってんの……(軽蔑)
……森さん目が悪いんか? 目ぇつぶって隠れてたんか?
第7話:誤字報告
本文:『その時にドカードもロップしていたのだろう。』
ドロップの間に『カードも』が挿入されています。
→ :『その時にカードもドロップしていたのだろう。』
第6話
???
相手が2000とし、自分が5000で2500のダメージを受けた場合、
50%だからこの反撃で1000のダメージを与えるだけ?
多ければ多いほど良いように書いている割には、
自身のHPが増えれば増える程、損をするような感じですね。
20話ラスト
時々誰かの修正案?の文が入っています。(20話ラスト 他)
この場合、文を追加するよりは中間を削って、(前略)気合を入れて鍛錬を続けた、くらいでいいのでは?
……しかも背負われて行ってるんじゃないか……。
少しずつ動けるようになってレベル上げしつつ降りる、とかじゃなく背負われ、手を引かれて進むってアニメ化コミック化した時にどう見えると思って……。
情けなヒーローだな!
まあ、ダンジョン1階(陰)でドレス姿の美人使い魔と長時間キスとかもどうかと思うけど!
18話
なんとなくそう思ったからやった!
いや、なんとなく思っただけでダンジョン9階に行くことをかっこいいと思っちゃだめだぞ?
かっこよくないぞ?
15話
この件にしんじがどう関わって……。
勝てないボスから逃げて何が悪いの?
副リーダーの従兄弟さんが主人公をやったなら兎も角、やったのはしんじ。
リーダーさんはレアドロップを主人公に預けたくらいで、ダンジョン入口の様子だとしんじが無理にねじ込んてる感じ。
捨て駒や囮集めを任せてるとかの様子が見えない。
(というか必要ない(もしザコ主人公が逃げたらボスドアが閉まって逃げられない))
6話スキル解説。
これだと途中に回復とか挟むほうが分かりやすいし、『え、反射?』感が無くもない。
レベル1でのソロジャイアントキリングボーナス(&レベルアップ)込みなら兎も角、その名前では強すぎる……感。
比率反撃だとか復讐の『呪い』とか『呪撃』的なイメージ。
ギルドとかで「何だそれ、弱そうなスキル名だな?」とかやる気なら知らない。
なるほど、レイドのリーダーもダメ男なのか……。
『意外とタフだな……』とか主人公を見直してたかは知らないけど、自分でポーターを用意してないとか無能が過ぎる。
戦力が少なすぎたかな?