【完結】風は樹に語り、樹は風の夢を見る
恋は知らないうちにはじまっていたの。
二週間だけ誕生日が違っだけで、学年が違う風花と後輩の樹。
おっとり風花を熱く目で追うクールな眼鏡男子、樹。
でこぼこカップルの恋は、まだ小さな舟のようで……。
ゆっくり始まる恋ですが、どんどん甘くなります。
HPの作品を修正加筆したものです。カクヨムさんでも読めます。
二週間だけ誕生日が違っだけで、学年が違う風花と後輩の樹。
おっとり風花を熱く目で追うクールな眼鏡男子、樹。
でこぼこカップルの恋は、まだ小さな舟のようで……。
ゆっくり始まる恋ですが、どんどん甘くなります。
HPの作品を修正加筆したものです。カクヨムさんでも読めます。
あなたにおすすめの小説
殿下、側妃とお幸せに! 正妃をやめたら溺愛されました
まるねこ
恋愛
旧題:お飾り妃になってしまいました
第15回アルファポリス恋愛大賞で奨励賞を頂きました⭐︎読者の皆様お読み頂きありがとうございます!
結婚式1月前に突然告白される。相手は男爵令嬢ですか、婚約破棄ですね。分かりました。えっ?違うの?嫌です。お飾り妃なんてなりたくありません。
病弱な幼馴染を溺愛する彼に、愛想が尽きました。
小野 まい
恋愛
「君と必ず結婚する。だから少し待ってくれ」と言いながら、10年間も結婚を先延ばしにしてきた彼。
公爵令嬢エレオノーラは、婚約者を信じていた。真面目な彼女は、ユリウス王子に尽くしてきた。
エレオノーラのおかげで、ユリウスは次期国王に選ばれて一緒に喜び合った。
そんなユリウスは、病弱だという幼馴染の看病に専念していた。
彼女は、約束を破られ続けて目が覚める。
婚約は、十年の期限があったのだ。
好きな人が嬢を身請けするのが辛くて逃げたら捕まりました~黒服の私は執着騎士に囲われる~
こじまき
恋愛
騎士が集う高級酒場「夜香楼」で女性黒服として働くソフィアは、客である寡黙な騎士ゼインに恋していた。けれど彼が指名するのはいつも人気花嬢イサナで、身請けも近いと予想されていた。
ソフィアは、叶わない想いにと嫉妬に耐えきれず、衝動的に店を去る。
もう二度と会うことはないはずだったのに、身請けした嬢と幸せに暮らしているはずの彼が追ってきて――
「お前への愛は焼き印のように刻まれていて、もう消えない」
――失恋したと思い込んで逃げた黒服が、執着系騎士様に捕まって囲われる話。
※小説家になろうにも投稿しています
国王陛下、私のことは忘れて幸せになって下さい。
ひかり芽衣
恋愛
同じ年で幼馴染のシュイルツとアンウェイは、小さい頃から将来は国王・王妃となり国を治め、国民の幸せを守り続ける誓いを立て教育を受けて来た。
即位後、穏やかな生活を送っていた2人だったが、婚姻5年が経っても子宝に恵まれなかった。
そこで、跡継ぎを作る為に側室を迎え入れることとなるが、この側室ができた人間だったのだ。
国の未来と皆の幸せを願い、王妃は身を引くことを決意する。
⭐︎2人の恋の行く末をどうぞ一緒に見守って下さいませ⭐︎
※初執筆&投稿で拙い点があるとは思いますが頑張ります!
【完結】愛を知らない伯爵令嬢は執着激重王太子の愛を一身に受ける。
扇レンナ
恋愛
スパダリ系執着王太子×愛を知らない純情令嬢――婚約破棄から始まる、極上の恋
伯爵令嬢テレジアは小さな頃から両親に《次期公爵閣下の婚約者》という価値しか見出してもらえなかった。
それでもその利用価値に縋っていたテレジアだが、努力も虚しく婚約破棄を突きつけられる。
途方に暮れるテレジアを助けたのは、留学中だったはずの王太子ラインヴァルト。彼は何故かテレジアに「好きだ」と告げて、熱烈に愛してくれる。
その真意が、テレジアにはわからなくて……。
*hotランキング 最高68位ありがとうございます♡
▼掲載先→ベリーズカフェ、エブリスタ、アルファポリス
婚約者が実は私を嫌っていたので、全て忘れる事にしました
Kouei
恋愛
私セイシェル・メルハーフェンは、
あこがれていたルパート・プレトリア伯爵令息と婚約できて幸せだった。
ルパート様も私に歩み寄ろうとして下さっている。
けれど私は聞いてしまった。ルパート様の本音を。
『我慢するしかない』
『彼女といると疲れる』
私はルパート様に嫌われていたの?
本当は厭わしく思っていたの?
だから私は決めました。
あなたを忘れようと…
※この作品は、他投稿サイトにも公開しています。
王子の片思いに気付いたので、悪役令嬢になって婚約破棄に協力しようとしてるのに、なぜ執着するんですか?
いりん
恋愛
婚約者の王子が好きだったが、
たまたま付き人と、
「婚約者のことが好きなわけじゃないー
王族なんて恋愛して結婚なんてできないだろう」
と話ながら切なそうに聖女を見つめている王子を見て、王子の片思いに気付いた。
私が悪役令嬢になれば、聖女と王子は結婚できるはず!と婚約破棄を目指してたのに…、
「僕と婚約破棄して、あいつと結婚するつもり?許さないよ」
なんで執着するんてすか??
策略家王子×天然令嬢の両片思いストーリー
基本的に悪い人が出てこないほのぼのした話です。
他小説サイトにも投稿しています。
王妃そっちのけの王様は二人目の側室を娶る
家紋武範
恋愛
王妃は自分の人生を憂いていた。国王が王子の時代、彼が六歳、自分は五歳で婚約したものの、顔合わせする度に喧嘩。
しかし王妃はひそかに彼を愛していたのだ。
仲が最悪のまま二人は結婚し、結婚生活が始まるが当然国王は王妃の部屋に来ることはない。
そればかりか国王は側室を持ち、さらに二人目の側室を王宮に迎え入れたのだった。
おはようございます!今日、運動会のnekoです。筋肉痛です。
風花ちゃん、さすがです!
悶々としていた樹くんのところに、自分の方からやってきてくれました。
樹くん、嬉しかったと思います。惚れ直したんじゃないかな。
そして、どうやら、風花ちゃん、
樹くんに美味しくいただかれてしまったような・・・。
過去を乗り越えて、風花ちゃんとのこれからを考え出した樹くん。
これからもいろいろあるでしょうが、
二人で仲良く手を取り合っていけると思います。
「風が街路樹を揺すって笑った」
優しい、いい感じの終わりですね。
とても爽やかな二人の恋物語、楽しかったです。
ごちそうさまでした。
*nekoさん、お返事遅くなり申し訳ありません。
私の最初の長編だったのですが、拙い部分も多くあるのに、たくさんおお言葉感謝です。
これを描いたのはもう十五年くらい前になりますが、今から思うとガラケーも持っていない人が多かったと思います。
そうです。
頂かれちゃったのですが、二人とも初めての初々しいものです。
実はどこかに、隠れた部分の一章や、その後のお話もあるのですが、それを出すと十八禁になってしまうのです。
そのうち探し出したら、どこかにアップするかもしれません。
読了ありがとうございました。
おはようございます!
子どもの運動会練習に付き合って、両腕が痛いnekoです。
風花ちゃんの陶芸合宿が終わりました。が!
樹くんが、切れちゃいました!!(電話も、ですが)
自分の進路でモヤモヤしていたところに、
楽しみにしていた風花ちゃんとのドキドキデートがドタキャン。
(風花ちゃんのせいではないのですが)
挙句の果てに、恋敵の小川くんから、
「彼女、泣かせてんじゃねえよ!」と、トドメを食らいました。
結果、ガラケーをぶん投げて、ドブン。
悪い時には、重なるものですね〜。
さて、樹くん、
どうする?
風花ちゃん、小川くんに取られちゃうよ?
*nekoさん、こんばんは!
樹もまだまだガキです。いろいろ間違っています。
そしてガラケー、これを書いていた時代はガラケーしかなかったんですよね。SNSもない。メールだけ。
時代を感じますね。
今は、どこにいてもすぐに連絡取れちゃうもんね。
それでも、私の若い頃は黒電話しかなくて、受話器の取り合いでしたから。
おはようございます!nekoです。
せっかくの夏休み、風花ちゃんは、陶芸の合宿に行ってしまいました。
よりによって、小川くんと一緒とは。
行く前に、樹くんに、がっつりマーキングされてましたね。
樹くんはいつきくんで、肉食女子らしき子にロックオンされてます。
でも、樹くんは、風花ちゃんと約束した「お泊まりデート」の方に
頭が行ってるようです。
そんな時、小川くんの告白!
風花ちゃん、どうする?
おはようございます!nekoです。
樹くん、風邪っぴきのお話を読みました。
風花ちゃん、お泊り付きで、がっつりお世話をしてましたね。
樹くん、相変わらず我慢強いですね。
ベッドで横に風花ちゃんに寝てくれるよう頼んで、
何もしなかったのは。(キスくらいしたかも?)
一歩前進、かと思いきや。
小川くんからのお誘いがあったことを話す風花ちゃん。
樹くん、風邪すっ飛んで、戦闘モードに入りました!
*nekoさん、こんばんは!
我ながらちょっとありえない我慢かもしれません。
いや、我慢強い男の子はいるでしょうけど、樹は明らかに肉食系ですからね。そう見えないように最大限の努力で隠してますけど。
風邪で弱っていても、猛獣は猛獣なのです。
風花ちんスイッチを押してしまいました。
おはようございます!nekoです。
樹くんも、受験体制に入り、いろいろナーバスな時期ですね。
風花ちゃんも、課題どっさりで、なかなか会えない2人のようです。
でも、珍しく風花ちゃんからのお誘いで、樹くんちでお家デート。
・・・つーか、男一人の家に行くって、風花ちゃん、警戒心なさすぎ?
でも、会いたかったんでしょうね。(渡したいものもあったし)
樹くん、よく我慢しました。
名前呼びで、堪えました。
*nekoさん、こんばんは!
この後わかるのですが、いつになく樹が珍しく勉強に必死になるのは、下心があります。
まさか美術大には行けないから。
作品の舞台は、今まで言いませんでしたが、K都です。
二人の大学がわかるかな?
今読み返して気がついたのですが、まだスマホが登場してないころなんです。
だからラインとかしないで通話してる。
でも多分ラインがあっても、風花はあまり使わないでしょう。
おはようございます!nekoです。
樹君が、小川君に「敵認定」してましたね。シャー!!
風花ちゃんの課題「人物画」
本当、面白いけど難しいかったです。
「外側だけでなく内面も」
そうなんですよね。
風花ちゃん、「自画像はまだ」って思ってるようですね。
樹君を描きたくなったようです。
樹君の内側も知りたくなったのかな?
風花ちゃんが、樹君をどんな風に描くのか、とても楽しみです・
*nekoさん、こんばんは!
人物像は難しいです。
表面を似せるだけではダメですから。
私も描いたことありますが、美人やイケメンはかえって難しいですね。
ちなみに、この物語のイラストの二人は私が描いたものです。
おはようございます!nekoです。
樹君が風花ちゃんの絵を初めて見て、
その場に偶然友達と一緒にやってきた本人に惚れた思い出場面。
いいですね〜。
現在に戻り、風花ちゃんの出待ちしてるときに、
これまた偶然小川君の姿を見かけて、
しっかり風花ちゃんを捕獲してる樹君。
全く気づかない風花ちゃん。
うんうん。
いいバランスの2人です。
チャーシュー、大盛りで奢って上げてください。樹君。
・・・。
小川君、風花ちゃんのこと、気になってるんでしょうね。
うーん。
*nekoさん、こんばんは!
駅前のロータリーの場面ですね。
今から読み返すと、結構恥ずかしい拙さですが、当時はウキウキして描きました。
下手くそだけど勢いのある描写だと思います。
彼にとのデートにラーメンを頼む風花ちゃん。
どこまでも庶民の子。
おはようございます!nekoです。
風花ちゃんと樹くんの、嬉し恥ずかし初デエトです。
植物園の中で、樹君が熱心に見ていたモウゼンコケ。
(マック君は「猛然こけ」と変換してくれました)
虫を取り込んで、ゆっくり溶かして体内に取り込むって、
ある意味ちょっとエロい見方ですね。
先に大学に進む風花ちゃんに、釘を刺してる樹君。
やっぱり彼氏としては、ちょっと心配なんでしょうね。
風花ちゃん、いい娘だから。
誕生日プレゼントももらって、
風花ちゃん、ご満悦。
2人ともいい感じのデエトでしたね。
*nekoさん、おはようございます。
モウセンゴケは食虫植物で有名ですね。
子供の頃は大きくて獰猛な植物だと思っていましたが、実物は案外小さくて。
でも、樹の観察眼はいろいろ想像しながら見ていたんでしょうね。
捕食者たる自分を。
すみません。
「上野くん」なんていませんでした。
「小川くん」です。
ちょっと、週末のエネルギー不足のため、混乱していたものと思います。
ご勘弁を。
*nekoさん、こんばんは!
今日もたくさんの言葉をありがとうございました!
よかった!私の記憶違いじゃなかった!耄碌するには早かった!
この辺りからようやく恋愛模様に入ってきます。
私の初めての作品。
ゆっくり読んでくださいね。
小川く〜ん、
卒業式になって、風花ちゃんに思わせぶりなこと、言わないでね〜。
風花ちゃんが鈍くて、よかった〜。
高校の卒業式って、独特な感じがしました。
それぞれ道が分かれて行くからかな。
風花ちゃんも、小川君も、卒業おめでとう!
おはようございます。二日酔いにならなかったnekoです。
風花ちゃん、美大合格!よかった!樹君、いつの間にか「名前呼び」になってますね。
「僕が追いつくまで、待ってて」樹君、何を待たせるつもり?
風花ちゃん、「にぶい」と言われてしまいました。
風花ちゃん、美大でどんな絵を書いて行くのかな?樹君、どれだけ待てるかな?
おはようございます!nekoです。
何か、やたらと体調を崩しがちな今週も、ようやく今日まで。うれしい〜。
風花ちゃん、デッサンを頑張ってますね。
白い紙に木炭だけのモノトーンの世界で、あんなにいろいろな色が出せるなんて、
上手な人の作品を見て、びっくらしたことを私も覚えています。
でも、難しいんですよね。
憧れの上野君の態度が、ちょっと不思議です。
風花ちゃんの美大受験を喜ぶ反面、自分の彼女のことは、思いの外そっけなく話す。
受験前のストレスかな?
樹君、いいところで出会ってます。
樹君の言葉に風花ちゃんは癒されていますが、
実は樹君の方も風花ちゃんに癒されているという。
いい関係ですね。
これから、どうなって行くのかな?
明日から連休だ!
楽しみながら読ませていただきます。
*nekoさん、こんばんは!
やっと週末です。
上野くんってキャラ出てたかな?
すみません、随分前に修正したきりなんで、覚えてないので明日にでも確かめます。
木炭デッサン、奥が深いですね。
上手な人にはすごく憧れました。そして自分は諦めました。
連休中ゆっくりお読みくださいませ。
おはようございます!nekoです。
芸大進学を両親に認めてもらった風花ちゃん、よかったですね。
受験前の夏休み、久しぶりに樹君と出会います。
受験対策の絵を描くことも大事だけれど、
「大好きな絵を自由に描きたい」って思える風花ちゃん、素敵ですね。
樹君は、風花ちゃんのそんなところが好きなのでしょう。
樹君は、風花ちゃんの絵も、絵を描いている所を見るのも好きなようです。
風花ちゃんの描いた風景画、私も見て見たいなと思いました。
*nekoさん、いらっしゃいませ。
気がつくのが遅くなってすみません。
この作品は実は私の処女作なのです!
色々拙いところがあって、読みづらいかもしれませんが、あの頃は一生懸命に書いていました。
行間や句読点などは直したのですが、あまりいじるのも当時の勢いがなくなると思って
そのままです。
たくさんのお言葉をどうもありがとうございました。
中編ですので、お気軽に。
おはようございます!nekoです。
風花ちゃんが、絵に対する自分の気持ちを再確認してますね。樹君のおかげのようです。
それを聞いた樹君、志望校即決!どんだけ風花ちゃんのこと、想ってるの。
ちょっとだけ2人の距離が近づいてきたようです。
おはようございます!火曜日なのに、すでにバテバテのnekoです。
風花ちゃんが、絵を描くことが大好きだった気持ちを思い出しましたね。
樹くんの背中で。
失恋はまだ乗り越えてないかもしれないけれど、
樹君の優しさが、風花ちゃんの背中を押してくれている感じがしました。
おはようございます!今日からこの作品を読ませていただきます。
甘酸っぱいお年頃ですねー。読んでいて、切ないやら何やら。
私も中学校の頃、美術の時間が好きで、その先生から褒められたことがきっかけで
高校では美術部に入りました。(ヒロインと逆ですね)
大好きな小川君のことで、前へ進めない風花ちゃんと、彼女をずっと見つめてきた樹君。
中学校時代に風花ちゃんの描いた1枚の絵を巡って、物語が始まりました。
風花ちゃんと樹君がこれからどういう風になっていくのか、楽しみながら読ませていただきます。
*nekoさん、いらっしゃいませ。
今日まで気がつかなくてすみません。
私は高校で美術部でした!
一つ上の先輩に憧れていました。その先輩は立派に美大に行きました。
その頃のことを思い出して書いた作品です。
どうぞ最後までお楽しみください。
こんにちは
やっとのことで時間が取れました。最終話となると聞いた時はえっー!
読めないのにお知らせのバーがとても気になり、でも流して読む気にはなれず我慢して今日2話分読んだ次第です。
二人の大学生活の中でもっと横槍が入り、いろんな展開があるのかと期待して
いました。唯一お友達の柳君!とっても好きなキャラでした。あいつの本性も知りたかったです。
しかし、この話を原点にいろんな小説が世に出たと考えると、先生の本のファンとしてルーツが知れて良かったです。
長い文になりましたが、これからもいろんな作品期待しています。
楽しい時間をありがとうございました。
jewelapinkさん、いらっしゃいませ。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
この作品は処女作ということもあり、修正加筆はしておりますが、物語の骨子は変えていないため、色々拙い部分があると思います。書いた当時は長編が苦手でどんな風に話を盛り上げたらいいのか、手探り状態で書いておりました。
その分、今より気楽だったのも懐かしい思い出です。10年以上も前の話です。
実は番外編で社会人編とかあるのですが、これはまだ全然未修正なのです。お邪魔虫も出て来ます。
今ちょっと手がつけられないのですが、また時間を見つけてアップしたいので、お待ちくださいね。
色々とありがたいお言葉、感謝いたします。よければ他の作品も見てください。なろうさんにも置いてあります。またご意見いただけると幸いです。
あ、先生はこっぱずかしいので、文野さんでお願いしますね~。
おひさしぶりです。こんにちは
ひゃ~(^o^)vなんかいい展開!
押せ押せ清水くん♪
いいところで終わりましたねえ??
風花ちゃん火に油を注いじゃいましたね♪
年下イケメン君の牙が??
風花は天然をぶちかますのか?!
それとも…
次の話が待ち遠しい!!!
jewelapinkさん、いつもありがとうございます。
そうです。一見クールに見える割りに樹は猛獣です。
しかし、牙にかける対象があまりに好きすぎて、どうしていいかわからずに悩んでおります。
そして今回はその猛獣に危機が!
お楽しみいただけますように。
こんにちは
あらためて、これって処女作なの…やっぱりすごい!
そして…上手い
jewelapinkさん、こんばんは!
はい。元々は10年以上前に書いたオリジナル処女作です。
ただ、当時は文章のお約束とか、三点リーダとかを全く知らないで書いていたので、いたずらに冗長でした。
ので、文章やセリフを整理して読みやすくしています。
お話自体の内容はあまり変えてはいません。
原本の方は未だに本家にありますので、読み比べるといかに当時の作品が拙いかわかります。
当分毎日更新しますので、いつでもいらしてくださいね!
こんにちは
前のお話とはガラッと変わって現代物なのですね。
茜色の君に恋をするにしてもこの作品にしても女の子と男の子の気持ちのあらわし方がとっても好きです。
もえ~とじれ~が同時進行です。
毎日のアップ楽しみにしています。
jewelapinkさん、いらっしゃいませ。
この作品は実はわたしの処女作品なのです。
なので、原本はもっと読みづらく、文法もめちゃくちゃでした。
それを修正したものを載せていこうと思います。
なかなかくっつかない二人ですが(主に風花のせいで)よろしくお願いします!