ひっそり静かに生きていきたい 神様に同情されて異世界へ。頼みの綱はアイテムボックス
雨宿りで立ち寄った神社の神様に境遇を同情され、私は異世界へと転移。
場所は山の中で周囲に村等の気配はない。あるのは木と草と崖、土と空気だけ。でもこれでいい。私は他人が怖いから。
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おめでとうございます!いよっ、ご両人♪♪
そして横では表計算の魔法体系という新たな世界の扉が(笑)
フミノ先生の収納(謎スキル)をさておいても、元の三人といい教え子軍団といい……あなたたち偵察魔法、空属性魔法の応用から何からちょっと規格外ですよ
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こういった魔法等についてもそのうち広がって、この世界を少しずつ変えていくのでしょうね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
最終話まで楽しめたステキな作品をありがとうございました
こちらこそ、最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
ついに最後ですか。ちょっと淋しいですが、楽しかったです。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
最新話にて
表計算魔法ですか
マクロ組んで、資料が集まったら自動集計まであるはず
「何なんですか⁉︎ この魔法は‼︎ 便利すぎます‼︎‼︎」
「フミノだから(呆れ声)」
「実はもっと便利になる これをこうして……」
「「‼︎‼︎‼︎」」
そして始まる魔改造合戦
>表計算魔法ですか
ここからは正規の設定ではないので、あくまで書き手のお遊びだと思っていただけるとありがたいのですが……
ここで『表計算ソフト』と書かなかったのには、訳があります。
実は既に
>魔改造合戦
で、表計算ソフトとは言えない代物になっているからです。
① 当初はフミノの中学校の教科書や副読本に載っていた『せいぜいSUMやIF、やってもAVERAGE程度しか使わない、でもグラフの作図はする表計算魔法』でした。ですが関数の追加や、ある程度の自動機能(この時点では原始的なスクリプトと履歴機能のみ)は、一応実装してありました。
② リディナがスクリプトや表間計算等を駆使し、帳票機能が付け加えられ、会計ソフト寄りになりました。
③ 更にヒューマやファビオ、エヴァンスさん(ファビオの兄でセレスの夫)が、必要に応じて、商売用の在庫管理機能を付け加えてました。必要に応じてというところからわかるとおり、体系的に追加したわけで無く、その場その場に応じた形で……
結果、『魔法の正しい形がわからない、使用者ごとに大分癖がある魔法(コードがほぼスパゲッティ状態)になっています。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
最新話にて
モテる(金銭、名声、実力込み込みで)男は辛いですなぁ(遠い目)
貴族当主の罰が罰金だけなのを読んで、
「情状酌量とかではなく、罪は実行犯より命じた者をより重く。どうせなら全ての罪を命じた者に付けるくらいの気持ちで、宜しく」とでも言ってやればよかったのに と思いました
とにもう!貴族社会ってやつは!ですね
ええ。ですが残念ながら、
>とにもう!貴族社会ってやつは!
という状況でして……貴族自身を罰する法律なんてのが弱いのですよ。
何せ法律を認めるのも、最終的には担当の大貴族なので、自分達に厳しい系の法律はまず通さないのです。
なので結果的に、こういった納得出来ない事態が生じる訳でして……
カイル君が吠えても何にもならないばかりか、名誉毀損で処分されるのが関の山です。
男爵なんて所詮一代貴族で、世襲の第貴族から見れば噴けば飛ぶよな存在ですから。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
拾遺録を読み終わって、頭から読み直したくなりました
また、読み直したくなりそうだから、紙の本を探す方がいいかもしれませんね〜
読み終わったということは、こちらではなくカ○ヨムの方でお読みになったのでしょうか。
本当は拾遺録は『帰りたい場所』で終わりなのですけれど、時系列的に今回の話の方が先ですし、カイル君が結婚したのはもう話に出ていたので、つい書き始めてしまったら、随分と長くなってしまいました。
でもこれで、完全に完結です。あとは読者の皆様のご想像でということにしたいと思います。
あとすみません、書籍化のせいで一部が読めない状態で。
この辺はアルファポリスの方針なので、私の一存では変えられないのです。
(なら書籍化しない、というのは無しで。やっぱり自分のお話にイラストついて本になってというのは、結構魅力的なのですよ)
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
そういえば。売り出し中のA級冒険者にして新興男爵カイル殿の……嫁取り(婿入り)イベント……w
その通りです。まだ本人にはそういう意識はありませんけれど、実はこの時点で意識してしまっている方とか、暗躍している方々がいるとかいないとか……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
27
冒険者として以外の報酬 というのも無くは無いのよ、お嬢さん
貴族の矜持の話は、ズッシリきたなぁ。。。
於田さんの作品でここも好きなところです
よく現場で『ここは俺が回しているんだ』といきがっていたり、掲示板等で偉い系で文句を返さない人達を腐している方がいます。ですが私が今まで御仕事なり別の付き合い等であれこれ見て感じた限りでは、肩書き無しより偉い人の方が(例外はあるにせよ)真面目だしそれなりに必死に御仕事している様に見えるのですよ。あくまで私という標本数1の意見ですけれど。
世襲で継いでいる連中も、逆に世襲だからこそ逃げ場が無いし、プレッシャーが大きいし、それなりに頑張っている方が多い気がするのです。まあバカ殿がいないとまでは言いませんし、そっちの礼も若干は知っていますけれど。
だから良く掲示板であるような『上はバカ!』的な粗雑なお話は描きたくないのです。勿論お話の構成上、バカ役はどうしても出てはしまいますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
投稿間違えていませんか?
すみません。あらぬところに20が入っていました。
報告ありがとうございました。
誤字報告 3-9
縮地で1離移動 ルビがkmじゃなくメートルです
場所、確認しました。
ただあちら側は私が訂正できない部分なので、当分はそのままになってしまうと思います。
(改訂の機会があれば直せるのですけれど……売れていないから多分無理かなと)
報告本当にありがとうございました。
拾遺録4の次が5を飛ばして6になっているのは何か意味があるんでしょうか?
5を一度掲載していたけど後になって取り下げたとか?
拾遺録5は書籍に掲載されたので、こちらでは読めなくなっています。
カレンさんとミメイさんが出会った時の話で、フミノがこの世界に転移してくる半年くらい前の出来事となります。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
登場人物一覧(拾遺録6時点)
中ほどのとこにあるファビオの紹介のところで
『ごいごい』ってあるけど九州鹿児島の方言っぽいかな?
ガツガツとかグイグイとかっぽい感じ「積極的」なのを表現したかったのだと思いました
紹介なので多くの読者に理解してもらうためには平易な標準的な言葉選びが良かったのではと感じました
方言使うのが悪いとかではないです、このシチュエーションには合ってないかもと感じました
間違ってたらゴメンナサイ
すみません。自分では意識せず常用していたので、文章に使ってしまいました。
という事で書き直してみました。これて多分、わかりやすくなったと思います。
コメント本当にありがとうございました。
16
誠治側 人名になってますね 政治側
一言いいたい
ひとこと言いたい か、ヒトコト言いたい と、言うを漢字で揃えたいですね
一言言いたい でも悪くは無いですよ
>政治
訂正完了しました。
>一言
『一言言いたい』だと文字が重なるので、『一言ある』が正しいのでしょうか。
言い換えて見たのですが、なかなか決まらないです。
とりあえず下のように書き直してみたのですが、今ひとつと感じたので、また訂正するかもしれません。
『いやヒューマ、そこは異議というか、俺から言いたい事がある。』
コメント本当にありがとうございました。
フミノ達だったら、サクッと終わらせてしまいそうだけど・・・
卒業生達だし、爵位持ちの貴族ってことで色々とややこしくなってますがコレはこれで面白いです
まだフミノ達に伝えてない・知られてないと思うけど何か知られてしまうといろんなコネで即解決!ってならないことを祈ります
なんやかんや、ややこしいのも面白いから卒業生達で何とか乗り切れるのかな?
拾遺録たまってきたから書籍化してもいいんですよ
3巻で打ち止めってなっているようですが・・・
ん~、猛プッシュしたら書籍化されるんだろうか
やっぱり性被害者か。可哀想
終わりの方のヒューマの台詞がなんかおかしいかな?
『商業ギルド正会員後からいくらでもぶん殴れますから。』ってところ
なんか省略もしくは脱字してるかも?
【(たとえ)商業ギルド正会員(であっても)後からいくらでもぶん殴れますから。】
とかもしくは
ヒューマが商業ギルド正会員の立場やA級冒険者(準男爵)やパーティ名を利用する場合の可能性として
【商業ギルド正会員(の俺なら)後からいくらでもぶん殴られますから】or
【商業ギルド正会員(だとしても)後からいくらでもぶん殴れますから】などなど
みたいなこと想定されてたんじゃないかな?と思いました
違ってたらゴメンなさい
報告ありがとうございます。
確かに文章がおかしいです。何か文章か単語が抜けたのだろうと思いますが、原型が思い出せないので少し書き直しました。
『多少領条例をいじられても、商業関係についてならどうにでもなるから問題ありませんよ。こっちは商業ギルド正会員、たかが商業ギルドの地方会員くらい、その気になれば市場でいくらでもぶん殴れますから。むしろ相手が悪い輩の方が僕としてはありがたいですね。ガンガン叩いても罪悪感を覚えずに済みます』
報告本当にありがとうございました。
待ってたです
発売楽しみです
ありがとうございます。
今回は143話まで(セレスと出会って、教会の開拓村を手伝って出るまで)+拾遺録5端境期のオブリガート+書き下ろしおまけ1話分、という内容です。
書籍版は3巻で打ち止めですけれど、あとはそのままWeb版144話以降に繋がる形となっています。どうぞよろしくお願いいたします。
種芋などは行きてるので収納できないとありますが 食べるための芋などは入れることができるんですよね 種芋として使うか食べるかとは言え 同じものなんですが?
ええ。種芋を入れる事が出来ないのは、物理的に入れられないのでは無く、入れたら二度と発芽しなくなるです。
なので『食用で種芋として使わない芋』は入れてもかまいませんが、『後に種芋として使う可能性のある芋』は『入れると種芋として使えなくなる』という理由で、『入れられません』という事です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
ずっと読んできたけどカレンさんとミメイさん?
何処から登場したのか?ジジイにははっきり思い出せんわ🤔
また最初から読み直すか〜😹
以下は参考まで。
RPGゲーム風に手順で説明すると、
① ローラッテに行って鉄インゴット運搬依頼を受けて、
② 山越えでアコチェーノへ鉄インゴットを運んで、
③ アコチェーノからローラッテへ行く為に、山越えではなくトンネルを掘って
④ トンネルを掘ったことを報告した際、カレンさんと出会い
⑤ 翌日トンネルを確認する際、カレンさんにミメイさんが同行していた
という手順で出現します。
書籍ですとカレンさんは2巻P97、ミメイさんは2巻P104。
アルファポリスのレンタルですとカレンさんもミメイさんも2-6になります。
遅ればせながら、お帰りなさい!
また、楽しく拝読させていただいております。
ありがとうございます。
今回のお話は、書籍の第2巻が出ることにあわせて、カレンさんとミメイさんが組むことになったきっかけを描いたものです。
全9話構成で、途中までは割と暗めで爽快感に欠ける展開だったりしますが、温かい目で読んでいただけると幸いです。
カレンさんの昔話楽しみです!( ☆∀☆)
ありがとうございます。でも実は今7話を書いている途中です。このペースで公開して間に合うか……
おぉ~
なんか新章はじまった
たのしみ
91話までが書籍化されたので、そこで出てくるカレンさんとミメイさんがなぜ一緒にいるようになったかの話を書いてみました。
まだ書いている最中ですが、8話構成くらいになると思います(うち6話まで書けています)。
ただ今回の話は、途中まで割と暗くて爽快感に欠ける展開だったりします。ミメイさんはボロボロですし、カレンさんも精神的に……あのカレンさんにもこんな時があったんだなと、温かい目で見ていただけると幸いです。
お疲れ様でした。とても楽しい旅をありがとうございました。彼女達の出会い成長を見届けられた満足感でほっこりです。
フミノにログハウス作って欲しいし、リディナの美味しいご飯とデザート食べたい~とかセレスとお得なお買い物をしたいなとワクワクしながら更新を待つのが楽しみでした。
気が向いたら是非こぼれ話や後日談をお願いします!
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
>気が向いたら是非こぼれ話や後日談をお願いします!
もう少し落ち着いたら、まだ書いていない部分を追加しようと思っています。ただ今はちょっとバタバタしているので、9月過ぎくらいになってしまうかと思います。
お疲れ様でした🙇♂️
こちらこそ、最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
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