リドリー様の夜伽命令
俺はディーゼル・キヨネスク曹長だ。軍の中では圧倒的に地位が低い。そんな俺の元に、リドリー・ロメンダル中佐から夜伽命令が届く。俺はガタイが大きい方で、抱かれる側になる可能性は考えた事がなかった。震える指で尻を洗って、ロメンダル中佐の元へ行く。俺を待っていたロメンダル中佐は、柔和な態度で名前を呼ぶように示した。リドリー様は俺をゆっくりと抱いた。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
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