【完結】✴︎私と結婚しない王太子(あなた)に存在価値はありませんのよ?
「エステファニア・サラ・メレンデス――お前との婚約を破棄する」
婚約者であるクラウディオ王太子に、王妃の生誕祝いの夜会で言い渡された私。愛しているわけでもない男に婚約破棄され、断罪されるが……残念ですけど、私と結婚しない王太子殿下に価値はありませんのよ? 何を勘違いしたのか、淫らな恰好の女を伴った元婚約者の暴挙は彼自身へ跳ね返った。
ざまぁ要素あり。溺愛される主人公が無事婚約破棄を乗り越えて幸せを掴むお話。
表紙イラスト:リルドア様(https://coconala.com/users/791723)
【完結】本編63話+外伝11話、2021/01/19
【複数掲載】アルファポリス、小説家になろう、エブリスタ、カクヨム、ノベルアップ+
2021/12 異世界恋愛小説コンテスト 一次審査通過
2021/08/16、「HJ小説大賞2021前期『小説家になろう』部門」一次選考通過
婚約者であるクラウディオ王太子に、王妃の生誕祝いの夜会で言い渡された私。愛しているわけでもない男に婚約破棄され、断罪されるが……残念ですけど、私と結婚しない王太子殿下に価値はありませんのよ? 何を勘違いしたのか、淫らな恰好の女を伴った元婚約者の暴挙は彼自身へ跳ね返った。
ざまぁ要素あり。溺愛される主人公が無事婚約破棄を乗り越えて幸せを掴むお話。
表紙イラスト:リルドア様(https://coconala.com/users/791723)
【完結】本編63話+外伝11話、2021/01/19
【複数掲載】アルファポリス、小説家になろう、エブリスタ、カクヨム、ノベルアップ+
2021/12 異世界恋愛小説コンテスト 一次審査通過
2021/08/16、「HJ小説大賞2021前期『小説家になろう』部門」一次選考通過
あなたにおすすめの小説
母の形見を奪われたので、家を出ます~奪った庶子は、義母の娘でした
さんけい
恋愛
伯爵令嬢マギーは、母を亡くした後も父と二人の兄とともに穏やかに暮らしていた。
だが、後妻オードリーが迎えられ、さらに子爵家の庶子ロズリーが屋敷に引き取られてから、少しずつ何かが変わっていく。
「ロズリーは可哀想なのだから」
「マギーには、ほかにもあるのだから」
そう言われるたび、マギーの場所は屋敷の中から削られていった。
父は見ていない。長兄ウィリアムはロズリーを庇うばかり。
このままでは家族を憎んでしまう。
そう思ったマギーは、王都の大学にいる次兄サミュエルを頼って屋敷を出る。
が、王都でサミュエルとその友人ルーカスの助けを借りて調べ始めると、ロズリーが伯爵家へ来た理由も、子爵家を襲った事故も、ただの偶然ではなかったことが見えてくる。
ロズリーは本当に何も知らなかったのか。
オードリーはなぜ、娘を伯爵家へ入れようとしたのか。
そして、マギーから奪われたものは、本当に「少し譲れば済むもの」だったのか。
奪われた居場所と母の形見を取り戻すため、マギーはもう一度、自分の言葉で向き合うことにする。
※初日以外は12時と22時の更新となります。
真実の愛で婚約を奪った義妹は除籍されましたが、私は公爵夫人としてすべてを取り戻しました
こもど
恋愛
伯爵家嫡女ヴィオレーヌは、卒業記念パーティの場で婚約者から突然の婚約破棄を言い渡される。しかも彼が選んだ“真実の愛”の相手は、健気な涙で周囲を味方につけた義妹だった。
だが、ヴィオレーヌは取り乱さない。
静かに婚約破棄を受け入れたその瞬間、彼女へ手を差し伸べたのは、公爵アルフォンス・ド・レーヴェ。彼はすでに、伯爵家が隠してきたある重大な歪みに気づいていた。
やがて明らかになるのは、義妹の身分詐称、学籍書類の偽装、そして本来ヴィオレーヌのものであるはずだった財産の流用。婚約を奪われただけでは終わらなかった。彼女は長いあいだ、家そのものから正しい立場を奪われ続けていたのだ。
公爵家の妻となったヴィオレーヌは、記録と事実を武器に、歪められた伯爵家を正しい形へ戻していく。
婚約を奪った義妹も、すべてを見て見ぬふりした父も、裏で糸を引いていた後妻も――もう二度と、彼女の席を奪うことはできない。
静かに、確実に、すべてを取り戻していく令嬢ざまあ恋愛譚。
私だけが真実を知っているのに、誰も信じてくれない 〜悪役令嬢にされた私は沈黙を選びました。けれど王都は、私を失ってから少しずつ壊れていく〜
常陸之介寛浩📚️書籍・本能寺から始める
恋愛
王太子アデルの婚約者として、十年ものあいだ王宮に尽くしてきた公爵令嬢セレスティア。
王妃の病を支え、外交文書を整え、滞りかけた財務を立て直し、妹リリアナの失敗さえ陰で補ってきた。
けれど、その働きが誰かに正しく知られることはなかった。
ある夜、王宮の舞踏会で、セレスティアは突然断罪される。
「君との婚約を破棄する。私はリリアナを妃に迎える」
王太子は妹を選び、父は沈黙し、社交界はセレスティアを悪女と呼んだ。
けれど彼女は、何も言い返さなかった。
泣きもせず、怒りもせず、ただ静かに礼をして、王宮を去った。
なぜなら彼女が真実を語れば、王妃の秘密も、王家の醜聞も、父が隠してきた罪も、妹の出生にまつわる真相も、すべて白日の下にさらされてしまうから。
セレスティアは最後まで、王宮を守るために沈黙した。
だが、彼女を失った王宮は少しずつ壊れ始める。
外交文書は滞り、救貧院への支援金は止まりかけ、王妃の療養管理は乱れ、王太子は会議で言葉を失う。
妹リリアナは、姉の椅子に座って初めて、その重さを知る。
それでも誰も認めない。
セレスティアがいなければ王宮は回らないなど、認められるはずがなかった。
一方、王都を離れたセレスティアは、辺境伯ノア・ヴァレンティアのもとへ身を寄せる。
王宮では野蛮と噂される男。
けれど彼だけは、セレスティアの沈黙に隠された痛みに気づいていた。
「あなたが黙っているのは、罪を認めたからではないでしょう」
誰も信じてくれなかった。
誰も見てくれなかった。
誰も、彼女がどれほど傷ついていたのか知らなかった。
悪役令嬢と呼ばれた少女が、失った尊厳を取り戻すまで。
彼女を捨てた王宮が、彼女の不在によってゆっくり崩れていくまで。
これは、尽くした十年を踏みにじられた令嬢が、静かに去ったあとに始まる、遅すぎる後悔と再生の物語。
婚約者が病弱な幼馴染を優先するので、笑顔で見送り続けて七年。限界を迎えて婚約破棄を申し出たら、なぜか冷酷と噂の第二王子殿下に溺愛されてます
ShoTaro
恋愛
=== 2026/05/21 ===
本日作品のインデントや改行について改修いたしました。
これまでご愛読いただいた方には、ご不便おかけし申し訳ありません。
今後とも当作品をよろしくお願いいたします。
===
伯爵令嬢リーゼロッテは、婚約者アレクシスが「病弱な幼馴染エルマ」を優先するたび、笑顔で見送り続けて七年。代理出席した公務は七十二回、すっぽかしの謝罪は二十六回。心身ともに限界を迎えた彼女は、ついに婚約破棄を決意する。すると父から、王家経由で意外な縁談が舞い込んだ。相手は「氷の王子」と恐れられる第二王子レオンハルト――しかし彼は四年前から、隠れ治癒魔法使いの彼女をずっと見守り続けていた一途な人。エルマの病に秘められた衝撃の真実、廃嫡される元婚約者、そして冷酷王子の溺愛。誰にも見られなかった献身が、ようやく「私自身の名前」で愛される物語。
悪役令嬢のお父様
ばぅ
恋愛
卒業パーティーで婚約破棄。
しかし、その断罪劇に現れたのは、悪役令嬢ではなく父親である筆頭公爵。
家と家、そして王位継承まで絡む婚約を、子供だけで勝手に壊せるわけがない。
「家の話であれば、私を通していただこうか」
その一言で、恋に酔った王太子の“物語”は終わりを告げて――!?
これは、婚約破棄を現実でやってしまった愚かな王太子に、大人たちが正論を叩き込むお話。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
【完結】私を捨てた皆様、どうぞその選択を後悔なさってください 〜婚約破棄された令嬢の、遅すぎる謝罪はお断りです〜
くろねこ
恋愛
王太子の婚約者として尽くしてきた公爵令嬢エリシアは、ある日突然、身に覚えのない罪で断罪され婚約破棄を言い渡される。
味方だと思っていた家族も友人も、誰一人として彼女を庇わなかった。
――けれど、彼らは知らなかった。
彼女こそが国を支えていた“本当の功労者”だったことを。
すべてを失ったはずの令嬢が選んだのは、
復讐ではなく「関わらない」という選択。
だがその選択こそが、彼らにとって最も残酷な“ざまぁ”の始まりだった。
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
恋愛
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
とても面白くて一気に読ませて頂きました!
ここまで幸せな結末に大満足の一言です。やっぱり番がある竜族や獣人さんが出てくるお話は安心感が半端ないです。
裏切ったり裏切られたりは読んでいて辛いんですよね。。
竜族は番なので普通ですが何気にエミリオお兄様はがっつりヤンデレ様ですよね。素敵です~!(*´ω`*)
素敵な作品をありがとうございました。
お読みいただきありがとうございました(o´-ω-)o)ペコッ
番がある種族相手だと、最後まで愛し抜いてくれるので安心ですよね(*´艸`*)それに溺愛具合が甘いのでw
お兄様の甘さも好きです。こちらこそありがとうございます! また別の作品でもお会い出来ますように
お疲れ様でした(〃゚д゚〃)
ありがとうございます(o´-ω-)o)ペコッ
また新作ヤンデレ溺愛ハッピーエンドを書き始めました
よろしければ、ご賞味ください☆⌒(*ゝω・`)ニコッ♪
竜の舞う空の下
自由で 心豊かな 国になって
みんな 幸せに
ありがとうございます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
なんとかハッピーエンドです(*´艸`*)
この子達は書き直したこともあり、思い出深い子ばか
りです。また新しい作品もお気に召しますように
番じゃないと思い込んでるようなリサ( ̄▽ ̄;)でも、ヴェーラは番と思ってるのにな( *^艸^)でも、何かのきっかけで覚醒認識するんだろうな( ̄▽ ̄;)
ヴェーラは番じゃなくても、リサが好きなのでしょう。
リサはまだ幼いから目移りしてますね☆⌒(*ゝω・`)ニコッ
でも「結婚してあげてもいい」と思ってくれてるよう
ですので、幸せになって欲しい(=´∇`=)
おやおや?リサの番はヴェーラのような雰囲気ですね( *^艸^)怖いけど、可愛い弟の為に背伸びしてる( *^艸^)可愛い姉弟ですね。癒される((( *´꒳`* )))
(*´艸`*)リサはしっかりしたお姉ちゃんになりたい
のかな? でも怖い部分はヴェーラが補ってくれ
そう。将来はいい恋人同士になりそうです
103ページ。クルスがクリスになっているところがあります。万歳して喜ぶところ。
ありがとうございます(´▽`*)ゞヶィレィッッ!!
直してきました。
最新話のリオ兄&フランカの坊ちゃんの名前がクルスとクリスと出てきましたが……( ̄▽ ̄;)
まさかのアグニの番が、こんな所に産まれてくるとはΣ(゚ロ゚;)とある作家さんの作品にも、待ちに待った番が生まれてまもない赤子だった事に動揺したら妖精のイタズラで…………のお方のお話読んだ( ̄▽ ̄;)アグニ殿成長するの楽しみだろうけど、複雑な心境だよなぁ( ̄▽ ̄;)父のような兄のような気持ちでも有りつつ見守ってきて妻にするのも( *^艸^)
(。゚ω゚) ハッ なんたるミス!!
修正してきますね。ありがとうございます(o´-ω-)o)ペコッ
アグニは生まれた直後から見守れるので、本人大満足のよう
ですが……親の心境は複雑です/(^o^)\
自分好みに育てるのか。それとものびのび育った結果が好み
にがっちするのか! どっちにしろ、幸せ確定ですね♪
あら?改訂版の前の作品をおろしてしまったんですか?読み比べたいとおもったんですが。少しまえには載せてましたよね?
以前の作品は、運営さんに怒られて下げま
した(´・ω・`)しょぼ…
改訂版と一緒に読み比べて欲しかったので
すが……規約違反になるそうです。
( -ノェ-)コッソリ(なろうに残ってますけど)
御気分を害し申し訳ありません。
「働く、、」の言葉にたいし、私個人の過去で不快な思いをしたことがあり。その当時を思いだし、後半は八つ当たりになりました。
今後、感情に流されて書き込まないよう心がけていきます。ご指摘ありがとうございます。
いいえ。私は平気です。
ただ、一般的にこういう風に受け取られる
可能性があるとご理解いただければ幸い
です(o´-ω-)o)ペコッ
私の作品をお読みいただいた他の読者様
を含め、あなた様自身も傷つくかもしれ
ませんので(ノω`*)
偉そうに言えるほど、賢くはありません。
でも、真摯に受け止めていただけたこと
本当に感謝いたします!
今後ともよろしくお願いいたします。
追伸:近いうちに見直して修正します
(´▽`*)ゞヶィレィッッ!! お勉強になりました!
(人´・ω・`o)感謝です。
素敵なお話で、明日には完結してしまうのだと思うと寂しく感じています。
生まれたてのミレーラが次の竜の乙女でアグニの番だったということは、次の王はアグニ??
(*´꒳`*)やっとここまで来ました。
お読みいただきありがとうございます。
話の流れとしては、少し急いだかな?と思う反面
可能な限り努力して仕上げたつもりです。
最後まで楽しんでいただけると幸いです。
次の王にまで言及しておりませんが……呪いに近い
竜帝達の思いが成就して昇華されましたので
アグニになるかどうか? 本人はお嫁さんを攫って
逃げそうですけれど(*´艸`*)
95ページ。マリエッラ先生先生→マリエッラ先生
あらぁ_( _´ω`)_こちらもやってましたか。
ありがとうございます。直してきます(o´-ω-)o)ペコッ
92ページ。義姉を愛する義兄となっています。義姉を愛する兄が。
(。゚ω゚) ハッありがとうございます!!
今日中に直しますね
お転婆姫なリサはこれが切っ掛けで、お淑やかなお姉さんになったんだろうな( ̄▽ ̄;)今度は、テユ様が子どもを孵化させて欲しいな( *^艸^)パパなのに出来ない訳はないですよね( *^艸^)
リサもこれで落ち着いてくれると信じたい (`・ω・´)キリッ
ただ幼心にショックを受けたのは間違いなく……今後は
母や弟妹に優しいお姉ちゃんになって欲しいです。
テユ様……卵割らせてもらえるのかしら? (*´艸`*)
母であるエステファニアの権利が強そうww
カルメンはフランの前世にも関わってたのですね
。カリンを殺した原因はもしかしてアオイ兄?それとも他の男性がカリンを好きだったとか?どちらにしろ逆恨みですね!
カルメンは過去に余計なことをして、業を背負って
いたようです。
ある意味、セベリオン王家と同じで「ざまぁ」される
のも当然でしょう。恨んだ理由はカルメンの性格から
考えると……カリンが羨ましかったのかな?
野暮ですが、、、、
「働かざる者食うべからず」って言葉ですが。正確には、「「働く意思無き者食うべからず。」」です。前述だと、病人や怪我人、幼子を抱えた独り親や、年老いた者、保護を受けられない子どもなどの弱者を、退け、罵る言葉です。
前日まで働いていが突然の解雇や、怪我、病気等で働けなくなった人へパンを片手にこの言葉言えますか?竜帝様
言葉の誤用に関するご指摘ありがとうございます(o´-ω-)o)ペコッ
私の勉強不足ですね。
ただ、キャラクターである竜帝への一文に関しては
ご配慮いただけると助かります。
他の作家さんに同じように書かれますと、気分を害される
可能性が高い一文ではないかと愚考いたします。
可愛いおませさん( *^艸^)従弟でお姉さんに成長出来るかな?( *^艸^)アグニも、どんなお嫁さん貰うのかな?( *^艸^)
子供の成長は早く(*´꒳`*)おませなお姫様もすぐに
大人になってしまいますね。
アグニもお嫁さんを大切にしてくれそうです!
お転婆・・・やらかしきょうだい(;°`Д´°)
子供らしい子供、エステファニアやフランシスカが
縛り付けられた頃と違う育ち方をした子です。
ある意味、平和になった象徴でしょうね(*´꒳`*)ウフフ
やらかしたけど、ちゃんと丸く収まりますよ。
ハッピーエンドのお話ですので☆⌒(*ゝω・`)ニコッ♪
安心してお楽しみください。
お転婆娘になってるな( *^艸^)テユ様も、乱入するのかと思ったら涙もろい爺やな方だった。( *^艸^)次はどんな子が出てくるのかな?兄弟でやらかしそうだなꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
お転婆姫爆誕です(*ノωノ)
次の子も含め、このまま平和に幸せになる彼らに
11話までお付き合いくださいませ
退会済ユーザのコメントです
お読みいただきありがとうございます。
愛称の記載は7話あたりにあります(*ノωノ)
婚約者や家族ならOKです。竜の乙女は竜帝の
婚約者なので問題ありませんし。
フランカもエミリオの婚約者なので該当しません
いざ出産に挑んだら、出産じゃなくて産卵!?ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)けれども、中に娘がいるのは確定してるんだ( ̄▽ ̄;)
まさかの卵! しかも半透明なので中身が確認可能w
素敵なオプション付きの出産でした(*´꒳`*)
お馬さんの好物は甘い物です。角砂糖なんか大好きです。
(。゚ω゚) ハッ そうなのですね?
次は甘い角砂糖をあげてみます!!
勉強になりました(o´-ω-)o)ペコッ
54話、フラスカではなくフランシスカか、フランカではないでしょうか?
ご指摘ありがとうございます(o´-ω-)o)ペコッ
直してきました。今後もお読みいただければ幸いです。
またおかしな文章や誤字があればご指摘ください。
76ページ。フランカがフラスカになっています。
ありがとうございます(´▽`*)ゞヶィレィッッ!!
直してきました。あと少しになりましたが
お付き合いください。
46ページ。頷いわていました→頷いていました。
回想シーンが可愛すぎて、、、神回ですね(人´∀`*)
(。゚ω゚) ハッありがとうございます。
46ページ……探します(´▽`*)ゞヶィレィッッ!!
以前は書かなかった各キャラの過去をすこしずつ
公開することにしました(*ノωノ)
表紙絵に惹かれて読んでみました。
竜ものは好きでいろいろ読んでますが、番だけを一途に愛する種族につい憧れてしまいます🥰
お話はとても面白く、場面が見えるような描写(残虐なシーンもありましたが💦)に魅了されてます☺️
毎日たくさん更新をしてくださるので、続きを本当に楽しみにしています❤️
お読みいただきありがとうございます(o´-ω-)o)ペコッ
イラストは絵描きの方に注文してイメージ以上に仕上げて
いただけました(*´艸`*)役得w
ただ一人を愛し抜く、とても簡単そうですが難しい
から誰もが憧れるのだと思います(*ノωノ)
一部ちょっと……断罪シーン等ありますが、最後は幸せ
確定のお話です。外伝含め74話、出来れば今月中にUP
したいと思いますので、よろしくお付き合いくださいませ