【完結】無能な聖女はいらないと婚約破棄され、追放されたので自由に生きようと思います
辺境伯令嬢レイチェルは学園の卒業パーティーでイラリオ王子から、婚約破棄を告げられ、国外追放を言い渡されてしまう。
レイチェルは一言も言い返さないまま、パーティー会場から姿を消した。
邪魔者がいなくなったと我が世の春を謳歌するイラリオと新たな婚約者ヒメナ。
しかし、レイチェルが国からいなくなり、不可解な事態が起き始めるのだった。
章を分けるとかえって、ややこしいとの御指摘を受け、章分けを基に戻しました。
どうやら、作者がメダパニ状態だったようです。
表紙イラストはイラストAC様から、お借りしています。
レイチェルは一言も言い返さないまま、パーティー会場から姿を消した。
邪魔者がいなくなったと我が世の春を謳歌するイラリオと新たな婚約者ヒメナ。
しかし、レイチェルが国からいなくなり、不可解な事態が起き始めるのだった。
章を分けるとかえって、ややこしいとの御指摘を受け、章分けを基に戻しました。
どうやら、作者がメダパニ状態だったようです。
表紙イラストはイラストAC様から、お借りしています。
30件
10話まで拝読。
両親と弟はまともなのに、常軌を逸した愚鈍さの第一王子。何らかの先天的な原因があったのかもしれませんが、両親がきちんと個性にあった対応をすべきでしたね。
そしてマリベル様も弟があんななのにまともなんですね。
彼らがアレな人になってしまったのは憑依ヒドインちゃんの呪いかなにかでしょうか?
続きもゆっくり拝読します。
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新連載おめでとうございます(*´ω`*)
王太子でもない王子が即位宣言したくらいで本当に譲位がなるはずもない訳ですが......追従しちゃった連中は後のことを考えてるんでしょうか?
そして聖女様、実は人外だと思ってました。一応人間......なんですよね?
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