男子体操部#05 研究のための痴態
カメラの無情なレンズが、逞しい肉体を剥き出しに晒す――体育大学の教員・芝康二が、汗に濡れた厚い胸板を震わせ、ぬるぬるのローションで硬くそそり立つ18cmの露茎を掌で包み込む瞬間、研究の名の下に禁断の痴態が露わになる。器械体操部員の俺・真邊佑司は、卒業論文に必要な「性教育動画」の制作のため、仲間と芝先生の身体を研究に捧げることになる。教材の取り扱う課題は過激だ。第二次性徴の個人差を映すための全裸横並び――5人の男たちが照明の下で勃起した陰茎をメジャーの横に晒し、サイズの多様性をカメラに刻む。適切な絶頂の迎え方を教える自慰実演では、芝先生がカメラの視線に晒されながら、親指と人差し指でカリを挟み、優しく撫で回す。最初は「研究のため」と平静を装うが、無意識に乳首を撫で、腰がくねり始める。寸止めの限界で、勢いよく飛び散る白濁の弧が床を汚す瞬間、羞恥の瞳に甘い傾倒が宿る。コンドームの着脱方法も、勃起した陰茎で実演。ゴムを根元まで下ろし、ぬめりを帯びた竿をゴム越しに扱く中、芝先生の息が荒くなり、左手が胸板を撫でる仕草が、ノンケの葛藤を露呈する。射精の脈動がゴムを膨らませ、零さずゴムを縛る手つきが、教育的必要性を強調しつつ、視線の熱さを増幅させる。
一方、俺と水泳部の友人・誉田航也は、互いの体をカメラに晒しながら、先生や仲間たちの視線に耐える。日焼けした筋肉質ボディの誉田が、ズル剥けの15cmをゴム越しに扱き、白濁が脈打つ感触に体を震わせる姿や、俺のアナルに芝先生の18cmが沈み、内壁を抉る熱い摩擦に喘ぎが漏れる瞬間……。器械体操部の後輩・高瀬のドSなカメラワークが、微かな震えや滴る汗、溢れる精液のぬめりを克明に捉える。ノンケの俺が、男たちの熱い視線に溺れ、好奇心が疼く過程を、詳細に追う。安全なアナルセックスを教えるための前戯では、芝先生の指が俺の最奥を広げ、ローションのぬめりが前立腺を刺激。電撃のような快楽に、俺の陰茎が触れずビクビク震え、白濁が腹筋に飛び散る。芝先生の逞しい掌が俺の腰をがっちりと固定し、逃げ場を失った俺のアナルを犯すピストンが加速する中、無意識に自分の乳首を撫でる仕草が、葛藤の深さを物語る。寸止めの繰り返しで溜め込んだ28歳の熱い精液がドクドクと奥に注がれ、内壁を満たす脈動が俺を溶かす。
前4作で築いた体操部の絆が、性教育の名の下に新たな痴態を生む。第5作は、元アメフト選手・芝先生の内面的葛藤と快楽への傾倒を克明に描くエロティックな作品。カメラの前で、男たちの身体が絡み合う禁断の教材制作。後半、無修正の動画が付属高校の生徒たちの視線に晒され、教室が18歳の青臭い精液の匂いでむせ返る模擬授業の熱気は、さらなる恥辱の連鎖を呼ぶ。ノンケの肉体が、カメラと視線に犯される!
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
一方、俺と水泳部の友人・誉田航也は、互いの体をカメラに晒しながら、先生や仲間たちの視線に耐える。日焼けした筋肉質ボディの誉田が、ズル剥けの15cmをゴム越しに扱き、白濁が脈打つ感触に体を震わせる姿や、俺のアナルに芝先生の18cmが沈み、内壁を抉る熱い摩擦に喘ぎが漏れる瞬間……。器械体操部の後輩・高瀬のドSなカメラワークが、微かな震えや滴る汗、溢れる精液のぬめりを克明に捉える。ノンケの俺が、男たちの熱い視線に溺れ、好奇心が疼く過程を、詳細に追う。安全なアナルセックスを教えるための前戯では、芝先生の指が俺の最奥を広げ、ローションのぬめりが前立腺を刺激。電撃のような快楽に、俺の陰茎が触れずビクビク震え、白濁が腹筋に飛び散る。芝先生の逞しい掌が俺の腰をがっちりと固定し、逃げ場を失った俺のアナルを犯すピストンが加速する中、無意識に自分の乳首を撫でる仕草が、葛藤の深さを物語る。寸止めの繰り返しで溜め込んだ28歳の熱い精液がドクドクと奥に注がれ、内壁を満たす脈動が俺を溶かす。
前4作で築いた体操部の絆が、性教育の名の下に新たな痴態を生む。第5作は、元アメフト選手・芝先生の内面的葛藤と快楽への傾倒を克明に描くエロティックな作品。カメラの前で、男たちの身体が絡み合う禁断の教材制作。後半、無修正の動画が付属高校の生徒たちの視線に晒され、教室が18歳の青臭い精液の匂いでむせ返る模擬授業の熱気は、さらなる恥辱の連鎖を呼ぶ。ノンケの肉体が、カメラと視線に犯される!
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
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