追放されたテイマー半年後に従魔が最強になったのでまた冒険する
「テイマーって面白そうだったから入れてたけど使えんから出ていって。」と言われ1ヶ月間いたパーティーを追放されてしまったトーマ=タグス。仕方なく田舎にある実家に戻りそこで農作業と副業をしてなんとか稼いでいた。そんな暮らしも半年が経った後、たまたま飼っていたスライムと小鳥が最強になりもう一度冒険をすることにした。そしてテイマーとして覚醒した彼と追放したパーティーが出会い彼の本当の実力を知ることになる。
あなたにおすすめの小説
「お前の代わりはいる」と追放された俺の【万物鑑定】は、実は世界の真実を見抜く【真理の瞳】でした。最高の仲間と辺境で理想郷を創ります
黒崎隼人
ファンタジー
「お前の代わりはいくらでもいる。もう用済みだ」――勇者パーティーで【万物鑑定】のスキルを持つリアムは、戦闘に役立たないという理由で装備も金もすべて奪われ追放された。
しかし仲間たちは知らなかった。彼のスキルが、物の価値から人の秘めたる才能、土地の未来までも見通す超絶チート能力【真理の瞳】であったことを。
絶望の淵で己の力の真価に気づいたリアムは、辺境の寂れた街で再起を決意する。気弱なヒーラー、臆病な獣人の射手……世間から「無能」の烙印を押された者たちに眠る才能の原石を次々と見出し、最高の仲間たちと共にギルド「方舟(アーク)」を設立。彼らが輝ける理想郷をその手で創り上げていく。
一方、有能な鑑定士を失った元パーティーは急速に凋落の一途を辿り……。
これは不遇職と蔑まれた一人の男が最高の仲間と出会い、世界で一番幸福な場所を創り上げる、爽快な逆転成り上がりファンタジー!
防御力ゼロと追放された盾使い、実は受けたダメージを100倍で反射する最強スキルを持ってました
黒崎隼人
ファンタジー
どんな攻撃も防げない【盾使い】のアッシュは、仲間から「歩く的」と罵られ、理不尽の限りを尽くされてパーティーを追放される。長年想いを寄せた少女にも裏切られ、全てを失った彼が死の淵で目覚めたのは、受けたダメージを百倍にして反射する攻防一体の最強スキルだった!
これは、無能と蔑まれた心優しき盾使いが、真の力に目覚め、最高の仲間と出会い、自分を虐げた者たちに鮮やかな鉄槌を下す、痛快な成り上がり英雄譚! 「もうお前たちの壁にはならない」――絶望の底から這い上がった男の、爽快な逆転劇が今、始まる。
「鑑定しかできない無能」と追放された俺、実は壊れた才能を直せる唯一の神職でした〜捨てられ聖女と辺境村を修理していたら、勇者より先に国を救って
常陸之介寛浩📚️書籍・本能寺から始める
ファンタジー
あらすじ
勇者パーティーの鑑定士レオンは、戦えない、派手な魔法も使えない、ただ物を見て説明するだけの男として仲間たちから軽んじられていた。
「鑑定しかできない無能は、もういらない」
魔王軍との戦いが激化する中、勇者たちはそう言い放ち、レオンをパーティーから追放する。
だが彼らは知らなかった。
レオンのスキル《修復鑑定》は、ただ物の価値を見る力ではない。
壊れた武器、劣化した魔道具、狂った魔力回路、封じられた才能、呪われたスキル――あらゆる“壊れたもの”の原因を見抜き、修復できる唯一無二の神職系スキルだったのだ。
行き場を失ったレオンがたどり着いたのは、王国から見捨てられた辺境の村。
そこで彼は、魔力暴走によって神殿から捨てられた聖女セリアと出会う。
誰にも救えないと言われた彼女の力を、レオンは修復する。
暴走していた魔力は清らかな癒やしへと変わり、枯れた井戸には水が戻り、病に伏せていた村人たちは立ち上がった。
さらに、剣を握れなくなった元天才剣姫。
失敗作として廃棄された魔道人形。
呪いで声を失った竜人少女。
国から不要とされた者たちが、レオンの手によって次々と本来の力を取り戻していく。
一方、レオンを追放した勇者パーティーは、装備の不調、戦術の崩壊、仲間同士の不和に悩まされ始めていた。
彼らの強さを陰で支えていたのが、誰よりも地味だった鑑定士だと気づいた時には、もう遅い。
捨てられた鑑定士は、捨てられた者たちと辺境村を立て直す。
やがてその小さな村は、王都を超える最強の拠点となり、魔王軍侵攻から国を救う希望となっていく。
これは、“無能”と呼ばれた青年が、壊れた才能を直しながら、勇者より先に世界を救ってしまう物語。
最強付与術師の成長革命 追放元パーティから魔力回収して自由に暮らします。え、勇者降ろされた? 知らんがな
月ノ@最強付与術師の成長革命/発売中
ファンタジー
旧題:最強付与術師の成長革命~レベルの無い世界で俺だけレベルアップ!あ、追放元パーティーから魔力回収しますね?え?勇者降ろされた?知らんがな
・成長チート特盛の追放ざまぁファンタジー!
【ファンタジー小説大賞の投票お待ちしております!】
付与術のアレンはある日「お前だけ成長が遅い」と追放されてしまう。
だが、仲間たちが成長していたのは、ほかならぬアレンのおかげだったことに、まだ誰も気づいていない。
なんとアレンの付与術は世界で唯一の《永久持続バフ》だったのだ!
《永久持続バフ》によってステータス強化付与がスタックすることに気づいたアレンは、それを利用して無限の魔力を手に入れる。
そして莫大な魔力を利用して、付与術を研究したアレンは【レベル付与】の能力に目覚める!
ステータス無限付与とレベルシステムによる最強チートの組み合わせで、アレンは無制限に強くなり、規格外の存在に成り上がる!
一方でアレンを追放したナメップは、大事な勇者就任式典でへまをして、王様に大恥をかかせてしまう大失態!
彼はアレンの能力を無能だと決めつけ、なにも努力しないで戦いを舐めきっていた。
アレンの努力が報われる一方で、ナメップはそのツケを払わされるはめになる。
アレンを追放したことによってすべてを失った元パーティは、次第に空中分解していくことになる。
カクヨムにも掲載
なろう
日間2位
月間6位
なろうブクマ6500
カクヨム3000
★最強付与術師の成長革命~レベルの概念が無い世界で俺だけレベルが上がります。知らずに永久バフ掛けてたけど、魔力が必要になったので追放した元パーティーから回収しますね。えっ?勇者降ろされた?知らんがな…
神に逆らった人間が生きていける訳ないだろう?大地も空気も神の意のままだぞ?<聖女は神の愛し子>
ラララキヲ
ファンタジー
フライアルド聖国は『聖女に護られた国』だ。『神が自分の愛し子の為に作った』のがこの国がある大地(島)である為に、聖女は王族よりも大切に扱われてきた。
それに不満を持ったのが当然『王侯貴族』だった。
彼らは遂に神に盾突き「人の尊厳を守る為に!」と神の信者たちを追い出そうとした。去らねば罪人として捕まえると言って。
そしてフライアルド聖国の歴史は動く。
『神の作り出した世界』で馬鹿な人間は現実を知る……
神「プンスコ(`3´)」
!!注!! この話に出てくる“神”は実態の無い超常的な存在です。万能神、創造神の部類です。刃物で刺したら死ぬ様な“自称神”ではありません。人間が神を名乗ってる様な謎の宗教の話ではありませんし、そんな口先だけの神(笑)を容認するものでもありませんので誤解無きよう宜しくお願いします。!!注!!
◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。
◇ご都合展開。矛盾もあるかも。
◇ちょっと【恋愛】もあるよ!
◇なろうにも上げてます。
追放されたので田舎でスローライフするはずが、いつの間にか最強領主になっていた件
言諮 アイ
ファンタジー
「お前のような無能はいらない!」
──そう言われ、レオンは王都から盛大に追放された。
だが彼は思った。
「やった!最高のスローライフの始まりだ!!」
そして辺境の村に移住し、畑を耕し、温泉を掘り当て、牧場を開き、ついでに商売を始めたら……
気づけば村が巨大都市になっていた。
農業改革を進めたら周囲の貴族が土下座し、交易を始めたら王国経済をぶっ壊し、温泉を作ったら各国の王族が観光に押し寄せる。
「俺はただ、のんびり暮らしたいだけなんだが……?」
一方、レオンを追放した王国は、バカ王のせいで経済崩壊&敵国に占領寸前!
慌てて「レオン様、助けてください!!」と泣きついてくるが……
「ん? ちょっと待て。俺に無能って言ったの、どこのどいつだっけ?」
もはや世界最強の領主となったレオンは、
「好き勝手やった報い? しらんな」と華麗にスルーし、
今日ものんびり温泉につかるのだった。
ついでに「真の愛」まで手に入れて、レオンの楽園ライフは続く──!
追放された私の代わりに入った女、三日で国を滅ぼしたらしいですよ?
タマ マコト
ファンタジー
王国直属の宮廷魔導師・セレス・アルトレイン。
白銀の髪に琥珀の瞳を持つ、稀代の天才。
しかし、その才能はあまりに“美しすぎた”。
王妃リディアの嫉妬。
王太子レオンの盲信。
そして、セレスを庇うはずだった上官の沈黙。
「あなたの魔法は冷たい。心がこもっていないわ」
そう言われ、セレスは**『無能』の烙印**を押され、王国から追放される。
彼女はただ一言だけ残した。
「――この国の炎は、三日で尽きるでしょう。」
誰もそれを脅しとは受け取らなかった。
だがそれは、彼女が未来を見通す“預言魔法”の言葉だったのだ。
王太子殿下、身の程を知るのは貴方たちです~貴族学園を追い出された聖女候補は次期大聖女だったようです~
砂礫レキ
ファンタジー
どうして元孤児の聖女が貴族学校に通ってたか?全部貴方たちの為ですよ。
「勘違いしないで欲しい、君なんかとこの僕がそういう関係になるのは有り得ない」
入学以来王太子ティアロに猫可愛がりされ連れ回されていた聖女候補アイラは彼に笑顔と共にそう告げられた。
身分の低い君を可愛がっていたのは決して恋愛感情では無いと。
王太子の傍らには婚約者の対応に満足げに微笑む公爵令嬢パール。
そしてアイラを無様だと嘲笑う生徒達。
誰が見ても王太子に優しくされて勘違いした小娘が身の程を知れと突きつけられた断罪のシーンに見えるだろう。
「なるほど……根本的な勘違いをしていらっしゃいますね」
アイラは自分を見下す王太子と生徒たちに別れを告げ退学する。
そして魔物たちと日夜戦い続ける辺境へ大聖女の命令で救援へ赴いた。
瘴気と魔物から救われ感謝する辺境伯リュカオンと騎士たち。
一方アイラの加護を失った王太子と学園の生徒達には異変が起こりつつあった……。
面白いのは面白いんだけど従魔最強って書いてあるのにSランク冒険者のユニークスキルで寝るってなんなの?その時点でもはや最強ではないよね。タイトル変えるか内容変えるか考えた方がいいんじゃないの?正直タイトル詐欺に感じて面白いんだけどちょっと不快かな.......
お、さすが男の子。やれば出来る子なんですね。前話ではちょっとハラハラしましたけどやっぱり家族の事を思えば、ですね~。
レミンもさすがに師匠とまでは行かなくとも少しの手伝いはしてくれそうで後はトーマ次第ですね。
しかし隷従の魔法ですか・・・。一番怖い展開はレイちゃんとルルに成功確率が低いとは言えソレを掛けられるよりトーマに用いられる事でしょうね。
更新ありがとうございます。面白いので、このまま更新していただけるとありがたいです
ありがとうございます、また再開するのでぜひ楽しんでいってください。
ん~、トーマくんやテイマー以前に冒険者としての心得やらなにやら基礎的な事から積み直した方が良い様な気がしてきました・・・。まぁ、レイちゃんとルルが圧倒的な事とある程度従ってくれてたせいもあるのでしょうけど、ちょっと物事を他人に任せなところとあまりに精神的にも未熟な感じが前話と今話で感じました。
良い感じで指導してくれそうなキャラも出てきた事だし乞うご期待ですかね?
とても面白くてお気に入りです(。・・。)♡
これからも書き続けてください☆*゚
お待たせして申し訳ございません。また再開しますのでぜひ楽しんでいってください。
更新お疲れ様です!
楽しみに待ってました!
遅れてしまい申し訳ございません。今後もよろしくお願いします。
テイムできたらその魔物の声が分かるようにしてもいいと思う、擬音だけだと少し分かりづらい
とっても面白い♪
早く続きが読みたいです
楽しみに待ってます
今日初めて読み始めまして一気に取り敢えずの全話読み終わりました。いやぁ、トーマの母親物わかりが良すぎますねぇ。それにフォレストウルフのランク的にどれくらいの強さかの描写がなかったのではたして5匹程度の群れを倒した程度で村で大騒ぎするのは分かりますが国が召し抱えに動くほどなのか少し疑問に思いました。
ただ一気に読みたくなるくらい面白かったです。せっかくのテイマー職なんですからレイちゃんとルルだけでなく色々な種類の魔物とも友達になっていけたらなと思います。他のテイマーを題材にしたお話は得てして種類を固執しがちなのでこの物語の主人公の能力的にそれでは勿体ないと思うので今後期待しています。
無理せず頑張ってください。
ご感想ありがとうございます。
まず最初の内容についてですがフォレストウルフに関してはランクをいつか記述する予定ですのでそれまでお待ちください。
後半のトーマのテイマーとしての能力に関してはまだトーマがどうしてこんなことになったのか解明されてないため詳しいことは言えませんが勿体ないとおっしゃるのもある程度はわかりますがそこは僕のやりたいようにやります
お疲れ様デス。
楽しく読ませていただいてます。
スライムかわいいですよね♪
私も大好きデス♪
更新楽しみにしております。
(*^^*)
うん!
殺っていいと思う!
舐めた受付嬢にお仕置きだ!!!!
(*`Д´)ノ!!!
そしてギルドマスターよ、なぜ辞めさせないのだ………
(受付嬢に冒険者の資格剥奪する権利があるんだ)
ここまでとても面白いです!
この辺りの魔物を狩り尽くしたりしてw
続きも楽しみにしてます!
10話最初の方
目をうかがうような
↓
目をうたがうような
だと思うのですが…
ありがとうございます
7話まで読んで思ったんですが、そこで登場する少女の「誰!怪しい人!」っていうセリフなのですが、警戒して誰っ!ってきくのはわかるけどいきなり怪しい人!って言うのはどうかと思います。本当に怪しい格好をしてるのならまだしも。何よりもその前の状況から考えて助けてくれたかも知れないかも相手に失礼すぎると思います。
なるほど、確かにそのような考えは間違ってないと思います。ただ失礼以前の話だと自分は思います。気絶状態で戦闘能力がほぼない少女ですのでそこまで不思議ではないと思います。それに起き上って間もないはずなので考えている時間ないと思うんですよね。もしほかの方からも指摘が来ましたら変えますので。
トーマの語尾を統一してください
9話についてなのでしょうか?それでしたら修正しました。もし別の部分にもあるのであればまた教えてください。
面白いです。
気になる点で第九話恩返しでべラスとの会話で
「そうですか、詳しくは言えないが、なるべくは教えるつもりだ」
ここの発言がおかしく感じました。
トーマのセリフだと思うのですが、偉そうになってここだけ急に別の人がしゃべっているように見える
間違えてべラスの語尾でうってしまいました。深夜テンションでおかしくなってました。急いで修正しました
話は面白いのですが、誤字を見つけました。
第3話
「それにしてもどうしてこうんったのだろうね。」
>「こうんった」ではなく「こうなった」ではないでしょうか?
主人公は本物の落ちこぼれだったわけだし普通の追放ものと違ってフリードの面子もあの時点で外すのは悪いわけじゃないですね
言い方ってものはあると思いますが
そうですね。フリードたちは決して間違ってるわけではないんです。ただもう少し人思いなせいかくだとまた違ってたかもしれませんね。
誤字脱字が多い。助詞がダブってたりしてます。
申し訳ありません。
何で最弱から最強の従魔になれたのか?とても気になりました。
その辺の真実については今後出てくる話をお待ちください。
これは、リメイクですね❗️
面白いですが、誤字脱字が多くて読みづらいです。
7話
何が冒険者の仕事が → 何が冒険者の仕事「か」
家族のようなものに変わらない → 変わりはない
レイちゃんに支持されてからわずか10足らずで → 「指示」されてからわずか10「分(かな?)」足らずで
トーマはレイちゃんに指示出す → 指示「を」出す
彼女がなぜかのような場所に → 「こ」のような場所
生の状態ではよう使えない → 生の状態では使えない 又は とても使えない かな? 方言だと「よう使わん」と言いますが…。
ルルはトーマ、倒れている少女の方に → トーマ「と」 と言いたいのでしょうか?
助けてからてありがとう → 助けて「く」れて
トーマ達に見せつけた。 → 見せた。 自慢げにしてるのなら「見せつける」でもいいですが、その辺に生えてる薬草なら見せつけるほどのものでは無いかと…。
以上、取り敢えず、見ながら書ける7話だけ。
誤字指摘ありがとうございます。内容に関しては検討して直します。
スライムかわいいですよね
他の作品にもスライム多いし、
やっぱりスライム好きですか?
これとても面白いです!
次回の更新楽しみにしています!
ご感想ありがとうございます。そうですね、自分はスライムがファンタジー系の作品で一番好きな要素です。特に仲間や従魔のスライムが好きですね。天性物が最近流行ってますけどまだ書いたことないですね。
ざまぁはありますか?
今はほのぼのスローライフを目指しているので出るかわかりませんがもともとのパーティーと出会ったさいにその展開が出てくるかもしれません。
誤字指摘ありがとうございます。