魔力無しの私に何の御用ですか?〜戦場から命懸けで帰ってきたけど妹に婚約者を取られたのでサポートはもう辞めます〜
妹が嫌がったので代わりに戦場へと駆り出された私、コヨミ・ヴァーミリオン………何年も家族や婚約者に仕送りを続けて、やっと戦争が終わって家に帰ったら、妹と婚約者が男女の営みをしていた、開き直った婚約者と妹は主人公を散々煽り散らした後に婚約破棄をする…………ああ、そうか、ならこっちも貴女のサポートなんかやめてやる、彼女は呟く……今まで義妹が順風満帆に来れたのは主人公のおかげだった、義父母に頼まれ、彼女のサポートをして、学院での授業や実技の評価を底上げしていたが、ここまで鬼畜な義妹のために動くなんてなんて冗談じゃない……後々そのことに気づく義妹と婚約者だが、時すでに遅い、彼女達を許すことはない………徐々に落ちぶれていく義妹と元婚約者………主人公は
主人公で王子様、獣人、様々な男はおろか女も惚れていく………ひょんな事から一度は魔力がない事で落されたグランフィリア学院に入学し、自分と同じような境遇の人達と出会い、助けていき、ざまぁしていく、やられっぱなしはされるのもみるのも嫌だ、最強女軍人の無自覚逆ハーレムドタバタラブコメディここに開幕。
主人公で王子様、獣人、様々な男はおろか女も惚れていく………ひょんな事から一度は魔力がない事で落されたグランフィリア学院に入学し、自分と同じような境遇の人達と出会い、助けていき、ざまぁしていく、やられっぱなしはされるのもみるのも嫌だ、最強女軍人の無自覚逆ハーレムドタバタラブコメディここに開幕。
あなたにおすすめの小説
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
試験でカンニング犯にされた平民ですが、帝国文官試験で首席合格しました
あきくん☆ひろくん
恋愛
魔法学園の卒業試験で、私はカンニング犯に仕立て上げられた。
断罪してきたのは、かつて好意を寄せてくれていた高位貴族の子息。そしてその隣には、私を嫌う貴族令嬢が立っていた。
平民の私には弁明の余地もない。私は試験の順位を辞退し、その場を去ることになった。
――だが。
私にはもう一つの試験がある。
それは、帝国でも屈指の難関といわれる帝国文官試験。
そして数日後。
その結果は――首席合格だった。
冤罪で断罪された平民が、帝国の文官として身を立てる物語。
地味で無才な私を捨てたことを、どうぞ一生後悔してください。
阿里
恋愛
「お前のような雑用女、誰にでも代わりはいる」
そう言って私を捨てたディーン様。でも、彼は気づいていなかったのです。公爵家の繁栄を支えていたのは、私の事務作業と薬草の知識だったということに。
追放された辺境の地で、私はようやく自分らしく生きる道を見つけました。無口な辺境伯様に「君がいなければダメだ」と熱烈に求められ、凍っていた心が溶けていく。
やがて王都で居場所をなくし、惨めな姿で私を追いかけてきた元婚約者。
「もう、私の帰る場所はここしかありませんから」
絶望する彼を背に、私は最愛の人と共に歩み出します。
そんなに嫌いなら、私は消えることを選びます。
秋月一花
恋愛
「お前はいつものろまで、クズで、私の引き立て役なのよ、お姉様」
私を蔑む視線を向けて、双子の妹がそう言った。
「本当、お前と違ってジュリーは賢くて、裁縫も刺繍も天才的だよ」
愛しそうな表情を浮かべて、妹を抱きしめるお父様。
「――あなたは、この家に要らないのよ」
扇子で私の頬を叩くお母様。
……そんなに私のことが嫌いなら、消えることを選びます。
消えた先で、私は『愛』を知ることが出来た。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
婚約者は妹のような幼馴染みを何より大切にしているので、お飾り妻予定な令嬢は幸せになることを諦めた……はずでした。
待鳥園子
恋愛
伯爵令嬢アイリーンの婚約者であるセシルの隣には『妹のような幼馴染み』愛らしい容姿のデイジーが居て、身分差で結婚出来ない二人が結ばれるためのお飾り妻にされてしまうことが耐えられなかった。
そして、二人がふざけて婚姻届を書いている光景を見て、アイリーンは自分の我慢が限界に達そうとしているのを感じていた……のだけど!?
誰でもよいのであれば、私でなくてもよろしいですよね?
miyumeri
恋愛
「まぁ、婚約者なんてそれなりの家格と財産があればだれでもよかったんだよ。」
2か月前に婚約した彼は、そう友人たちと談笑していた。
そうですか、誰でもいいんですね。だったら、私でなくてもよいですよね?
最初、この馬鹿子息を主人公に書いていたのですが
なんだか、先にこのお嬢様のお話を書いたほうが
彼の心象を表現しやすいような気がして、急遽こちらを先に
投稿いたしました。来週お馬鹿君のストーリーを投稿させていただきます。
お読みいただければ幸いです。
30話の次が32話。32話の次が34話。31話と33話はどこに?
13話にて
【イツキの式神】が数回出てきますが、【コヨミの式神】でしょうか?
主人公ははっきり言えばいい!
「王子をあてがいたいなら王朝ごとよこせ」と
勇者が魔王を倒してお姫様をもらい王様になりました…めでたしめでたし…のTSでいいじゃん!
誤字報告 上が誤字、下が正字
1話
恥かく前にに
恥かく前に
彼女の影ながら
彼女を陰ながら
盗賊に襲われいた義父母
盗賊に襲われていた義父母
3話
結婚式自体がが
結婚式自体が
4話
戦争に出てもらっていたの姉の
戦争に出てもらっていた姉の
6話
甲高い金属
甲高い金属音
床に落ちフォーク
床に落ちたフォーク
7話
前提で話をしているらいし
前提で話をしているらしい
9話
お菓子をつけてくれるの嬉しい
お菓子をつけてくれると嬉しい
11話
護衛任務につく事なった
護衛任務につく事になった
王族関係者が無能ばかりの国になんで居続けるのかわからない
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😭、メタ的な事を言うと周りを少し無能にしないと話を面白くできないので申し訳ないです、義父母に拾ってもらった恩があるのでいる感じですね😅、貴方のコメントが私の筆の力になります😤
15話を読んで
セバスチャンの奴、むかつくな。
なんでこんな偉そうな上に敵意剥き出しなの?
国の英雄だぞ?
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😭、王族の護衛なんでちょっと警戒心強めに設定しときました😅、気に障ってしまったのなら申し訳ありません😢、貴方のコメントが私の筆の力になります😤
何度も違う名前が出てくるので、私の読解力が落ちたのかと悩みましたが、まさかのヒロインの名前違いでしたか!かなり長編だと思いますので、執筆環境からWordにコピー出来るようでしたら、投稿前に文字置換で置き換えたあとコピぺで投稿した方が確実ですよ♪
19話のタイトルと42話の本文中にも名前が違っている所があるので、修正していただけると幸いです。
続き、楽しみにしています(*^^*)
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😊、なるほど……少し試してみますね、アドバイスありがとうございます😭、誤字報告ありがとうございます、一応直しました、他にも変な所があれば報告して頂ければできるだけ早く対応できると思います!、誤字だらけですが情熱だけは人一倍強く込めて書いたので楽しんで読んでいただけると幸いです😇、貴方のコメントが私の筆の力になります😤
女王にははっきりいった方がいい気がする。
まぁ、
国からしたら、優秀な人材、、軍人は囲い込みたいのはわかるけど、、、利用したいから
嫁にしとけば
使い放題だし?!
婚約に、トラウマあります!って
人間不信ですって
はっきり言わないと、、、!
あれよあれよとゆうまに
外堀埋められて、
王族の仲間入りさせられちゃうよー!😭
ま、本人次第なんだろうけど、、、
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😊、そうですね、ぶっちゃけトラブル回避したいなら素直に伝えた方が良いとは思いますが、メタ的な事を言ってしまうと、それだと後に王子達とイチャイチャさせる時に「なんで息子達を止めないの?女王無能すぎへん?」ってなってしまう気がするので伝えさせませんでした、まぁ、今後の展開次第ではいう可能性はあります😆、貴方のコメントが私の筆の力になります😤
でじゃぶ……
以前お読みして 非常に面白かった記憶があります~
人物の名前は覚えておりませんが
同じでしょうか?
それとも なろうさま?カクヨム?
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😊、そうですね、過去作品を少し設定を変えて、長編用に書き直しました、全く同じ作品では無いと思います、他サイトにも一応載せてますね……やっぱり過去作品知ってる人がいると自己承認欲求モンスターが満たされますね、嬉しいです、貴方のコメントが私の筆のに力になります😤
名前はともかくとして、コヨミちゃん、
あぁ、〜って、よく喋るけど男口調なのは戦場のせい??
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😊、まぁ戦場帰りなので少し口調が男っぽくなってしまってるかもですね😭、貴方のコメントが私の筆の力になります😤
他の方も書いていますが、名前は統一してもらえると読み易いです。
話は嫌味なく気軽に読めて面白いので、増える読者の為に名前だけは変更願います。
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😊、すいません、実はこの作品は初めて十、二十万字書き溜めた作品でして、文章が多い文誤字も多くなってしまったようです、詳細な話数などを教えてくだされば比較的早く対応できると思うので、遠慮せずコメントお願いします、貴方のコメントが私の筆の力になります😤
26話モミジvsシャーリー
27話モミジとシャーリー
タイトルがモミジになってます
もう主人公モミジでいいのではないでしょうか?
ハラハラドキドキ
∧_∧
( ・∀・) わくわく
oノ∧つ⊂)
( ( ・∀・) ワクワク
oノ∧つ⊂)
( ( ・∀・) wkwk
∪ ( ∪ ∪
と__)__)
して集中して夢中に読んでる時に名前が違うと読む気がそがれてしまいました
もったいない非常に良い作品なのに
もったいないです
|
|
∧,,∧ ショボーン
(´・ω・)____
/(∩∩)
/
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😊、大変申し訳ありません!、取り敢えず修正しました!、自分でも見返してはいるのですが見落としてしまうところがあるようなので、何かおかしなところがあったら教えてくれると迅速に対応できますので、遠慮なくコメントしてください、貴方のコメントが私の筆の力になります😤
妹に婚約者がいるのならわかるけれど、主人公は養子なのに婚約者がいるのが不思議。恋愛で結婚の約束していたのなら、ただの恋人でいいし。しかも親密さが足りない。
衣食住の保証で養子になったのに、稼いでいるお金をあげてるのも不思議。そもそも主人公は一人で生きていけるのに、頼まれたからって養子になる必要あったんでしょうか?
ちょっと無理やり設定のような気がします。
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😇、まぁ確かに言われてみればそうですね、なんで養子なのにコイツ婚約者いるんだ?、つうか軍に就職してるならほぼ自立してるから学校行く必要ないんじゃねぇの?とか、ツッコミどころは色々ありますね😅、まぁなんかフィーリングとフラッシュアイデアでアグリーで書いてるんで設定がガバいんですよねすいません🤣、貴方のコメントが私の筆の力になります😤
二時間〜三時間に一回とか、時間を少しあけて更新頻度を落とさない方が上位に上がれる秘訣のようですよ。
ってなわけで次話の更新期待しています。
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😇、いやほんとに何度も何度もコメントしてもらってありがとうございます!、そうなんですか?、自分は適当に筆乗った時に更新する話を問題ないか見て投稿してしまいます😅、次からそういうのも意識してみますね、貴方のコメントが私の筆の力になります😤
22話もモミジになっている箇所がありました 他にもあるかもしれません作中1度既存の各話を確認された方がいいかもしれません 何度も指摘すみません苦笑
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😭、何度も何度もご報告ありがとうございます、とりあえず自分で読み直してはいるんですけど、誤字した本人だから気づかずスルーしてしまうみたいです😓、指摘された話はとりあえず直したと思うんですけど、何か問題があれば遠慮せずコメントしてください、貴方のコメントが私の筆の力になります😤
20話も各話のサブタイトルからして 紅葉に弟子志願
になってますし、20話文中もモミジになっています
指摘すみません苦笑
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます☺️、いやほんとに有難うございます、自分で読み直してるんですけど、長いし、自分のど下手くそな文章を直視できなくてついつい斜め読みしてしまい、誤字を見逃してしまうので助かります!!、貴方のコメントが私の筆の力になります😤
8、15話などで時々コヨミがモミジになっているようですが、主人公の別名ですか?単なる誤字でしょうか?
他の読者さんの返信には前作品の主人公名前の様ですが……指摘すみません苦笑
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます☺️、話数指定助かります!!、恋愛大賞のために大量に書きだめたんですが、その分誤字も多くなってしまって……とりあえず見返しておかしい所を直しました!!、まだ他にもおかしな所があったら報告してくれると助かります!!、貴方のコメントが私の筆の力になります😤
あれ?以前の作品に似たようなタイトル??
改訂版、ということでしょうか?
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😊、そうですね、まぁ一応長編用に設定を変えてますが、概ね似てます!………前の作品を知ってる人がいるとなんか嬉しいですね😭
奇声の表現がしつこい。
また、///を多用していて読みにくいだけでなく、陳腐になっています。
話も要素を詰め込み過ぎていて、読む気が削がれてしまいました。
もったいないですね。
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😊、すいません稚拙な作品で……精進します😤
あれ? 改訂版ですか(?_?)
名前は変わってますが、以前も似たようなお話読んだことあったことを思い出しました(*^^*)
その時の主人公様は確か『モミジ』さんでしたね♪ 懐かしいです(*^^*)
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます😊、そうですね、昔の作品を長編用に少し描き直しました!……前書いた作品を覚えててくださり、ありがとうございます😭、貴方のコメントが次回の執筆の力になります😤
///を照れの表現として多用すると途端に安っぽい文章に見えてしまう。
作者様の文章力なら照れている様子も言葉で表現出来るだろうに、勿体無いと思ってしまい話に入り込めませんでした。
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます🤗、稚拙な文章ですみません……詩的な表現もできる限り入れるようがんばります、あなたのコメントが私の執筆の力になります😤
・・・と句読点が多すぎて読みづらいです。
文末には句読点ではなく『 。 』の方が息切れなく安定感があると思いますよ。
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます☺️、稚拙な文章で申し訳ありません、精進します、あなたのコメントが私の筆の力になります😤
ロイもオルクも第六皇子?どちらが兄なんだろ
オルクは7番目だと思うんですが
感謝感激雨霰!コメントありがとうございます☺️、ただの表記ミスですね、すみません、一応言っておくとこの三人王子の順番はロイフォード、オルク、アルバートですね、できるかぎり早く修正いたします、あなたのコメントが私の筆の力になります😤
モミジ、出演し過ぎてません?
誰?コヨミの方を改名します?
読み返すことをオススメします。
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます☺️、大変ご迷惑おかけします😓、なるべく早く修正いたします、あなたのコメントが私の筆の力になります😤
なんと執筆ミスでしたか
ε-(´∀`*)ホッ
すぐに対応ありがとうございます
そして、返信ありがとうでつ
∧_∧
(_ _ ) ペコリ
ヽ ノ)
」」
面白い、そしてワクワクする作品を
よませていただいてますっっ
更新楽しみです♪
お邪魔しました
. ∧_∧ ペコリッ
(ΦωΦ)
ヽ ノ)
」」
感謝感激雨霰!、コメントありがとうございます☺️、一応人物表は載せましたが、本編もなるべく早く修正していきたいと思います😭、あなたのコメントが私の筆の力になります😤