ダンジョンブレイクお爺ちゃんズ★
人類がリアルから撤退して40年。
リアルを生きてきた第一世代は定年を迎えてVR世代との共存の道を歩んでいた。
笹井裕次郎(62)も、退職を皮切りに末娘の世話になりながら暮らすお爺ちゃん。
そんな裕次郎が、腐れ縁の寺井欽治(64)と共に向かったパターゴルフ場で、奇妙な縦穴──ダンジョンを発見する。
ダンジョンクリアと同時に世界に響き渡る天からの声。
そこで世界はダンジョンに適応するための肉体を与えられたことを知るのだった。
今までVR世界にこもっていた第二世代以降の若者達は、リアルに資源開拓に、新たに舵を取るのであった。
そんな若者の見えないところで暗躍する第一世代の姿があった。
【破壊? 開拓? 未知との遭遇。従えるは神獣、そして得物は鈍色に輝くゴルフクラブ!? お騒がせお爺ちゃん笹井裕次郎の冒険譚第二部、開幕!】
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「幼馴染達と一緒に異世界召喚、だけど僕の授かったスキルは役に立つものなのかな?」
「幼馴染達と一緒に異世界召喚、だけど僕は幼馴染達よりも強いジョブを手に入れて無双する!」
「幼馴染達と一緒に異世界召喚、だけど僕は魔王から力を授かり人類に対して牙を剥く‼︎」
幼馴染達と一緒に異世界召喚の第四弾。
愽は幼馴染達と離れた場所でサバイバル生活を送るというパラレルストーリー。
はたして愽は、無事に幼馴染達と再会を果たせるのだろうか?
|◉〻◉)「おいすー」
駅を降りるとーーーーーー尾行(鼻孔)をくすぐる
詳しそうな人にーーーーーー攻撃で来ず(字は"出来ず"が正しいけどそもそも"されず"です)に完封できるらしい。
古代獣戦は熱かったなぁ、それれぞれ(それぞれ)のーーーーーー
裕「世間って狭いねぇww」
二重「ですねぇ」
裕「案外もっと居るかもしれないですね」
|◉〻◉)すっ(プラカード"アキカゼハヤテ↓")
「「「「「「マジか!?」」」」」
裕「君は未だ出て来ちゃ駄目でしょ?」
|◉〻<)「うぇ~い」
裕「出禁にされちゃうよ?」
|)三「にっげろー♪」
ペンギンの脚……
本物は短足に見えるだけで、羽毛に埋もれている部分の長さは他の鳥類と大差ありません。
そこいらはどうなっているんだろう?
毛が分厚いんですよ(もふもふ的な意味で)
まほろばさん100番おめっとさんです
( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
いやぁめでたい
|◉〻◉)「おいすー」
出てきたのはそれぞれがーーーーーー炊き立て(炊きたて)批判(御飯)に混ぜるだけ
翌日、私は孫や秋人君がーーーーーー件のダンジョンへと明日(足)を向けることにした。
裕「電子機器は全部不能、デジカメもビデオカメラも駄目、、、うーん、昔のポラロイドカメラならワンチャンいけないかなー?たしかフィルムも残ってたはずだしちょっと試してみようかな~?」
マザー「(なんでこいつこうも毎回毎回システムの穴突付いて来るかな~)」(怒
|◉〻◉)「まあマスターですし?AWOでさんざん判らされたじゃないですか~」
マザー「(毎回毎回予想外の行動されるんだよ!)」(怒
|◉〻◉)「ドンマーイ。これでも飲んで元気だそ?(青い磯の香りのする飲み物)」
マザー「お前も大概にしろ!」
|◉〻◉)「ちっ、バレたか」
たっけのこ たっけのこ ♪
……魔の筍?邪神化したいの?
|∠◉〻◉)∠「マスター次の卵とシーサイドダンジョンはよ」机バンバン
VRゲームから離れて久しいと言われたからリアルの喩えを出したらマウント取るなって……わがままだなぁ
まあ、少し柔らかくなってはきたけど。
中から出てきたのは、、、
|◉〻<)「ぼっくでーす!!」
※モフモフ、くちばし要素0
キャディ「・・・・」
裕「なんで君がここで出てくるの?」
|◉〻<)「ドッキリ大成功ーー♪」
裕「君未だこっちに来れないはずでしょ?何やってるの?」
ヌメヌメしてるたらこ唇の着ぐるみを纏うスズキさんの出番は……もう一体卵仕入れたらあるかもしれない。
いい感じに海を思わせるダンジョンならワンチャン!
ないかー
進化先を固定するアイテム?
ただのトラップアイテムだね。
私でも要らない。
この人に枷を嵌めるのは無理な上に無益でしかない。
好きにさせておけば、頭痛と引き替えにとんでもない成果を丸投げしてくる。
ここでのキマイラは、ちょっと珍しい『大きな括りでの合成獣』タイプですね。
無理やり型にはめるものなので、育成が苦手な人向けのアイテムです。
上司にあげる報告書……名前を出さないように出来るかなぁ?『パターを持ってティムモン連れたアクティブなおじいちゃん』無理か……
|◉〻◉)「おいすー」
キャディの振り上げたくちばしがーーーーーー、その日々(ヒビ)が水晶全体に
二重「このジジイまじで私達の常識が通用しねぇ!」
裕「いや~照れるねぇ。」
調査隊「「褒めてねぇよ!」」
|◉〻◉)「まあマスターだし?」
卵に足の文面でアリスシリーズのハンプティーダンプティー(曖昧な卵)ではなく※王ドロボウJINGの半熟卵(主人公の相棒"キール"が初めて主人公と出会った後の第2形態(卵→卵から足を突き出した歩行する卵)を思い浮かべたのは俺だけだろうか?あれは鳥足だったが
※25年位前の相当古い漫画
ハンプティーダンプティーだと殻表面に顔があるし足だけじゃなく手もあるんよな。突き破るでもなく直接手足が付いてたはず。
この孵化は中身がまだ定まらない中身の成長過程を示してます。
持ち主(テイマー)の行動次第で珍獣が生まれることが多くあり、キャディは間違いなく珍獣の部類(他に例のない)
一回目の孵化はダンジョンの特性が強く出て、二回目はテイマーを見て判断し、三回目はテイマーと行動して自分で選択する、四回目でそれが形となって種族と特性が決定するっつー四回抽選式のガチャですね。
これは豆ですが、孵化回数が多ければ多いほど卵が部位スキルを獲得できます。
弱い時期が続くのでそれを良しとするかは持ち主次第。
孵化回数四回はSRくらいですね。
二回:ノーマル
三回:R
四回:SR
五回:SSR
六回:UR
卵のUR引いても、獲得スキル次第じゃ無能になりかねないのでテイマーにも資質が求められます。あと性格もテイマーに寄ります。
あーのー……手伝わせたらとんでもない(?)方向に進みますよぉ?
(あっという間に攻略が終わるともいう)
なお、本人にそのつもりはない模様
第一世代で一括りにしないで欲しいんですけどね。
自分だって、だから第二世代はって言われたら不快でしょうに。
相手に有利な環境なら、自分の手で変えてしまえば良いのです。
意固地になるのはそれなりの確執があるからこそ
やがてこの確執が明らかになります
|◉〻◉)「おいすー」
身(目)に見える敵だけが
「くそ、後で手伝わせつ(っ)からなー?」
|◉〻◉)「ヘッダーを乗っ取ってみた!」
裕「そういうことしないの!」
称号【アキカゼ ハヤテ】
あらゆる既存の常識を平然とぶち壊し、更に他人に面倒を押し付けて自由に生きる者だけに付与される。
『諦めよ。かの人に常識を期待した方が悪いのだ』
( ゚Д゚)ノ!ハイ!
性格矯正しても、また戻されると思う人!
(おじいちゃんの日頃のおこないのせいで(笑))
より一層意固地になるのが目に見えてますよね
回転「マジか~、桜町町内会(クラン)が相手じゃあ頭の堅い警察じゃあ勝てんわ〜」
裕「えぇ~。情報なんてその辺にゴロゴロ転がってるじゃない」
回転「だってよ〜、ダンジョンの壁の中にあると思わんて〜」
裕「私、君達の目の前で壁壊して見せてるよ?」
回転「返す言葉もないorz」
裕「とりあえずアキカゼハヤテ率いる桜町町内会が警察のライバルになるかも?って仄めかせばみんな本腰入れるんじゃない?ww」
回転「いいんですか?」
裕「明日は何処のダンジョン行こうかな~♪」
回転「(この人、素でやべー)」
|◉〻◉)【ご愁傷様で〜す】
回転「うわっ⁉」
|◉〻◉)【VRチップを介して直接貴方の脳に語り掛けています。AWOのアイドルことスズキ(リリィ)だよー|◉〻<)」
裕「唐突に出てくるのやめてあげなさい。」
|◉〻◉)「だってぇ〜」
裕「そんなことやってると出番なくされるよ?」
|◉〻◉)「それはヤダ!」
全員集合~♪
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相手がどんな人物でも、自分が失礼な事をしても良いとはなりません。
(*´・ω・`)b
|◉〻◉)「結局マスターが旗印になるんですねwwいっそアキカゼハヤテの中の人だって証せば楽なのでは?(きっと僕が出るチャンスが増える♪)」
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一体どこの寺井さんなんだ
xxx _始まりの探索者
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xxx _|◉〻◉)
「マスター相変わらず煽っていくー。みんなー言われてるぞー」
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おっさかなさぁーん!うかうかしてるとあなたの場所が取られるよー!(笑)
キ◯ラ
グリッ◯ォン
シム◯グ
あとなんだっけ?
|◉〻◉)「狼足に嘴、、、。なんとかフォン的な珍獣?負けてられない!!」
裕「はいそこ張り合わない」