元侯爵令嬢は辺境で友人と平穏に暮らしたい。
元侯爵令嬢エリスは平民となり、友人ニナと共に辺境で暮らすことになった。
ニナさえいれば幸せなエリスはこれ以上何も望んでいないが、辺境伯に好意を示され、友人だと思っていた第四王子も最近距離が近いような。更には聖女扱いされたりで、思っていた平穏な暮らしとは程遠いのであった。
ちなみに自由奔放なニナが問題を起こすこともあるが、それに関しては「もう、ニナったら」と言って微笑んで許すのがエリスである。
「断罪されそうになった侯爵令嬢、頭のおかしい友人のおかげで冤罪だと証明されるが二重の意味で周囲から同情される。」の続編です。
のんびり不定期更新。
ニナさえいれば幸せなエリスはこれ以上何も望んでいないが、辺境伯に好意を示され、友人だと思っていた第四王子も最近距離が近いような。更には聖女扱いされたりで、思っていた平穏な暮らしとは程遠いのであった。
ちなみに自由奔放なニナが問題を起こすこともあるが、それに関しては「もう、ニナったら」と言って微笑んで許すのがエリスである。
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続編、ありがとうございます!
追いかけますー!
感想ありがとうございます。
無計画に書いてるので、あまり期待せずにお読みくださいー。
猫…基。ニナが元気でよろしい! (笑)
相変わらず猛獣使い並みな対応っっぷりな、エリス
感想ありがとうございます。
作者的には保護者のつもりが猛獣使いになってましたかー (・・∂)
ᄋᄇᄋ
´◡`
まずタイトルからして(ニナが平穏になることは)無理…
ニナの現在までのイメージは天災・駄々っ子・エリスの防波堤・ひよこ・三角関係の一角(ニナ、辺境伯、リーゲル)・騒音元等が適してると思う…
感想ありがとうございます。
ニナのイメージ確かにその通りかもしれませんね。