村人召喚? お前は呼んでないと追い出されたので気ままに生きる
本作はレジーナブックスにて書籍化されています。
―ー勇者召喚なるものに巻き込まれて、私はサーナリア王国にやって来た。ところが私の職業は、職業とも呼べない「村人」。すぐに追い出されてしまった。
ーーでもこの世界の「村人」ってこんなに強いの? それに私すぐに…ーー
あなたにおすすめの小説
召喚されたら聖女が二人!? 私はお呼びじゃないようなので好きに生きます
かずきりり
ファンタジー
旧題:召喚された二人の聖女~私はお呼びじゃないようなので好きに生きます~
【第14回ファンタジー小説大賞エントリー】
奨励賞受賞
●聖女編●
いきなり召喚された上に、ババァ発言。
挙句、偽聖女だと。
確かに女子高生の方が聖女らしいでしょう、そうでしょう。
だったら好きに生きさせてもらいます。
脱社畜!
ハッピースローライフ!
ご都合主義万歳!
ノリで生きて何が悪い!
●勇者編●
え?勇者?
うん?勇者?
そもそも召喚って何か知ってますか?
またやらかしたのかバカ王子ー!
●魔界編●
いきおくれって分かってるわー!
それよりも、クロを探しに魔界へ!
魔界という場所は……とてつもなかった
そしてクロはクロだった。
魔界でも見事になしてみせようスローライフ!
邪魔するなら排除します!
--------------
恋愛はスローペース
物事を組み立てる、という訓練のため三部作長編を予定しております。
没落した貴族家に拾われたので恩返しで復興させます
六山葵
ファンタジー
生まれて間も無く、山の中に捨てられていた赤子レオン・ハートフィリア。
彼を拾ったのは没落して平民になった貴族達だった。
優しい両親に育てられ、可愛い弟と共にすくすくと成長したレオンは不思議な夢を見るようになる。
それは過去の記憶なのか、あるいは前世の記憶か。
その夢のおかげで魔法を学んだレオンは愛する両親を再び貴族にするために魔法学院で魔法を学ぶことを決意した。
しかし、学院でレオンを待っていたのは酷い平民差別。そしてそこにレオンの夢の謎も交わって、彼の運命は大きく変わっていくことになるのだった。
※2025/12/31に書籍五巻以降の話を非公開に変更する予定です。
詳細は近況ボードをご覧ください。
間違い召喚! 追い出されたけど上位互換スキルでらくらく生活
カムイイムカ(神威異夢華)
ファンタジー
僕は20歳独身、名は小日向 連(こひなた れん)うだつの上がらないダメ男だ
ひょんなことから異世界に召喚されてしまいました。
間違いで召喚された為にステータスは最初見えない状態だったけどネットのネタバレ防止のように背景をぼかせば見えるようになりました。
多分不具合だとおもう。
召喚した女と王様っぽいのは何も持っていないと言って僕をポイ捨て、なんて世界だ。それも元の世界には戻せないらしい、というか戻さないみたいだ。
そんな僕はこの世界で苦労すると思ったら大間違い、王シリーズのスキルでウハウハ、製作で人助け生活していきます
◇
四巻が販売されました!
今日から四巻の範囲がレンタルとなります
書籍化に伴い一部ウェブ版と違う箇所がございます
追加場面もあります
よろしくお願いします!
一応191話で終わりとなります
最後まで見ていただきありがとうございました
コミカライズもスタートしています
毎月最初の金曜日に更新です
お楽しみください!
スキルはコピーして上書き最強でいいですか~改造初級魔法で便利に異世界ライフ~
深田くれと
ファンタジー
【文庫版2が4月8日に発売されます! ありがとうございます!】
異世界に飛ばされたものの、何の能力も得られなかった青年サナト。街で清掃係として働くかたわら、雑魚モンスターを狩る日々が続いていた。しかしある日、突然仕事を首になり、生きる糧を失ってしまう――。 そこで、サナトの人生を変える大事件が発生する!途方に暮れて挑んだダンジョンにて、ダンジョンを支配するドラゴンと遭遇し、自らを破壊するよう頼まれたのだ。その願いを聞きつつも、ダンジョンの後継者にはならず、能力だけを受け継いだサナト。新たな力――ダンジョンコアとともに、スキルを駆使して異世界で成り上がる!
異世界転生目立ちたく無いから冒険者を目指します
桂崇
ファンタジー
小さな町で酒場の手伝いをする母親と2人で住む少年イールスに転生覚醒する、チートする方法も無く、母親の死により、実の父親の家に引き取られる。イールスは、冒険者になろうと目指すが、周囲はその才能を惜しんでいる
追放された荷物持ち、スキル【アイテムボックス・無限】で辺境スローライフを始めます
黒崎隼人
ファンタジー
勇者パーティーで「荷物持ち」として蔑まれ、全ての責任を押し付けられて追放された青年レオ。彼が持つスキル【アイテムボックス】は、誰もが「ゴミスキル」と笑うものだった。
しかし、そのスキルには「容量無限」「時間停止」「解析・分解」「合成・創造」というとんでもない力が秘められていたのだ。
全てを失い、流れ着いた辺境の村。そこで彼は、自分を犠牲にする生き方をやめ、自らの力で幸せなスローライフを掴み取ることを決意する。
超高品質なポーション、快適な家具、美味しい料理、果ては巨大な井戸や城壁まで!?
万能すぎる生産スキルで、心優しい仲間たちと共に寂れた村を豊かに発展させていく。
一方、彼を追放した勇者パーティーは、荷物持ちを失ったことで急速に崩壊していく。
「今からでもレオを連れ戻すべきだ!」
――もう遅い。彼はもう、君たちのための便利な道具じゃない。
これは、不遇だった青年が最高の仲間たちと出会い、世界一の生産職として成り上がり、幸せなスローライフを手に入れる物語。そして、傲慢な勇者たちが自業自得の末路を辿る、痛快な「ざまぁ」ストーリー!
転生先は盲目幼女でした ~前世の記憶と魔法を頼りに生き延びます~
丹辺るん
ファンタジー
前世の記憶を持つ私、フィリス。思い出したのは五歳の誕生日の前日。
一応貴族……伯爵家の三女らしい……私は、なんと生まれつき目が見えなかった。
それでも、優しいお姉さんとメイドのおかげで、寂しくはなかった。
ところが、まともに話したこともなく、私を気に掛けることもない父親と兄からは、なぜか厄介者扱い。
ある日、不幸な事故に見せかけて、私は魔物の跋扈する場所で見捨てられてしまう。
もうダメだと思ったとき、私の前に現れたのは……
これは捨てられた盲目の私が、魔法と前世の記憶を頼りに生きる物語。
辺境貴族ののんびり三男は魔道具作って自由に暮らします
雪月夜狐
ファンタジー
書籍化決定しました!
(書籍化にあわせて、タイトルが変更になりました。旧題は『辺境伯家ののんびり発明家 ~異世界でマイペースに魔道具開発を楽しむ日々~』です)
壮年まで生きた前世の記憶を持ちながら、気がつくと辺境伯家の三男坊として5歳の姿で異世界に転生していたエルヴィン。彼はもともと物作りが大好きな性格で、前世の知識とこの世界の魔道具技術を組み合わせて、次々とユニークな発明を生み出していく。
辺境の地で、家族や使用人たちに役立つ便利な道具や、妹のための可愛いおもちゃ、さらには人々の生活を豊かにする新しい魔道具を作り上げていくエルヴィン。やがてその才能は周囲の人々にも認められ、彼は王都や商会での取引を通じて新しい人々と出会い、仲間とともに成長していく。
しかし、彼の心にはただの「発明家」以上の夢があった。この世界で、誰も見たことがないような道具を作り、貴族としての責任を果たしながら、人々に笑顔と便利さを届けたい——そんな野望が、彼を新たな冒険へと誘う。
過去1ヶ月以内にレジーナの小説・漫画を1話以上レンタルしている
と、レジーナのすべての番外編を読むことができます。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
番外編を閲覧することが出来ません。
過去1ヶ月以内にレジーナの小説・漫画を1話以上レンタルしている
と、レジーナのすべての番外編を読むことができます。
賢くない賢者と脳筋の武術師範の事については勇者のストレスの原因とでも思ってください。
ただの滑稽な芝居を見てる気分ですよ。
アイリ「えと…私も、その……化けます」
ご免なさい、この子もちょっとアレな子です。
根本的に、王宮だけ残して町ごと引っ越しても問題ないレベルなのでは?
感想ありがとうございます。
それをしてしまうと話が終わってしまうので勘弁してください……。
ケン君は王宮の中から変えようとしています。ストレスえぐいですよね。
早く現実がわかると良いですねぇ(神の一言)と思いながら作っています。
賢者達の扱いはほぼ非戦闘員ですねぇ。
クルルの薬でも使いますか……。
…実は魔人が王都に入ると『阻害』のせいで弱くなります。若干ネタバレですが、そこに魔人攻略のヒントがありますよ。
ええ、王宮の影響力はバカに出来ません。
ろくに鍛えもせず、身なりを飾った賢者と武術師範は、最早王派閥ですね。
今後のケン君は、賢者と仲直り出来るのか…そこにも注目してみて下さい。
賢者は見た目エリート中子供ですので。
武術師範は、はい、脳筋です。
王宮で何をしていたかは衣装をみてご想像下さい。
ケン君だって弱い訳ではないのです。スキルの成長が早いですから。魔人が強すぎるだけですよ。
感想ありがとうございます。
王との絡みは今しばらくお待ちを………。
ぐぬぁーとか言わせたいですねぇ…。
今後ともよろしくお願いします。
ふふふ……無能ゆえに、ですよ。
ちょい小話として今後の会話に出ます。
お楽しみに。
感想ありがとうございます。
私もそんな勇者ばかり見てきました。
今回の勇者は、根は素直な高校生ですので。
今後ともよろしくお願いします。
ミュウにレイピアとかも合いそうな気がする
重い一撃は無理だけど、たくさん付いて攻撃出来るから良いと思う
感想ありがとうございます。
ミュウの基本スタイルは斬撃なので、レイピア、細剣は折れてしまいます……。
刀のような武器を持っている、と思ってください。
感想、いや指摘? ありがとうございます。
その通りです。ごめんなさい。
今後ともよろしくお願いします。
感想ありがとうございます。
その辺のシステムも、またいずれ語られます。
感想ありがとうございます。
例えば
回復魔法『フルヒール』→『エリアヒール』
等は、単体対象から全体対象への変化です。
詠唱の長さ的に弱そうになってしまっています。
ミサキ達の強さは、偶々激戦だったもので…。
宜しければ今後もお願いします。
追放は王の独断な側面があるので、一部の貴族は血の涙を流すでしょう(黒い微笑み)。
今後のやり取りにご注目下さい。
その辺もまた語られます。
お楽しみに
冒険者と町の人全員で国を出れば良いんじゃない?と考えてはみたけど、なかなか難しいだろうなと思った
感想ありがとうございます。
そんな事をさせてしまうと大変な事に………。今後どうなるのかお楽しみに。
感想、お気に入り登録ありがとうございます。
ゲームだったら即死な描写も、この世界なら大丈夫です!
『サンクチュアリ』には私も助けられています。
今後もよろしくお願いします。
本人は望んでないみたいですが…。
でもあの戦闘力ならそうですよね。
こういうクスリとくるシーンはちょいちょい入れていきますよ。
ありがとうございます。
まだまだ頑張ります!
感想ありがとうございます。
様々な事をもやもや考えるのもちょっと楽しいと思いながら書いています。
今後王宮がどうなって行くのか、ミサキ達とどうなるのか。そこにも注目してみてください。
応援よろしくお願いします。
感想ありがとうございます。
クルルは書いてて楽しいキャラなので気に入って頂けると嬉しいです。
これからもどうぞお楽しみに。
感想ありがとうございます。
読みやすさには配慮したつもりです。どうしても台詞等では読みにくい事もありますが……。
お気に入り登録もありがとうございます。今後のミサキ達をどうぞ見守って下さい。
感想ありがとうございます。
素直に気に入って頂けるのは私としても嬉しいです。
お気に入り登録までして頂けるとは…。ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
テンポが良くて考察要素が少ない4コマ漫画的に読めるものという認識。楽しい。
戦闘シーンは擬音がもう少し減って描写が増えたら嬉しいかもしれない。
感想ありがとうございます。
アドバイスとして受けとります。今後の参考にしたいと思います。
ぜひ、今後ともよろしくお願いします。
初めての感想となります。
何時も更新ありがとうございます。
テンポよく、読んでいて楽しいです、
ステータスは、数字かアルファベット表記はないんですかね
勇者や他の冒険者達との比較が、、、
2章も楽しみにしています。
感想ありがとうございます。
ステータス表記についてですが、今回はこの作風でいこうと思っていました。
読みにくいのは確かですし、申し訳ないのですが…。他の人がどのくらいだろう、という読者の想像も作品の一部だと考えて下さい。
ぜひ、2章もお楽しみに。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。